今回の舞台設定は、
中山 芝2500m(長距離)右・内 冬 晴 良 昼
ということで、有馬記念と同じコースでの大会でした。
用意したのは以下の3体。
スーパークリーク(いつもの推し枠)と、
オグリキャップと、
キタサンブラックで挑みました。
で、4日間の予選ラウンドを戦った結果、
60戦41勝で、
今回もAグループ決勝まで無事にたどり着きました。
昨年12月のマイルチャンミは見せ場がなく、
無様な結果に終わったので、
今回は弟からサポカ編成のアドバイスをもらって、
丹念に育成したウマ娘でここまで来ました。
さあ、前回のリベンジなるか、運命の決勝です。
出走メンバーの脚質は、
逃げ3体、先行3体、差し1体、追込2体。
前で激しい位置取り争いが起きそうな予感がします。
スタートしました。
特に出遅れはなく、皆まずまずの滑り出しです。
この直後、逃げ3体の位置取り争いが熾烈になり、
キタちゃんの固有がいきなり発動します。
1周目の直線から1コーナーに入るところで、
敵のメジロパーマーが先頭、キタちゃんは2番手、
クリークとオグリは5・6番手といったところ。
向こう正面を進み、3コーナー手前で動きが。
キタちゃんが敵のメジロパーマーを抜き、
先頭を奪います。
連れてクリークとオグリも進出を開始。
4コーナーに向かいます。
4コーナーでキタちゃんのリードが広がり、
オグリが3番手に上がってきます。
クリーク含む後続は果たして届くのか!?
さあ、最後の直線!
キタちゃんは垂れるどころか、
逃げ切りそうな脚色。
これはセーフティーリードか!?
クリークとオグリは全然来ない…。
もうこうなったら、そのまま!そのまま!
そしてゴール!
勝ったのはキタサンブラック!!
やりましたGeorgeさん、
チャンミLONG初優勝!
前大会のリベンジを果たしました!
クリークとオグリは不発に終わりましたが、
厳しい展開の中、後続を完封した
UD9ランクのキタちゃんの強さに助けられました。
果たして2026年は何回この景色が見られるか、
とても楽しみです。
今回は8213人のグループで1位になりました。
(オープンの人口が増えた気がしますw)
報酬を獲得して終了です。
次回のチャンミは3月ですね。
また勝てるように頑張りたいと思います。
トレーナーの皆様、お疲れ様でした。
ではでは。



























