今朝のスポーツ新聞での話題は藤田まことさんの死去に押された形だったが眞鍋○をり提訴の記事も有った。

どうして話題にするかといえばこの前事務所とここのM社長とは15~6年前、僕の居た芸能プロと同じグループという事で付き合いも有ったし酒も飲みに行った仲だったんだ。

会社名がアバ○ギャルドといってその頃は僕の居た大手アイドルプロダクションの傘下の小さな事務所だったナ。要するに僕の居た事務所にいいタレント候補をスカウトして紹介するのがメインの仕事だった。

電話すると母親がデスクとして電話番していた様な事務所だった。
そのうちに僕の居た大手プロ並みに大きくなっていったね。彼の手腕は認めざるを得ないけど・・・。

タレントのギャラを大幅にぴんはねしての脱税で摘発され、今回は所属のタレントの一人の眞鍋○をりから訴えられるという事態が発生した。

あの頃まっとうに生きてきた事を思い出し改心して欲しいものだ。
今日のNHKニュースでやっていたけど

犯罪の温床化の防止策としてネットカフェ規制案の実施について前向きに検討中との事。

何でも身分証明書の提示が義務付けられる見通しだネ。

ごく一部の人間によりスパムメールやその他のネット不正が行われているのは事実らしい。

しかし残りの99%の人間はネットやらコミック誌を楽しみに来ているのだと思うよ。

なかにはワーキングプアーと呼ばれる連中が定宿としてこのネットカフェを利用している様子だ。

身分証明の無い連中も確かに多いらしい。こういう連中にとっては死活問題なのにネ。

お偉いさんには判らないこと・・・・弱者虐めとしか思えないよ。まったく。

今後ネットカフェに行き辛くなってくるよなぁ~~。犯罪者疑惑としてみんな見るでしょうから。


僕の場合は月初めの映画、Vシネの新しく入ったものを見に行っているんだ。

立て続けに2日間くらい見に行くんだ。赤坂のネットカフェ深夜パック8時間1900円でね。

もちろん個室でドリンクは飲み放題!!1映画見放題@@v。

普段の仕事を忘れての映画鑑賞は気分転換にはもってこいだね♪




しかし客として行くのに身分証明の提示には納得できない。

「ちょっと時間があいた時に行く」ネットカフェという人が大多数。

僕のように自動車免許証の無い人間はたえずパスポートを持参しなければならないんだから参るよ。

面倒だし・・・行くのやめようかと思っても居るんだ。

なんせ犯罪者扱いのネットカフェ愛好者だもんなぁ~~。



僕のホムペ
パチンコをやる人は多いと思う。

最近のものはギャンブル性の高いものへとどんどんエスカレートしているよネ。

こういう僕も好きで時間が有るたびに通っているョ。

羽物機種全盛の昔は良かった♪

釘を読み、より高いボーダーラインを確保する事が勝利への道!!1

こういうセオリーの元、結構良い結果が出せたものだったなぁ~。

投資金も3000円位の良き時代・・・・・

今は軽く4~5万円は持っていかれる。アホらしいネ。

負けが込むと熱くなり金銭感覚が確実にマヒしてくる。1万円札がただの紙。

何枚貸し玉機に入れたのか判らなくなるくらいにねーー;

1枚も無くなった財布の中を見て初めて「これはマズイぞ」っとなる訳だよ。


僕の友人に昔警視庁の刑事してたのが居るけど退職後にパチンコ店に就職したんだ。

水が合わないのか彼・・・・今はもう退職している。

なぜかこのパターンが多いよね・・・・・・・なんでだろ??(知ってるけど云わない)

そして一言アドバイスをくれたんだ。

「絶対に絶対・・・・パチンコはやるな!!!!知らぬはお前だけだよ。裏事情のすごいこと!!」

だってさ。・・・・・・それからは時間のある時の暇つぶし程度にしている。

マニュアル通り90度のおじぎはするけどクソ生意気な店員の給料にみんな持っていかれてるんだから




公には書けないんですけど。あなたの考えてる10倍は汚い世界。

遠隔操作は絶対にやらない、やらせない。という行政や店舗。本当だと思います??

「こいつ最近勝ち過ぎだからケツの毛まで根こそぎ回収!」であなたは負け街道まっしぐら!!かもョ。


ニュージーランドの科学者の発表によると、海中で日に2回聞こえる謎の騒音は、あのトゲトゲのウニが出しているものだったという。

 ヒトデの親類のウニは、サンゴ礁に生息する藻類や無脊椎動物をエサとする。お腹をすかせたウニが丈夫な歯でサンゴ礁をこするときに20~30デシベルの騒音が生まれる。この謎を解明したのは、ニュージーランド北部のサンゴ礁で発生する海中雑音を研究したオークランド大学の海洋生物学者、クレイグ・ラドフォード氏とアンドリュー・ジェフ氏だ。

 2人が海中雑音の計測を毎日続けていると、1日に2回、音の強度が非常に高まることがわかった。1回目は夕暮れの直前で、2回目は日の出の前であった。ラドフォード氏は「長年、ウニがこの騒音を生み出しているのではないかと考えられてきたが、確証を得るには何度も実験を行う必要があった」と語る。「ウニを水槽に入れ、エサとして藻類を与え、音の変化を記録した。そして、ウニの生み出す騒音が特定の周波数でピークを示すことがわかった」。

 この周波数は、研究チームが海で記録した音のピークと一致した。また、今回記録された周波数は、以前にオーストラリアの研究チームがヘルムホルツ共鳴を用いて行った実験を裏付けるものとなった。ヘルムホルツ共鳴とは、空気が空洞を出入りする際に生じる共鳴現象で、開いたビンの口に息を吹きかけると音が出るのもこの共鳴現象による。

 ラドフォード氏は「石灰質の5本の歯からなる口でウニがエサを食べるときに、ウニの硬い殻がちょうどそのような共鳴を起こしている」と話す。ウニの咀嚼器は「アリストテレスの提灯(ちょうちん)」と呼ばれるが、これは古代ギリシャの哲学者アリストテレスがウニの口を見て5面の提灯に似ていると言ったことに由来する。

「ウニが生み出す騒音は、その歯が岩をこする音だ。共鳴周波数は、大きなウニでは低くなり、小さいウニでは高くなる。夜行性のウニは、夕暮れに目を覚ましてすみかの岩の裂け目から姿を現し、とても腹が減っているせいか、ものすごい速さで食べ散らかす。夜が深まってくるとこの騒音は小さくなっていく。そして夜明け前、眠りに就く前にウニはもう一度豪勢な食事を取る」とラドフォード氏は語る。

 オークランド大学の物理学者で海中音の専門家クリス・ティンドル氏は、「ウニが生み出す騒音は、新月前後の闇夜に大きくなる。増加量は20~30デシベルと非常に大きなもので、背景雑音のレベルと比較して100~1000倍の増加量だ」と話す。

 今回の研究によると、魚類の乱獲が激しいサンゴ礁では、魚資源が枯渇しているため、かえってウニの数は多く、漁業が禁止されている保護地域よりも騒音が大きいという。同様の周波数と帯域幅の沿岸雑音は、バハマ諸島やサンディエゴ、カリフォルニア、オーストラリアの近海で記録されている。

 生物学者によると、ウニの食事の音を始めとして、テッポウエビがはさみをかち合わせる音や魚が浮き袋を鳴らす音など、サンゴ礁で生じる騒音は、探知用の水路標識の役割があるかもしれないという。魚類や甲殻類の中には、その子どもの生存に適した生息地として何キロメートルも沖のプランクトンの群れで卵をかえすものがある。サンゴ礁の音は、そういった子どもたちが帰ってくるときの道しるべとなっている可能性がある。

「特徴のない青の世界の中では視覚的な手掛かりは存在しない。だから、音が手掛かりとなっているのだと考えている」とラドフォード氏は話す。また、前述のティンドル氏によると、魚の幼生が音に反応するという実験結果が出ている。

yohooより



今年の沖縄は極端に気温が低いらしいネ。

僕の関連のタレントさんも先だって沖縄でのグラビア撮影ロケで震えながら仕事したと言っていたョ。

上智大英文卒の才女グラドル「伊藤えみ」chanがその人

彼女もアメブロで日記書いてるから見てみたらいいよ。

伊藤えみブログ

そして今日からうちの所属の女優「真行寺君枝」がレポートものの番組ロケで沖縄へ旅発った。

どうなんだろう?暖かな状況下で仕事してもらいたいよね。

社長が同行しているけどネ。12日には帰ってくるから聞いてみるよ。

東京は相変わらず寒い。春は遠いんだろうか??・・・・

歩き始めたみぃchanに訊ねてみるかぁ~。