ご無沙汰しておりますm(__)m

ママツイというアプリにはまり、ずっとそっちに色々と書き込んでましたが、

そのアプリも終了してしまったため、またぼちぼち更新していきます。



色々思うこともあり、娘の写真入りの記事はアメンバー限定にしました。

勝手ながら、アメンバーはママツイのぐるっぽや、知育サークルのぐるっぽのメンバー限定にさせていただきますね。



さて。

今日は娘の幼稚園で勉強会がありました。

主に小学校に入ってからの卒園生の様子について。

実際に卒園生の保護者の方をお呼びして、その後の進路や様子を伺いました。

特に娘は、緘黙症グレーゾーンということもあり色々と気になります。



が、結局のところ心配は無用。

子どもはいくらでも順応するみたい。



ただし悪いことや、善くない価値観も受け取ってしまう可能性もあるので、そこはやはり親が導いてあげる必用がある。

しっかり目を向け、心を向ける。

そして美味しいご飯。

これが基本。

(緘黙っ子には更に、プレッシャーをかけないことも大事よね)


あと、興味深かったのが、幼児期に手を使う経験が少ない子は、小学生以降に工作などがめんどくさくなってしまうらしい。

幼児期に手を使うことが楽しい!!という経験をした子は、その後も抵抗感なく工作などが楽しめるみたい。



それってきっと、手だけでなく身体を動かすことや、読書なんかも同じだよね。

やっぱりこの時期の経験てすごく大切なんだなぁ、と実感しました。

(ただし楽しい!と思えなければ意味がないのでしょうが)



最近、自宅ではごろごろしてばっかりで、一緒に何かを楽しむ余裕がなかったなぁ。

反省\(__)



来月には冬休み。

親子で、この時期ならではの体験が、何か出来たらいいなぁ…♪