今日も勉強しに行ってきましたー

   疲れましたよこのヤロー +溜息


   それと、病院も二件まわりました Σ

   最近、色々と不調です

   まずは、一ヶ月ほど前から死んでる僕の右足ですね |ぇ

   今日は大丈夫だと思ってたんですけど、

   また膝に針刺されましたー

   血と水が混ざったようなものを摘出されましたね /苦笑

   ものっそ痛かったです

   でも、なんだかんだ言って膝に針刺すのは今回で三回目です←

   いっつも死んでます

   あれは相当痛い・・・orz

   もう嫌んなっちゃうぜ |おぃ

   痛かったなー

   今も刺したところ痛いなーーー

   

   あとは唇ですよー

   なんか唇の内側に、水脹れみたいのできたんで医者言ってみたら、

   「こんなの初めて見た」なんて言われてワオびっくり!

   やめて!そういうコト言わないで!!

   不安になるからッ!!

   って気分でしt(殴

   勿論、唇にも針刺しましたよ Σ

   ・・・あれ?なんで僕、こんなに刺されてるんですか・・・??

   ってな心境だったんですけどね、

   

   






   いきなり、

   ですけど大好きなとみーさんからバトンさんがーー!!

   やらせていただきまーすvV



   

   
▽大切バトン△
本当に大切だと思ってる7人に。送り主が本当に大切なら送り返すw

   一方的、なのは嫌いなんです

   確信がないと、こういうバトンってなんかまわしづらいんですよね /苦笑

   もう少し、

   もう少し誰かと仲良くなったらまわそう




・名前は?

   つづらかなう


・生年月日

   2月2日


・誰から?

   とみーさん、


・送り主大切?

   大切だなんて言葉じゃ片付かない



・送り主溺愛?

   アイシテル、

   なんて言ったら僕、完璧な変人&変態ですよね |おぃ

   寧ろそれでいいy(殴




・7人はどんな存在?

   




・7人でいい?




・ちょっと紹介↓


















   また更新しに来ますねー

   、あ、多分・・・

























 

   




























   小説ですよー

   知っての通り、文才のない僕の書いたものなんですから、

   読むに耐えないかもしれませんねー

   文才欲しいなー、なんて思いながら /苦笑



   いっつも復活の、骸とか雲雀くんとかしか書いてないので、

   今回はジャンル変更して書きましたよ |ぇ

   名探偵コナンで Σ

   快斗(KID)と新一のお話です

   ちょっとシリアスっぽい・・・

   

   良ければ読んでやってくださーい












































   先程まで、しとしとと降っていた雨は、

   いつの間にか騒々しい音をたてて地面に滑り落ちていた

   いつもは聞こえる筈の、時計の秒針の音は、雨音にかき消されている

   夜に近い今は、季節が夏に移り変わりつつあるとはいえひんやりとした寒さがした

   その中で、スリッパも履かずにいるというのは不似合いなんだろうけど、

   そんなこともどうでもいい

   ただ、大事な人の寝顔を見つめていた


   そっと、ふわふわとした黒髪に手を伸ばし

   静かに撫でる

   彼はほんの少し睫毛を揺らすと、すぐに静寂を取り戻した

   それからゆっくりと手を下ろし、頬をくすぐるように撫でた

   赤く染まった頬は、熱くて

   不意に苦しそうに咳をすると、彼に掛かっていた毛布は、

   今までしっかりと包んでいた彼の肩を露出させた

   軽い毛布を両手で持ち上げ、起きないように肩がまるで隠れるくらいまで掛けてやった










   様子が変だ、と気がついたのは今日のこと

   朝から、いい天気とはいえない雲行きで、一応のために持っていった傘だったが、

   どうやら正解だったらしい

   昼のちょっと前から、ポツポツと小さい音をたてて雨が降っていた

   家に帰るときには本降りで、急ぎ足で帰路に着いたのだ

   家の近くまで来たところで、玄関の前に人影があることに気付いた

   その時点では、まだ誰とはわからず、

   ただひとつわかったのが、この大雨の中、傘をさしていないということだった

   近づくにつれ、彼が快斗であると気付き、急いで傍に駆け寄ったが

   その時には、彼はもうびしょ濡れだった

   「、快斗?お前何やってるんだよ、傘ぐらい・・・」

   新一は、家の鍵を鞄から取り出すと、すぐにドアをあけ快斗を入れた

   「いつから居たんだ?」  

   聞いても彼は、ただ虚ろな目をしているだけだった

   これ以上は何も聞けそうになかったので、新一は何も言わず、

   快斗を部屋に通すと着易い服を取り出し彼に渡した

   「暖かいもん、淹れてくるから・・・」

   新一は言うと、部屋を出た

   キッチンで手早く湯を沸かし、快斗の好きな、りんごの香りのする茶葉を用意した

   ティーサーバーに沸いた湯を入れると、こぽこぽと小さな音がした

   りんごの甘い香りがはなをつく

   快斗が寒くしてないか、新一はすぐに紅茶をカップに注ぐと、急ぎ足で部屋にもどった

   紅茶がはねないように、と、

   静かに扉を開ける

   「、快斗!」

   そこにいたのは、開けられた窓辺に立つ快斗だった

   窓、といっても、ガラスの両開きのテラスドア

   その前に立ち、彼はじっと降り続ける雨を見つめていた

   足元は、開いたドアから入り込んできた雨で濡れていた

   新一はすぐにカップを置くと、テラスドアを閉め乾いた白いタオルで、快斗の足元を拭いた

   だが彼は微動だにせず、ガラス越しに雨を見続けている

   「・・・快斗?」

   心配げに顔を見上げる新一をも気にせず、彼は閉められたドアにそっと指先を這わせた

   その流れに沿って、幾つかの水滴が滑り落ちる

   新一は立ち上がると、ドアに置かれた快斗の手をそっととった

   その手は、雨と同じような体温だった

   「こんなに冷たくして・・・」

   ゆっくりと、丁寧に、指一本ずつに優しく唇をおとしていく

   「・・・・・・い」

   「え?」

   小さく口を開いた快斗

   「・・・雨が降って・・・・飛べない」

   手を振りほどこうと、快斗の手に力が込められる

   いきなりで驚いた新一は、快斗の手を離してしまった

   快斗は、新一を避けるように進み、外への壁をまた開けた

   「なにやって・・・!」

   今まさに外へ飛び出そうとしている快斗の全身を後ろからとっさに抱きしめる

   空いた片手で、新一はドアを閉めた

   雨に打たれた快斗の身体を、新一は正面から抱きしめた

   そっと背中に腕をまわし、頭を優しく撫でた

   

   「ずっと・・・探してた」

   快斗は、呼吸するように、小さく言葉を紡ぎだした

   「探して・・・探してて・・・見つけたんだ」

   新一は何も言わずにただ優しく頭を撫でて聞いている

   「見つけたら・・・

   こんな不安、・・・なくなると思ってたのに・・・


   見つけたのに・・・、もう、探さなくていいのに・・・・・・」

   初めてみた、弱弱しい声、顔

   窓の外の雨は、一向にやむ気配がない

   「・・・不安で・・・

   一人じゃいられなくって・・・・・・・・・・・・」

   振り絞るように言った言葉

   抱きしめた快斗の頬を、雨のようなものが滑り落ちているのが分かる

   何も言ってやれない自分が憎い

   ただただ、ぎゅっと快斗を抱きしめていた新一は、

   ふと、首にかかる快斗の息が熱いことに気がついた

   そういえば、抱きしめている快斗の身体も、普通に比べて幾分も温かい

   新一は快斗の身体を持ち上げると、膝裏に片腕をいれ、

   決して軽くはない人一人抱きかかえると、

   ふにゃりとした快斗の身体をベッドに下ろした

   布団を彼に掛けると小さく頭を撫でた

   静かな寝息が聞こえて、少し安心した


   一体、快斗はどうしたんだろう

   探してた、って・・・

   やはり宝石のコトだろうか

   キッドは、いつも盗った宝石を「目当てのモノじゃない」

   と言っていた

   見つけた、というコトは、目当ての宝石でも手に入ったということか


   でも、正直彼が何を言いたかったのかよく分からない

   それを言うなら、快斗がキッドをやめた時から可笑しかったのかもしれない

   快斗が、キッドをやめるとき・・・、それはきっと、

   快斗の父親の仇がとれたとき

   もしかしたら、けりがついたのかもしれないけど、

   だったら何故・・・











   カチ、カチ、と、

   時刻を正確に刻む秒針の動く音がした

   気付いたように目をあけると、どうやら寝ていたらしい

   雨はもうやんでいた


   ベッドに目をやると、快斗は変わらずにそこで寝ていた

   音をたてないように、そっと近づいた

   その無防備な寝顔は、空を舞い、数々のミッションをクリアしてきた怪盗とは思えなかった

   そう、彼は怪盗である以前に、ただの高校生なのだ

   新一となんら変わらない・・・

   規則正しい寝息を立てる快斗の頭を、優しく撫でた

   すると彼はぴくりと肩を揺らすと、細く目をあけた

   新一は反射的に手を引っ込めた

   「・・・、しんいち?」

   落ち着いたトーンの声音が、寝起きを思わせる声を発する

   ゆっくりと上体を持ち上げた快斗の髪の毛ははねていて、

   今まで寝ていたことを明らかにする

   「だるくないか?」

   快斗は肯定の意で首を縦に振った

   「今何時?」

   「まだ22時前。

   明日休みだから、寝てていいよ」

   新一は薬を持って来ようと、一旦立ち上がった

   「新一は、 何も聞かないんだな」

   後ろから聞こえた声

   何を?とか言わない

   新一は答えずにカウンターに置かれた薬の小さな箱を手にした

   キッチンから水をもってくると、

   ベッドに腰掛け、快斗にカプセルとコップに入った水を渡した

   快斗は薬と水をいっきに飲むと、新一にコップを返した

   「腹減ってない?」

   快斗の顔を覗きこみ、問いかけると、快斗は小さく大丈夫と言った

   「・・・寒いかも」

   快斗は、肩を震わせた

   「風邪だろ。

   布団かぶって寝ろよ」

   新一はそう言って、コップをキッチンに戻しにいこうとする

   だが、気付けば服の裾を快斗が握っていた

   少し驚いた顔をした新一だったが、腕を伸ばし、

   近くのテーブルにコップを置くともぞもぞと布団の中に入った

   すると、快斗は嬉しそうな笑顔を浮かべてみせた

   いつもどおりにもどった快斗をみて、新一は安堵する

   新一が快斗を抱き寄せると、ベッドが小さく軋む音がした

   

   「飛ばなくても、怖くないだろ」

   不意に口を開いた新一

   その言葉に、快斗は大きく目を見開いた

   「怖くないだろ」

   再度言うと、快斗の額に小さくキスをした

   快斗は、一瞬泣きそうな顔をしたが、

   すぐにふと笑った

   「籠の中の鳥ってのも・・・

   悪くねぇかもな」

   

   快斗は新一の腕の中で顔を埋めると、

   夢の世界に堕ちていった

   




   いつの間にか、

   快斗に渡しそびれた紅茶の、りんごの香りが部屋中を包んでいた












                                















   飛ぶことを始めに放棄したのは   人類の方だというのに...

   地に足を下ろして、貪欲さを知り、 捨てた空間を渇望する人間の、なんと浅はかなこと

   (空を飛ぶということは、永遠に空に堕ちていくということを   もう忘れてしまったの?)






   闇夜

   翼

   白い闇


   違う


   必要なのは、

   

   貴方に必要なのは


   白い闇でもない


   白い未来(光)そのもの...





















                             Fin















































   ぅはー、やっと終わったッ!

   大変だったー・・・

   一体、この一話書くだけで何時間使ったんでしょう・・・

   暇人だなー、って実感しますね


   



































































   明日から、片品の体験学習の一泊二日があるんですよー

   

   、って言いたいところなんですけどー・・・

   足の怪我により、僕、不参加なんですよね +溜息

   なんてこったい★

   まぁ、別にね、構わないんですよ

   行こうが行くまいがどうでもいいんですよ別に!

   だけどね、

   僕の学年、皆一泊二日行ってる間に、

   僕は一人で学校に行って、一人で勉強するんですよッ

   有り得ないじゃないですか、

   皆ワイワイキャアキャアやってる間に、僕はテストに向けた勉強だなんて・・・ッ!

   一人だけで学校で勉強しろって何語ですか?

   むしろ言葉ですか? |おぃ

   面倒くさいなぁー

   なんでわざわざ勉強しに行かなくちゃならないんだろう・・・

   しかも明後日もあるんだ・ZE★

   ぅわぁお、面倒すぎて、吐血しちゃうゼ★

   ・・・

   最近は片仮名の格好良さも覚えました Σ

   素敵なんだゼ★

   ひゃっほーい、バリエーション豊富★★★

   ・・・あれ?なんで今日もこんなに参ってるんだ?

   わぁ、不思議だね★★

   

   

   



   そろそろ正気も戻らないといけない気がした・・・ |おぃ





   また来まーす































  




























   ばとんさんです

   愛しのとみーさんが4つもまわしてくれたんですよ

   ありがたくやらせてもらいますね




   







   

【五十音自己紹介バトン】

「あ」~「わ」を頭文字にして短い自己紹介文を作りましょう。

(例)
あ⇒秋が好き
い⇒意地っ張り


あ⇒足が痛い orz
い⇒意地っ張りですよ、案外
う⇒うさみみよりねこみみですよね |ぇ
え⇒笑顔が一番、
お⇒花魁パロも大好きでs(殴

か⇒駆け足だぁいきらいなんだ・ZE★
き⇒KID愛してる
く⇒
く・・・、くってなんだよッ!? Σ

け⇒ケセランパサラン |何

こ⇒コナン君も好きだけど、新一君派です

さ⇒最近コナン大好きなんですよーww
し⇒新一くーん
す⇒
スカイブルーが好き

せ⇒世界観が多少ズレてる
そ⇒・・・

た⇒探偵と怪盗に萌えます
ち⇒ちつてとた
つ⇒椿の花がなんとなく好きです
て⇒テストが近くて死にそうなんだ
と⇒都会は好かないです

な⇒・・・
に⇒二番目が好き |ぇ
ぬ⇒
ぬいぐるみさんも好きだったりします

ね⇒猫ちゃん大好き 雲雀たん雲雀たん
の⇒喉渇いた


は⇒白馬君大好きww
ひ⇒ひばひばひばりー
ふ⇒復活愛に溺れてる
へ⇒平次くんもいいですよね、
ほ⇒ボーカロイドーーみくちゃんとかがみねきょうだいがいいですね

ま⇒マジック快斗だなんて素敵です
み⇒蜜柑色の夏休みが恋しい
む⇒
むくろだいすきだいすき愛してる
め⇒目覚まし時計じゃ起きられない |おぃ
も⇒

や⇒夜行性ですよー
ゆ⇒百合ー

よ⇒夜が好き


ら⇒・・・
り⇒りんりん
る⇒・・・
れ⇒レントン・サーストン、でしたっけ・・・?
ろ⇒ろっくどーむーくろ

わ⇒笑うのも泣くのも、同じくらい嫌いだけど、

    同じくらい好き




いろいろ教えてほしい5人



   長いんでフリーにしますね

   ご自由に /微笑






   途中からやけくそです

   すみませんでしたー















   







 
































   落書きー

   らくがきって楽しいですよねーぅわー楽しい★

   なんでこんなに楽しいん・DA★

   ってこれ、前も書きましたよねー

   どんだけ楽しいんだよぅこのやろッ★★

   おちゃめさんめッ★








   っつーことで、

   お絵描きしたの載せておきまーす














   相変わらず下手っくそだ・ZO?








   
壊れた時計と僕の足跡


   まず一人めでーす

   うん、女の子だね、

   それ以上でも以下でもねぇや★

   ショートもたまにはいいッ!








壊れた時計と僕の足跡



   もう一人も女の子ですねこれは




   だからなんだ Σ



  


   、うん、まぁまぁですねはい

   強いていうなら女です

   あっはは、お絵描きたーのしぃぃぃぃいい★★★

   
































  





























   えーっと、描こう描こう思って、結局描いていなかった、

   夏のお日様シリーズ美槻と律が描けましたーィエーイ★

   なんか果てしなく微妙なんですけどー・・・



   自分の中の律と美槻のイメージ、壊したくないッ!

   っていう人は見ないで下さいねー

   画力が無さ過ぎるせいで、目描いてないんですよー Σ

   何故かって?

   画力がないかr(殴


































   てことでドンッ!





   
壊れた時計と僕の足跡



   「一緒にいれてよみずき君」


   「やだ、死ね馬鹿 用意してない律が悪いんだよ馬鹿死ね」


   

   なんてやり取りが行われてるんですよー

   馬鹿と死ね二回言っちゃうあたりみずきなんです

   二回言ってもどってきてんぞ←

   

   律君はおにいちゃん譲りで、髪の色素はほぼ一緒です

   みずきは言わずとも知れた黒髪で

   上の絵は黒じゃないんですけど、実際は真っ黒です

   律君には制服着せたかったんですけど、

   デザイン考えるの面倒だったので、適当に目に付いた色にs(黙

   みずきのは普通にコートです

   二人とも髪型が不安定なのは温かすぎる目で見守ってね★(←死

   

   やっぱあずま君描きたい orz




































 




























   なんか最近、無駄に疲れるんだ・ZE★

   いや、冗談抜きで |ぇ

   眠いし、なんだこれ

   


   今日、復活の本誌読んで思ったんですけど、

   やっぱびゃっくんいいですよね

   そんでなんだかんだ言ってびゃっくん大好きな正チャン大好き

   ひばりチャンにはガタブルです

   可愛いですよコノヤロー

   怒らないひばりチャンもひばりチャンですけどね |おぃ

   可愛らしいじゃないの←

 

   いきなりだけど、やっぱブルーベルがぅわぁって感じ

   女嫌いな僕からしたらあの性格と喋り方と容姿はキツいです

   嫌悪感しか募らn(殴

   個人的に嫌いですねあの子は |何

   桔梗はなんともいえない感じです

   嫌いでもなければ好きでもない...みたいな

   実際よく分かんないですしね

   ていうか、真六弔花自体好きじゃないです

   捨て駒だったγさんや幻ちゃんのが遥かに好きです大好きです

   ちなみに言うとアイリスのねぇさんも嫌いじゃなかったです

   あのキャラがいいですよね

   ジンジャーも好きだったなー

   嗚呼、本当リアルはいけ好かないですよもう |おぃ

   ざくろはいいんだよざくろは!

   他が問題ですよね、

   特に女とか女とか女とか!!

   すぐに調子のりますよねいい加減にしろよこのやr(黙

   なんて冗談ですけどもぉ!

   あー・・・γさんが守護者だった時が恋しーー

   どぅしよびゃっくん素敵だぜ

   可愛いよあの白髪










   また話は変わって...

   最近はコナン君にお熱です

   新一君が素敵すぎて死にます

   そんでKID君が格好よすぎて死にます

   ヤバいよ快斗君がおま・・・ッ!

   まさかコナンに萌える日がくるなんて思いもしなかったんですけど・・・

   萌えたものは仕方ないッ! Σ

   快新が激しく萌えるですー

   『探偵を愛する怪盗』と『怪盗を愛する探偵』、

   って犯罪級だと思いませんか??

   特に後者とかね、 |おぃ

   嗚呼、二人の関係に鼻血が・・・ッ

   そんでKID(快斗)大好きな白馬くんも好きww

   兄弟みたいな関係の新一君と平次(漢字合ってるっけ?)も好き

   CPとなれば別ですけどね

   快斗と白馬君と平次は新一君にゲロ甘です

   新一君だぁいすきな皆がだぁいすきです Σ

   もう快斗と新一はいちゃいちゃしてろ

   ここまでいくと、新一もう共犯者だぞこのやろー

   天才高校生探偵が怪盗の逃走に手かしちゃうぜ★

   いけない関係あぶない関係、スリルをお互い楽しんでるんでねーきっと!←



   






   そんな、新しい萌えを発見した今日この頃でした




























  



























   とみーさんがバトンさんまわしてくれました♪

   ありがとうございますね?嬉しいですww



   早速やらせてもらおーっと Σ






   



   

★楽しくお話しましょう

【 】にはアナタの名前を入れて下さい。



Q1「やぁ、僕は並盛の風紀委員長の雲雀恭弥。君、名前は?」

つづらかなう、面倒なんで廿楽


Q2「ふぅん、【廿楽】…。良い名前じゃない」

、それは光栄ですよ、どうも /微笑


Q3「嘘だよ(ざっくり)」

わお、そうきましたか... /苦笑


Q4「早速だけど、リボーンで一番好きなキャラは誰?」

黒曜の生徒会長と並盛の風紀委員長


Q5「…当然僕もいるよね」

ふふ、並盛の風紀委員長は誰ですか?

Q6「【廿楽】はサイトとか持ってるの?」

もってないですねぇ


Q7「ふぅん…ま、興味ないけど」

じゃぁ聞かないで下さいよ馬鹿 |おぃ


Q8「ところで【廿楽】は…腐ってるの?」

雲雀恭弥にあるまじき発言ですね、びっくりですよ




Q9「そうなんだ…じゃあ廿楽イチオシのCP…だっけ、教えてよ(NL可)」

さぁ、素敵ならなんでもいけますから

  基本骸と貴方ですよ


Q10「…それに僕は含まれてるの?」

話をきけ、 Σ


Q11「…まさか僕と家庭教師や六道骸を一緒にしてないよね?(トンファーちらり)」(NLの場合)「…まさか僕を煩い草食動物の女と群れさせてないよね?(トンファーちらり)」

そこで骸の名前がでてくるあたり可愛いですね

  意識してる証拠じゃないですか /くす


Q12「…何?もう会議の時間?まったく、仕方無いね…草壁、この子ちゃんと家に送ってやりなよ」

お気遣いなくどうz(殴


Q13「短かったけど、楽しかったよ【廿楽】…まぁ、嘘だけど」

僕も楽しかったです、嘘ですけど (!?

  なんて冗談です、 /微笑


Q14「また……会いたいなんて言わないからね(ふいっ)」

でも僕は会いたいですよ?? |おぃ


Q15「それじゃ」

それじゃぁ、また逢いましょうね


Q16「あぁ、忘れてた。このバトンを回して。僕の命令…聞けないわけないよね」

  あ、フリーにしても誰かが拾ってくれたらいいんですよね?

  ってコトで自由です♪


























   こういうの初めてだったんで楽しかったです、

   ありがとうございました!!























  



さぁ、どうでしょう




























   こんにちわー★

   あんま時間経ってないですけど、廿楽君戻ってきましたよ Σ


   まだ足は固めてあって、まるで治ってない状態なんですけど、

   もういいや、みたいな精神なので来ちゃったんだ・ZE★

   

   これからは徐々に徐々に徐々に徐々に、そしてドンッ!、っと、

   前のペースを取り戻していきまーす

   

   

   心配かけてごめんなさい、 /苦笑

   とみーさん、みきさん、幻霧さん、桔梗さん、悠零さん、

   声かけてくれて本当に嬉しかったですよ、

   ありがとう /微笑


   なんか色々と面倒なヤツですけど、またお話してくれると嬉しくて

   再度死にます Σ

   





   それじゃーみんなー

   気をとりなおしてもりもり体操、今日も元気にいってみよーう!!