観術と出会うまで家・会社ではそれとなく人とコミュニケーションは取れているし
仕事は基本言われた通りにこなし、何も問題はないと思って生活していました。

結婚というひとつ分岐点がやってきた時に「母」「彼」「会社の上司」色々な問題がやってきて「今までうまくいっていたのにどうしてこんなぐちゃぐちゃになってしまったのだろう・・・」

まったくわからなかった。

でも実は「これは問題だ!」って自分の中で○×をしてしまう原因「判断基準(脳のクセ)」がある。

その根本原因を突破することができる技術がある。

その技術を日々使うことによって今ここスッキリした生き方ができる。

それが観術でした。

皆さんにも判断基準(脳のクセ)に固定された生き方の限界・それを突破する技術があることを知ってもらえたら嬉しいです♪


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2012.4.18 【人と人が分かりあえない究極の根本原因】 

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

○×、善悪、好き嫌い、やっていい/やってはいけない、など、人間が持つ多様な「判断基準」の問題をクリアしないままで、心から人と人が分かり合うことはできません。だからといって全員の判断基準が「まったく同じ」になってしまったら、ロボットやファシズムのようになってしまい、もっと大きな問題になります。バラバラでもダメ、ひとつにしても問題。しかも、人間の判断基準は「不完全」。(※脳と五感覚が認識できる範囲が有限である為)

このような初期状態を持ちながら、人間は無意識に「自分の判断基準(モノサシ)は絶対正しい」という思い込みからスタートしてコミュニケーションをするので人と人は分かり合うことができません。(※試しに、相手の判断基準を疑うような質問をしてあげてください。如何に「自分のモノサシが絶対正しい」と信じ込んでいるかを確認できます。)

このように、一人一人が持っている「判断基準」には5つの問題(1.みんな持っている 2.全部バラバラ 3.一緒にしても問題 4.不完全 5.無意識で絶対だと思い込んでいる)があり、身近な人間関係で分かりあえない究極の根本原因となっています。


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2012.4.19 【問題が問題ではなくなる21世紀の悟り】

おはようございます。Noh Jesuです。
このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

人間関係の摩擦・衝突を起こす究極の根本原因でもある「判断基準」の5つの問題(1.みんな持っている 2.全部バラバラ 3.一緒にしても問題 4.不完全 5.無意識で絶対だと思い込んでいる)を唯一解決できる方法が「観点の次元上昇」です。

観点を次元上昇させることのできる認識技術「観術」を道具に、観点が次元上昇した人間になったときに、判断基準の違いから生み出された多様な人間関係の問題はすべて問題ではなくなってしまいます。(むしろ判断基準の違いをすべて心から楽しめるようになり、多様な観点を統合できるようになります。)

観術を道具に観点の次元上昇を通して「判断基準」から自由な個人を創ることが、私が本当にやりたいことなのです。これが21世紀の悟りです。

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