タイトルどおり

  


   いやだなー

   明日手術ですよー

   頑張んないとなーーーー


   リハビリも頑張る

   はやく、大好きなサイト様拝めるように退院もする

   

   とにかくがんばる








   退院の日は、まだ未定です

   様子をみてー・・・



   

   待っててね


































 














































   「運命だ」





















 ~ Jsjs ~











   ゆらゆらと揺れる、赤い炎の前

   部屋は、暖炉の炎にゆったりと暖められ、快適な温度を保っている

   羊皮紙を1人1枚、即ち4枚分広げた小さな机はいっぱいになっていた

   羽ペンを手中で弄び、いつの間にか、レポートの最後である自身の名前を記入し終わったジェームズは

   何を思ったのやらいきなり言った

   「何が?」

   涼しい顔で羊皮紙に何かを書き込んでいるシリウスは、顔も上げずに聞いた

   「何が、って君ね、

   運命は運命だよ。知らない?『運命の出会い』!!、とかさ」

   「馬鹿にしてんのか。なんだよ、『知らない?』って。」

   ちろりと視線だけジェームズに向けてやると、シリウスは尖った口調で返した

   「あっはは、別にそんなじゃなくてさ、

   何、君たちは思わないわけ?僕たちの出会いって運命だろ?」

   最後の、『運命』の言葉を妙に強調してジェームズは自慢げに言った

   だが、特に誰もその台詞を気に留める様子もなく、

   ただ一人、ピーターが少し不安げな表情で何も答えないシリウスとリーマスを見ただけだった

   「おーいー、ちょっと皆聞いてるー?ね、リーマス?」

   誰も何も言わないことにムッとしたジェームズは、

   まるで小さい子供のように頬を膨らましてリーマスを見た

   リーマスはといえば、自分に話がふられたことに、少し面倒くささを感じたが、

   ゆっくりと顔をあげた

   「、僕? -・・・そうだなー。

   まぁ、確かにそうも思わなくないけど、でもまぁ、『言われてみれば』、っていう話ね」

   リーマスは苦笑気味だった

   「・・・最後の一文はいらないとしてー・・・、そうだろ?!

   僕もさー、そう思ったんだよねー。やっぱ運命だ」

   ジェームズは、ハシバミの瞳をりんと輝かせて言った

   「え、ヤダ。

   こんな眼鏡が運命とか・・・、終わってんじゃん俺」

   そんなジェームズを気にも留めずにシリウスが言った

   「ちょ・・・、それどういう意味、

   、分かった、眼鏡外せばいー・・・」

   身を乗り出して言ったジェームズの言葉は、

   シリウスの「馬鹿」の一言で遮られた

   「なんなんだよこの野郎。最低」

   ジェームズはまたしても頬を膨らまして、今度こそつまらなそうにしてそっぽを向いた

   リーマスはそれに苦笑を隠せず、シリウスは溜息を吐き、

   ピーターは相も変わらず心配そうだった

   

   

   



   「終わった、」

   「今日は早ぇなリーマス」

   羊皮紙をくるくると丸めたリーマスは嬉しそうに頷いた

   「今日はシリウスより早かったよ」

   リーマスは笑顔を浮かべた

   そんなリーマスの頭を、シリウスは笑みを零しながら小さく撫でた

   「おー、じゃあご褒美やるよ」

   リーマスの返事も聞かず、シリウスは頭を撫でていた手を下にずらし、

   前髪を掻き揚げると、その額に唇をおとした

   リーマスは一瞬びっくりしていたが、すぐに状況を理解するとにっこりと笑った

   「、僕、これ提出してきちゃうね。後でだとすぐ忘れるから」

   言うと、リーマスはぱたぱたと談話室を出て行った

   

  

   「、んで?

   なんでお前はずっとそんな顔してんだよ」

   シリウスは、半ば溜息交じりにジェームズの方へ顔を向けた

   「何、まださっきのこと拗ねてんのか?」

   ジェームズは、ぶすっとした顔を変えずに、

   しばらく黙りこくっていたかと思うと、やっと口を開いた

   「僕は一番に終わったのに、君はご褒美くれなかったじゃないか」

   ジェームズは小さく言った

   「・・・そんなことかよ?」

   「そんなことって何さ?何がそんなこと?それに、

   何もそれだけだなんて言ってないけど?」

   こうなったジェームズは、とことんウザい

   シリウスはそれを知っている

   「はいはい、分かりましたっと」

   「、何を分かったの?仮に君が何かを分かったとしても僕は何一つ理解しちゃいないんだけど」

   「ガキかお前は」

   「じゃぁシリウスは子供じゃないわけ?」

   「そんなこと言ってない」

   シリウスは、短い溜息を吐いた

   「そろそろ夕食なんだけど・・・、行かねーの?」

   「行かない」

   予想通りの即答

   シリウスはちらっとジェームズを見た

   嗚呼、なんて不細工な顔なんだろう

   そんなジェームズの腕をシリウスはいきなり引っ張った

   「、ッぃた!ちょっとー・・・」

   言いかけたジェームズを無視し、シリウスはジェームズの前髪を無造作にあげると

   小さな音をたててキスをした

   「、はい、ご褒美。これでいいんだろ?」

   ジェームズはいきなりのことでポカンとしている

   「俺、先行ってるけど」

   シリウスは、さっと身体の向きをかえると、手をあげて歩き出した

   

   ジェームズはようやく理解すると、慌てて椅子から下りてシリウスのあとを追った

   「、待ってよシリウス!」


   その言葉に応えるように、ぴた、っと足をとめ、後ろを振り向いたシリウスは笑っていた


 





   「運命だよな、俺たちって」









   そう言ったシリウスの顔


   それはいたずらに成功した、子供のような笑みだった

















                         < E N D >





















   ジェームズとシリウス





































   


































   親世代が好きすぎるヤバいよこれは

   親世代だよ親世代

   ジェシリ大好きヤバいやばいヤバい

   もうなんか運命だよね色々と

   あの二人って運命ですよねアハハ

   なんであんなにいいの


   シリウスとかね、もう駄目だよね

   なんなんだろうねあの子、人殺しだよねアレは

   あのお綺麗なお顔と素晴らしい身体で、世の女性を瞬殺しようとしてるんですねなるほど

   むしろ性別関係ないですね

   女も男も見惚れちゃいますよねあの色男コノヤローめが

   


   とにかくジェシリって神だと思う

   ヤバイあれなんだ

   神なんだそうなんだ




















   なんか、いっぱい更新したい心境 orz


































  




































   





 ぅわぁぁぁあああぁぁあ、


 ハリポタ好きすぎて

 頭がぁぁああああぁあ!!!!!!

 パーンッ!!、しそう!!!!!!!!!!!!!!




   




















































 


































   嗚呼、もうどうしよう

   ハリポタ好きすぎて死ぬかもしれない

   もう大好き!!!!!!、とかのレベルじゃない

   これってなんだ?

   なんかもうすでに、愛とかのレベルを遥かに凌駕してるよ

   どうしよう、もう好きすぎるんだコノヤロー

   

   駄目だ駄目だ駄目だ駄目だ駄目だ

   これもう駄目だ

   死んだ、ヤバい好きだ駄目だ


   頭パーンッしそう

   ヤベ、なんだこれもうどうしようなんだこれ

   好き?いやもう好きとかじゃないよねこれヤバいよね

   ハリポタ好きさに英国まで飛べそうだよね

   一つの物語につき、何枚DVD買おう?

   嗚呼悩みどころだこれ

   いっそのこと五枚欲しい

   もう駄目だ死ぬ

   好き好き好き好き好き好き好き好き好き

   

   そうですね、手術中はハリポタの世界に飛べばいいんですね

   ドンッッ!!!!!、と飛んで、もう戻って来なければいいんですねなるほど!!

   痛いのも我慢しますだから魔力を下さいコノヤロー!!!!

   でも、魔法族の時代って、未来っていうより過去って感じがします

   純血も、結局マグルとか、色んなのと結婚して子供つくるから、

   魔法使いや魔女の血が、だんだん薄められちゃったんだと思う |ぇ

   だからもう誰の身体にも流れてないと


   嗚呼、とにかくハリポタの世界を愛してる

   愛なんて軽い言葉じゃ片付かない

   なんか、そのへんのヤツが、ハリポタ好き、とか言ってるのみると殺したくなる

   そんぐらいムカつく

   何が好きだコノヤロー、みたいな

   正直言って、ハリポタの世界の皆、皆が皆愛してます

   確かに、好き嫌いはあるけど、それでも皆好き

   ヴォルも好きですトムも好き

   ベラ様だっていいですね

   死喰い人だって好きです

   あれ?もう何言ってるか意味分かんない


   なんでこんなに好きなんだろう

   頭大破しそう

   ヤバい


   あれ?何これ

   好きすぎてどうしよう

   



   






   なんかまともな話したい

   本当、ヤバいくらいな話したいです

   あれ?今の頭ってちょっと大変なことになってる































  




































   嗚呼、にしてもハリポタ好きだ好きだ大好き


   なんでこんなに好きなんでしょうか

   ちょっと半端ないですねこれ

   しばらく抜けきらないと思います orz

   なんかいきなりアズカバンが見たくなる罠

   大変だ★




   でもホント神だなーアレ

   日本は、アニメの映像に優れてるけど、

   映画とかの映像技術は米国すごいですね

   神です神

   うはうはですね |ぇ

   うわー、囚人つけちゃおうかなーでもなー勉強しないとなー

   課題が終わんないよー

   でもやっぱHPです Σ

   あーシリウスが見たいーー

   ルーピン先生が見たいです

   ルーピン先生役の人って、とにかく格好良いなーー

   あの人は本当かっこいいと思いました

   シリウス役の人はなー

   身長低いのかな、とか思ったら、17?くらいあるんですね

   まわりが高すぎて分かんない★

   もっとカッコイイ人つかってもいいじゃないk(殴

   それと身長高いひt(黙

   あの人、一回飲酒運転で捕まってるんですよね

   わお



   


   嗚呼、-・・・あと一週間で手術です

   怖くて仕方ないです

   手術してる途中、痛くはないんでしょうけど、

   感覚はあるんじゃないかな

   自分の膝が切られてる、っていう感覚はありそう

   ぅえ、気持ち悪・・・

   あと手術後が一番いやだ

   鎮痛剤とかが切れると痛そう

   腫れるって言ってたしな

   あと6日もすれば入院です!いやだ!!

   




























  



 




































   フレディちゃんとジョージ大好き


   原作も好き、映画も好き大好き



   なんか、いきなりですけど、フレッドの俳優さんの本名って、ジェームズなんですよね

   そんでジョージがオリバー

   ジェームズポッターとオリバーウッドですか、って話

   すごいなー


   あれですよね、なんだっけ?

   ダドリー役の人は、本名ハリーじゃなかったっけ?

   わお Σ



   それと、双子役のジェームズとオリバーは、ジョージ演じてるオリバーくんの方が上なんですよね

 





   にしてもマルフォイ役の人が素敵です

   トムくんでしたっけ?

   今、21歳なんですよね、しかも身長180センチ

   ちょ・・・!って気分になりますひゃほーい

   とにかくスポーツ万能なんですよねトムくんは


   あとはー、リーマス役の人に驚き

   身長がー・・・、え?

   191センチって何語ですか?

   ハグリッド役の人より、6センチも大きいんですね吃驚です

   46歳だった気がー・・・


   それにマクゴナガル先生役の人は74歳、これもすごいと思います


   ロン役のルパートくんは、絶対マルフォイより背ぇ高いよなー、って思ってたんですけど、

   174センチでした、今二十歳ですね

   あートムくんのが上なんだね、身長も年も


   ちなみにダニエルくんは168センチ・・・だったかな


   

   あとー、スネイプ役の、アランさんは64歳だったことに驚きを隠せません★

   俳優ってすごいですね








   とにかく皆素敵ですね

   トムくんなんて神ですね神

   神だよおい、神神 Σ











   そんな感じで、今日もいい感じです

































   


































   大好き、君が好き





 

   

   君が、僕の知らない人と話してると、

 

   なんだかすっごいムカつく

 

   「誰?それ」





   君が、僕以外の人に笑いかけてると、


   なんだかすっごいムカつく


   君は、僕がいればいいくせに





   僕の隣にいるときの君が、一番素敵だよ?






   ああ、誰も君に話しかけなければいいのに


   そうしたら僕だけの君なのに


   誰にも、君が見えなきゃいいのに


   そうすれば、僕しか君を知らないのに










   素敵な人


   僕の、


   素敵な人








   ねぇ、君は、僕のこと、好き?

































   (恋をした。そのハシバミの瞳に。

                 僕は君が好き、君は僕が好き?)




























   ジェームズ視点




   最後の、( )の分だけシリウス





















 

































   昨日に引き続き、ウィーズリー大好き

   双子はもう神ですねそうですね

   あの性格とか大好きです

   でもやっぱ喧嘩

   あれ?、僕って喧嘩好きなんでしょうか

   よく分かりませんね

   兄弟=喧嘩、みたいな方程式

   仕方ないじゃん、兄弟なんだから Σ

   

   今は、あんまっていうか、全然喧嘩とかなさそうですね

   やっぱ小さい頃だろ

   凶暴なのは、公式的にもフレディちゃんの方

   あ、ていうか、関係ないですけど、

   僕、ずっとジョージがお兄ちゃんとか思ってたんですけど、

   なんかフレッドの方がお兄ちゃんみたいですね

   すっげぇびっくり

   フレッドの方が弟っぽかったです

   


   でも、喧嘩っていっても、そんなにすごいもんじゃない

   言い合いぐらいでいっつも終わります

   謝ってもいないのに、いつの間にか仲直りしてます

   ビルとかに、「なんだ、ちゃんと仲直りしたんだ?」

   とか言われると、

   「けんかしてないもん」って声そろえて言う

   かわいいなちくしょう

   お兄ちゃんは苦笑ですね


   でも、一回くらい、叩いたりとかあったんじゃないかなと思います

   むしろ思いたいですね |おぃ

   勿論最初に叩くのはフレディちゃん

   それからバッシバッシやってます

   終わりの引き金になるのが、フレッドのいったい行動

   ジョージの腕あたり掴んだと思ったら、

   短くない爪立てて、思いっきりにぎる

   血だって出ちゃいます

   ジョージは大泣きじゃないでしょうか

   だって痛いもの

   それみてお兄ちゃんたちびっくりだね

   「おい!何やってるんだよフレッド!」ってなります

   それに対してフレッドは、自分だけ責められてる気分になって、

   おお泣きです

   もうかわいいね

   お母さんもお兄ちゃんも大変


   

   かーわーいーいー Σ










   にしても可愛い

   考えれば考えれる程

   





   あとは、二人のいたずらが可愛いですね

   色々かわいい

   談話室の暖炉の前で作戦練ってる二人なんて、

   まるでジェームズとシリウスじゃないですか

   でも、二人のいたずらなんてジェシリのいたずらに比べればまだ容易い

   まだ可愛いもんですよねー、って話

   

   いいな、あの二人は






   ホグワーツにいる時が一番いいですね

   一緒におしゃべりしてふざけて、女の子に話しかけられてる二人が素敵です

   双子ってすごいモテますよね、当たり前だけど

   だから廊下歩くだけで女の子が話しかけてくる感じ


















   嗚呼、なんか語っても語り尽くせない感じですねこれ

   ぅほぉう最高!!!! Σ



















   あーー明日は何書こうかなーーーー


































  

   































   いきなりだけど、ハリポタ最高すぎて死んでます

   どうしよう好きすぎて

   

   最近ヤバいんですけどどうしよう

   もうヤバいんですけどどうしよう

   嗚呼、もうどうしようもないんですねこれ

   だって好きすぎるんですもの



   とりあえずウィーズリー家が素敵すぎると思うんですよね

   ビルたん最高だと思うんですよね

   かっこいいとかのレベルじゃないんでしょそうなんでしょ知ってるんだから Σ

   なんなのあのお兄ちゃんはっ!


   絶対皆からしたら良いお兄ちゃんですよね

   ビルも、弟には優しいし、双子とか、もろビル兄大好きなんじゃないでしょうか

   でもなんか、チャーリーとは、すっごい『兄弟』、って感じがします

   いや、皆兄弟なんですけど、チャーリーとは年も近いし、

   実を言って、7人の中で、小さい頃一番喧嘩してたのがビルとチャーリー、 

   だったらいいな、っていう妄想★

   小さい頃から、ちょっとしたことで喧嘩喧嘩KENKA★の嵐です |おぃ

   趣味がかぶっただとか、好きなものが同じだとか、

   欲しいものが一緒だとか、そんなことですぐ喧嘩しちゃいます

   ぅはー、考えただけで鼻血出ちゃう・ZE★

   最初の頃はただの言い合い

   「なんでお前がこっちなんだよ!」

   「別になんでもいいだろ?!」  

   そんな可愛いらしいの


   でもだんだんだんだん手やら足やらが出てきます

   男の子だね★ |おぃ


   ビルは、あのなっがい足が炸裂ですねー

   チャーリーは手です

   

   どっちかが泣いて、やっと終了、そんなの

   でも、その前に母親にとめられたりー・・・

   みたいな感じがいいですね


   個人的には、泣いてる回数はビルの方が多いといい

   その度に、「弟のくせにっっ!!!!」

   って言って階段駆け上がって部屋に閉じこもります

   ぅわっなんて可愛いの!


   チャーリーの方も、叩いたりしたら、

   お兄ちゃんが泣いちゃうの分かってると思うので、

   手ぇ出されても、15・16才あたりからもう反撃しなさそうです

   でも変わりに、床にねじ伏せます

   俯けに倒して、腕も後ろで軽く捻らせてもらう

   そんな程度ー・・・、なんだけど、

   それすると、お兄ちゃんが悔しがりますよねー、って話

   歯軋りしてたかと思うと、泣き始める

   チャーリーは、特におにいちゃんに痛い思いさせた覚えがないので、

   「え?」ってなります

   とっさに手離したら、すぐに自室に走っていって泣いてます

   悔しいんだね |おぃ



   それから、ビルがグレイバックに噛まれてからは、

   なんか喧嘩法が違う |何

   あ、ちなみに、僕の頭の中じゃ、

   ビルは顔面噛まれたんじゃなくって、左肩あたりをばっくりいかれてる

   ・・・設定です Σ


   それからは、生肉は勿論大好きだけど、なんとなく噛み癖がありそうなので、

   最悪なことに、頭にくるとチャーリーの腕あたりを、思いっきり噛んじゃいそう

   チャーリーは、軽くドラゴンの相手してるみたいですね★←

   それは痛いよおにいちゃん

   チャーリーだって勿論痛い

   肉に歯がめり込んじゃうって!な心境でー・・・

   考えるよりさきに身体が動いて、

   チャーリーは、ビルのあの長い綺麗な髪の毛鷲掴みにして、

   それこそ思いっきり後ろに引っ張りそうですね

   痛い痛い痛い

   「っ!」的なアレです

   うん、可愛いね Σ


   口は離すけど、なんかつんけんしてます

   ビルはモリーさんにめためた怒られて、

   モリーさんはチャーリーの手当てです

   その後は、気まずそうにチャーリーに謝ります

   「・・・、ごめんね?チャーリー。

   噛むつもりじゃなかったんだ、・・・ごめん」

   本当に申し訳なさそうにして謝ってくれちゃいます

   チャーリーは溜息吐いて、「仕方ない兄ちゃんだな」、で頭撫でてくれる子

   あーー・・・ヤバい、鼻血が・・・!







   そんな感じでビル大好き





   明日は双子を語りつくそう!


















 




   それじゃぁまた