二日続けて通勤に特急を使った。

あまり眠れてないから朝はちゃんと起きているつもりだけど体が重い。


もちろん会社から特急料金は出るわけもなく自腹

精神的にも参ってるし風邪もなおってないのを薬で誤魔化してる。

睡眠自体も睡眠導入剤とか処方してもらってこんな状態


ダウンするのを待ってる様な感じ

そういえば前に倒れて入院した時も親くらいしか来なかったな


なんだか疲れた...
なんだか疲れた


楽しむつもりの旅行もこっちの地元に近いからってことで半分添乗員みたいな状態だった。

それも最近の仕事の影響であんまり気が休まらない事が続いてた上に先週半ばから風邪ひいた感じだった。


さっきやってたテレビのバラエティーで大学の先生らしき人が言ってたけど不安が多い人ほど旅行の荷物が多いらしい。

今回体調崩してた分厚着出来るように服が多かったり自分のスマホは道案内とかにフル活用になって自分のために使える程バッテリーが残らない状態になってるからモバイル器機山ほど持ってきたら荷物が多いとか言われるし


ネットが繋がらないとか言うからモバイルルーターにスマホのテザリングも駆使して使えるようにしてたのに

去年の同じイベントで寒かったからモバイルバッテリーで暖めるブランケットとか色々準備してたし実際なかったら他の人はどうか知らないけど風邪がヤバくならずに助かったのはその準備のおかげだったのに


そんなに準備しなくても何とかするって言うならことばじゃなくて態度でこっちがしんどい時に準備しなくてもなんとかなるように見せてくれればいいのに結局勝手に案内板も見ないで進んで遠回りになったらこっちに文句言うから


ちょっとこっちの趣味に近い店にちょっと寄ったから満足しただろみたいな上に風邪でフラフラなのに案内求められて


その上フラフラだから荷物が押さえきれなくて安全にエレベーターに行こうとしても好き勝手にエスカレーターに乗るからエスカレーターの降りるところで不安定になって荷物倒して


風邪薬目の前で買ってるところを見てるのに荷物こけたら心配される事もなく逆に荷物多いので迷惑かけたお前が悪いと言われるし


案内役のためにって思ってないならどうしたら疲れずに済むかとか考えてもいいのに


何かのイベントごとがないとなかなか難しいのはわかるけど、なんのイベントがなくても会えればいいだけってのは案内役しかしてないと感じる事かなと思う。



なんだか目的はほとんどイベント中心だったし、


予約出来ない店に並んで待ちきれなくて移動するとか体調崩してた身にはなんだかなって思う。


それを楽しめる程みんなが均等に色々準備してるわけでもなく


そりゃ通勤範囲なら地元みたいな風に思うのはわからなくもないけど


普段の通勤先とは違うところで地元の人でも迷う様なところをいいように使われて風邪ひいてても「私たちに何かあったらどうするの」ってこっちの風邪は何かあったうちには入らないみたいだし

それとも薬飲んでれば見た目大丈夫そうだからいいってことなのか


なんだか人間扱いされてない様な気がしてる。



ホント生きてるのにも疲れそうな感じ














エプソン社製ページプリンタのLP-S5300というプリンタで、たまにしか印刷しない期間が出来る人には悪くない機種を購入出来た。

本体価格や機能、耐久性を考えた時にインクジェット方式一つの選択肢だが、この方式のプリンタが壊れた場合にはメンテナンスしていない事が多い。

定期的に印字しないとインクが乾いて固着し、印刷出来なくなる。

本体価格は安く、インクの値段で儲けが上がる今の仕組みだとインクが詰まって買い換えとなる事が多い

詰まりがヘッドクリーニングで解消出来たとしてもその間に大量のインクを消費している。

純正品のインクは全色セットで数千円で4セットも買えば同じプリンタが買えてしまう

この金額なら印刷に絞って考えるとインクの詰まりが少ないページプリンタの方がメンテナンスは少ない


もし詰まったヘッドだけを修理しようにも電子機器だし心臓部のヘッドだけを簡単に外して洗浄するのは一般には難しい


例え無駄でも毎月最低1枚なにかを印刷しないとインクジェット方式のプリンタは詰まりを起こす。


一番あるのは年賀状なんかを大量に印刷した後、しまっておいて次に出したらインクが詰まってるなんてパターンだ。


ヘッドクリーニングで復活しても再発しやすい状態だし結局印刷枚数は年賀状なんかで稼いだ分だけになってる人も多いだろう。


値段もメーカー直販で33000円ちょっとなのでコンセントがちゃんと確保出来るなら耐久性でエントリー向けビジネスモデルのプリンタも選択肢には入る気はする。


スキャナーと一体でコピー等が活用出来るならインクジェットも選択肢だとは思う

インク詰まりが起こりやすい今のインクジェットは水に弱い等、他の弱点もあるので僕にはこういう選択肢は正解だと思う。


ちょっと気付いた点


リカバリをUSBメモリから行ってもWindows8.1では中国語版のまま


これは再セットアップ用メディア作成ツールで言語指定が出来ないため

このUSBメモリはインストールした本体で作成

リカバリ時に日本語にするために言語パックをインストールするとWindows10のインストール時に空き容量が足りなくなる

もちろん添付のOffice365もWindows10インストール完了までインストールしない

別の日本語版Windows8.1のPCと見比べながら設定すれば中国語でもなんとか設定可能なので言語は変更せずにWindows10まで進んだ方がいい


Windows10の直接インストールはアップグレードのため元のシリアルナンバーが受け付けられず不可

1度はWindows8.1をインストールしないといけない


Windows10のインストールでは初期の設定されていた言語と違う可能性と言う表示が出て日本語も選択出来るので正常起動した段階で日本語になっている

どちらもツール用のUSBメモリ作成は別に母艦が必要


インストール後はちゃんと運用するにはmicroSDなどで容量を増やすのとmicroSDにVHDの仮想HDDを作成して仮想メモリが作成出来る容量を増やさないとすぐにメモリ不足の警告が出る


これは元に戻せなくなる事前提で古いシステムを削除してこの空き容量になる


運用開始してメールを設定するとデータのキャッシュが必要になるのかすぐに空き容量が圧迫される



とりあえずは既に他にも成功してる人はいるようなのでなんとかなるでしょう

1万円以下で買える格安PCを手に入れた。

PloyerのMOMO7Wと言う機種でWindows8.1が動く一番安くてチープなスペックのタブレットPCだ。



Windows10のアップグレード予約アイコンも表示されていたのでまっていたのだが全然更新されなかったので、手動で更新した。


空き容量が足りない為、リカバリ用のWindows8.1のイメージと、アップグレード用のWindows10のイメージ用にそれぞれ16GBのUSBメモリを2本用意して更新した。



他には付属のUSBホストケーブルにUSB hub、USBキーボードとマウスを用意した。



ミスにより間違ってWindows自体を消した時のためにシリアルコードも先にチェックした。


ライセンスがついているoffice 365 personalは、そのままだとOS自体は中国語のため、アカウントへのライセンス登録の時に言語で日本語が選べない。

オンラインのアカウントに登録する際に一旦英語として入力後に、ダウンロードの時点で日本語を選べば問題ない。


また、聞きかじった話では附属のofficeのライセンスならタブレット+もう1台にインストール可能らしい。

空き領域の関係からofficeのインストールはWindows10のインストールが終わってからにした。


まずはWindows8.1をクリーンインストールしてWinMIBでのパーティションのない空き領域を確保したライセンス対象OSがインストールされた状態にしてから、Windows10をインストールした。




ここでトラブル発生。

Windows10のインストールまでは正常だったがタッチパネルが安定しない。

X軸とY軸の位置関係がおかしくて違う操作になっていた。


色々探した挙句見つけたのは、パネルの制御がタッチパネル正しくない状態だった。


Windows8.1ではパネルの操作に異常はなかったから不良品や故障は考えにくい。


xdadevelopersと言うサイトでMOMO7Wのドライバをセットにしたファイルがあり、その中のファイルを所定のフォルダにコピーしたところ、タッチパネルも完全復活した。

空き容量がないのはインストール直後も同じ為、また再セットアップにはクリーンインストールの際に作ったUSBメモリからインストール出来るので、古いWindowsフォルダは削除したところ快適な環境に仕上がった。



この状態でも流行りのスティック型PCとは遜色なく、単体でバッテリーがついていて4時間程は使える事を考えるとコスパはいいと感じる


中学生くらいなら自由研究の課題にでもなりそうなボリューム感で楽しめた。



作業後も下手に古いセキュリティの切れたPCを使うよりは使えるPCになるのではないだろうか。