(´-ω-`)「韓国人に言わせると、朝鮮5000年、中華4000年…らしい。証拠はあるのかと聞くと」
<#`Д´>「文明は400年前の秀吉と100年前からの日帝によって焼き尽くされたニダ

」
(´-ω-`)「史書が無いので99.98%が妄想で出来た『歴史小説』を作成→小説に書かれている事が事実だと信じ込むというのが得意技です」
<#`Д´>「小説じゃなくて教科書ニダ

」
(´-ω-`)「韓国人は日韓の歴史を知らない。何故なら、韓国では日本の全てを韓国起源だと教えているから」
しかし、本当の歴史は
韓国史=朝鮮半島の統治国の歴史=万年属国の歴史
紀元前108年~220年:漢 (植民地)
221年~245年:魏 (植民地)
108年~313年:晋 (植民地)
314年~676年:晋宋梁陳隋唐 (属国)
690年~900年:渤海 (属国)
1126年~1234年:金 (属国)
1259年~1356年:モンゴル (属国)
1392年~1637年:明 (属国)
1637年~1897年:清 (属国)
ξ
<___>
( `八´) ペコペコ
(  ̄|| ̄) ニ∧_∧ <ははぁ!宗主国様ぁ~
| ̄.| ̄| <`∀´ ;>⌒) 三跪九叩頭の礼ニダ
/__l _ゝ = と と_(_つ
1897年:下関条約により清の属国から開放される
←←←←←←ココ重要1903年:ロシア朝鮮半島を南下。日本の尽力によりロシアの属国化を回避
1905年~1945年:日本(保護国、併合)
_
、..'⌒丶,, ,,'⌒丶、..|●|
ゝ==☆> ゝ☆==>| ̄
( *´∀`) ∩<`∀´ヽ>∩<ついにウリ達も一等国民ニダ!
( ~=|=) > く 大日本帝国万歳!天皇陛下万歳!
| | | (<⌒)ノ
(__)_) ヽ,_,フ
1945年~1948年:アメリカ(非独立)
←←←←←←ココも重要 | ̄ ̄|
._☆☆☆_ スリスリ
( ´_ゝ`) ∧_∧ <ウリ達も連合国ニダ!
( ω ) <`∀´ヽ> 上海臨時政府を樹立して日帝と
| | | ⊂ ⊂.) 戦った仲間ニダ!
(__)_) (__と_つ 独島を忘れちゃイヤニダよ
1948年:大韓民国成立(アメリカ軍による朝鮮統治によって国家基盤が形成され成立)
1948年:軍事独裁政権誕生
1948年:済州島4.3事件 3万人虐殺
1950年:朝鮮戦争 400万人殺し合い
1950年:保導連盟事件 30万人虐殺
1951年:国民防衛軍事件 10万人虐殺
1951年:居昌事件 8500人虐殺
1979年:軍出身の大統領政権誕生
1980年:光州事件 600人虐殺
1993年:初の文民政権誕生
←←←←←←韓国は民主化してまだ15年しかたっていない 1997年:アジア通貨危機・国家財政崩壊によりIMFに土下座
2012年:米韓FTA可決、事実を知った国民は火病デモをするも後の祭り
(´-ω-`)「ほらほら、正直に白状してる人もいるよ」
韓国人(朝鮮人)が
「汚辱の恥の歴史」を
「栄光の歴史」として子供に大嘘の歴史を教え、日本に大嘘の歴史を押し付ける理由
私は自分自身を偽ることなしには、はやりの「栄光の祖国の歴史」を教えることができないのを悟った。
大体が我々は大きな民族ではない。
中国やローマ、トルコやペルシャが作ったような、そんな大きな国をつくったことがない。
また、未だかつて国際舞台で主役を演じたこともない。
エジプトやバビロン、インドやギリシアのように世界文化史に誇れるものを何も残していない。
ピラミッド、万里の長城のような雄大な遺物があるわけでもなく、世界に大きく貢献した発明もない。
人物はいるにはいるが、その人によって世界思潮の主流になったといえるようなものはない。
それよりもあるものといえば「圧迫」であり「恥」であ り「分裂」であり「失墜の歴史」があるだけだ。
公正な目で見るとき、なおさらそうである。
それは実に耐えられない悲しみである。
咸錫憲
「苦難の韓国民族史」(韓国の教育者)
<#`Д´>「一部の韓国人の妄言ニダ

」
(´-ω-`)「李氏朝鮮時代の写真資料は沢山残ってるんだし、近世までの歴史は日本と中国で一致してるんだから、歴史の捏造なんて無理なのにさ」
「古代朝鮮が日本に文明を伝えた」という大嘘
朝鮮研究の第一人者である筑波大学教授の古田博司氏が毎日新聞から発行される『アジア時報』五月号より
◆木を曲げる技術なかった
◆車も樽もなかった
◆水車は5百年近く実用化できず
◆商店もなかった
◆顔料もなかったので壷も衣も全部白だった
中世については、この間、朝鮮中世経済史の某氏と話した時に、私が「ちょっと言いにくいんだけど、昔、日本では停滞史観だといって批判されたけど、 どうも僕は、長い間やっていた感触として、李朝はインカ帝国に似ていないか」と聞いたんですよ。
そうしたら、彼が「僕もそう思う」と言うんですね。
つまり、李朝というのは並みの中世ではないのです。
例えば車がない。輪っかがないんです。
なぜかというと、曲げ物をつくる技術がない。
木を曲げることができないから樽もないわけですよ
甕(カメ)は重いでしょう。
樽だと楽なんですが、それがないんですよ。
だから升に入れて、車がないから、チゲといって全部背中に担ぐ。
王朝の宮廷に地方でとれた蜂蜜を届けるんですけれども、そういう時は四角の升です。
それを組み合わせて木釘で打ったものに蜂蜜を入れて、背中に担いで山越え谷越えするものですから、着いた時は半分ぐらいないという状況になる。
もっとすごいのは、李朝には商店がないんですよ。
御用商人の商店が一カ所に集まっている。
でも戸が閉まっている。
要するに、宮中の御用をするだけなんですね。
一般の民衆はどうかというと、みんな市場で買い物をします。
北朝鮮と同じなんです。
李朝には顔料がないです。
だから、赤絵の壷がないでしょう。
薄ぼけた赤いのがあることはありますが、ほぼ全部真っ白。
赤絵の壷がないというのが大きな特徴です。
柳宗悦が「朝鮮の白は悲哀の色」といったのですが、それは本当は貧しさの悲哀のことです。
(中略)顔料がないのです。
コバルトをすこし発色できるだけでしょうか。
だから衣も民衆は全部白です。
(中略)上流はみんな色付きです。
中国から取り寄せて上流階級では色の付いたものを着ている。
また地方の農村でヤンバンが御用の染料屋に衣を染めさせるという記録はあります。
でも下層は麻や木綿地の白ですよ。
それを川辺で棒でたたいて洗濯をするものだから、ますます白くなる
<゚`Д´゚ >「アイゴ~

」