かちかち山です。
めっちゃ散らかってました部屋。
帰宅→即寝る、起きる→出勤の繰り返しでたまの休みにあれこれしてると部屋が荒れ果てていきます。
片付ける度に、今度からはこまめに掃除をしよう…と思うのに現実は最高に放置してました(>_<)
ビフォーアフターを載せようと思ってたのですが余りにも汚いそしてパンツとか写ってたので、昨日食べたケーキをば。
キルシュトルテってどういう意味だろう(・・)?
ウィキでしらべた。
雪が積もった黒い森のイメージなんだって
そして、削ったチョコは落ち葉なんだって
落ち葉感よくわかる気がする!
そして正式名称は
シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ
かっこよす。
あ、ちなみに一緒にケーキ食べたのはダンディーなおじさんです。男ふたりの昼下がり。ごちそうさまでした!
やったー!^_^
体操教室が終わりました。
二年間ほんとにお世話になりました。子どもたちに教える立場でありながら、子供たちから学ぶことがたくさんありました。
同僚、諸先輩の皆さん、ありがとうございました。
二年間ほんとにお世話になりました。子どもたちに教える立場でありながら、子供たちから学ぶことがたくさんありました。
同僚、諸先輩の皆さん、ありがとうございました。
漫画とっても好きなのです。
ぼくには10コ上の離れた兄と姉がいたので、家には漫画が山のようにありました。
むかしは漫画ばっかり読んでました(ノ∀)
少女漫画から青年漫画まで。
本題!
最近かなりアツい漫画を2冊ピックアップ!
僕らはみんな河合荘
男女関係なく楽しめる日常系ほろ苦青春ひとつ屋根の下ラブコメ!変態成分多数!
ひとことで説明できないです。
何せ絵が美麗です。
そして笑いについて考え尽くされた会話劇。
作者さんがコメントで、「じぶんの心のなかのオッサンと相談して漫画を作ってる」と仰ってるのですがまさにその通り!
更に女性の作者ならでは、心理描写が非常に丁寧です!キャラクターがイキイキしてます。
テンポのいい細かい笑いに溢れまくっている作品です。作者さんのセンスに脱帽。
やっぱり月刊誌の作品は濃い。何回読んでも新たな発見があって、それに笑わされる。
「僕らはみんな河合荘」
ちょーお勧めです。
少年画報社から出版されてますが、この出版社は質高いなあと思います。ヒラコーさんの「ドリフターズ」も、男子にお勧めですー
そしてもう一作。
私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!
これは人をかなり選ぶ作品です!
喪女マンガと言えばいいのでしょうか。ぼっち女子高校生の日々の奮闘を描いた漫画。
まあ、くっそ面白いですwww
主人公、黒木智子の残念すぎる行動に吹き出すこと必至です。
作者の実体験が活きてるとかいないとか。2巻の巻末コメントには衝撃的なこと書いてありましたしねー・□・;)
アニメ化が決定したばかりということもあって、今かなり勢いがあります。ノッてます。
「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」
是非、一読してみてくださいね(^_^*)
おしまい!
ぼくには10コ上の離れた兄と姉がいたので、家には漫画が山のようにありました。
むかしは漫画ばっかり読んでました(ノ∀)
少女漫画から青年漫画まで。
本題!
最近かなりアツい漫画を2冊ピックアップ!
僕らはみんな河合荘
男女関係なく楽しめる日常系ほろ苦青春ひとつ屋根の下ラブコメ!変態成分多数!
ひとことで説明できないです。
何せ絵が美麗です。
そして笑いについて考え尽くされた会話劇。
作者さんがコメントで、「じぶんの心のなかのオッサンと相談して漫画を作ってる」と仰ってるのですがまさにその通り!
更に女性の作者ならでは、心理描写が非常に丁寧です!キャラクターがイキイキしてます。
テンポのいい細かい笑いに溢れまくっている作品です。作者さんのセンスに脱帽。
やっぱり月刊誌の作品は濃い。何回読んでも新たな発見があって、それに笑わされる。
「僕らはみんな河合荘」
ちょーお勧めです。
少年画報社から出版されてますが、この出版社は質高いなあと思います。ヒラコーさんの「ドリフターズ」も、男子にお勧めですー
そしてもう一作。
私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!
これは人をかなり選ぶ作品です!
喪女マンガと言えばいいのでしょうか。ぼっち女子高校生の日々の奮闘を描いた漫画。
まあ、くっそ面白いですwww
主人公、黒木智子の残念すぎる行動に吹き出すこと必至です。
作者の実体験が活きてるとかいないとか。2巻の巻末コメントには衝撃的なこと書いてありましたしねー・□・;)
アニメ化が決定したばかりということもあって、今かなり勢いがあります。ノッてます。
「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」
是非、一読してみてくださいね(^_^*)
おしまい!
自分と見つめ合う時間をもっと作らなければいけないや。
画面を見つめてばっかりの生活だ。
舞台って、自分と向き合うところかな。
いや、向き合ってないような気がする。演じている自分を後ろから見ているような感じ。
自分と向き合う場所っていうのは
暗い部屋の布団のなかであっているのかな。
電車のなかも結構向き合える気がする
自分と向き合うことなんて、とても簡単なはずなのに
自分を見たくなくて、
やっぱり視線を逸らしてしまう。
勇気。
今じぶんは少しずつ、向き合えてきた。
もっと自分のことを考えないと、
人を幸せになんてできやしない。
年末は宴会が多くて嬉しい!(ノ∀)
色んな人とはなせて、色んな考えが聞ける!
明日はオラトリウム合唱団の鍋パーティいけなくてごめんなさい>_<
また来年もよろしくお願いします!









