ヒカルゲンジ物語 -5ページ目

某地方都市へ・・・

昨日、アヤナとミナがいる町にやってきた、雪が降ったあとが少し残っている。
アヤナと昨日会ったが顔がふっくらとしていた。きっと彼氏がいてるやろうなぁって思いながら確認したところ、やっぱりいた。
ミナとも縁を切った、仕切り直しすることにした。



りょうくんつづき・・・

つづき・・・

りょうくん「ある事をすればするほど好きになっていく方法だったり、あるテクニックの繰り返しで、ホストの要求を呑んでしまう女だったり、お金をどんどん使う方法だったりなど・・・・たくさんテクニックがありますね。」


「もっと教えて下さい、今日はお連れさんも居てるので次回ゆっくり聞かせてくださいね。」









現役ホストのりょうくん登場

更新遅れてすいません。


自分自身のキャラ作りをしながら、日々複数の女性と知り合っているところです。(惚れられ始めてからまた報告します。)


昨日、現役ホストのりょうくんがフィリピン人ダンサーの女を2人連れてきた。


顔はジャニーズ系で年齢26歳。


「噂は聞いていますょ!りょうくんいろいろテクニック教えて下さいょ~」


ニコニコしながら


りょうくん「何もしてないっすょ、でも・・・女をどんな風にしたいのですか?」


「K氏との約束で1年かけて‘女から死ぬほど惚れられるくらいいい男になる’って誓ったんです。」


りょうくん「Hが目的ですか?又現在何人の女性と知り合っていますか?」


「Hは目的ではなく、女転がしをして最終は別れますけど・・・連絡を取り合っているのはまだ8名くらいです。」


りょうくん「いい感じですね、ただ女の人数はまだまだ少ないですね~、僕が女のアドレスを登録している400名の中の約8名くらいは100万くらい平気で出す人がいてるんですょ、それもHなしで・・・」


「どうすればいいのですか?」


またニコニコしながら、そしてとなりを気にしながら小さい声で・・・


りょうくん「自分にとって、貢いでくれる女は必ずいてるんです。それで、僕は最初に何か貢いで欲しい時には絶対無理な物を要求してるんですょ!1億のマンション買ってくれたらすぐに役所に用紙(婚姻届)を取りにいくかも??とか言うと相手もそれは絶対無理だけど、上下のスーツ数十万くらいなら買ってくれたりするんです。」