今日は、少し種蒔き時期としては遅いのですが、暖かかったので、





思い切って、蕪の種を蒔きました、正確に言うと、





子供達に任せ(蒔かせ)ました





前回の小松菜と、サニーレタスも、子供達に蒔かせた(任せた)のですが、





個人の消費用なので、当然、無農薬、そして、面倒なので、無肥料そして、草引きなし、で、意外とそだちましたので、





今回ももちろんそれでいきます





青虫やら、カメムシやら、カタツムリ?
が、葉っぱに張り付いて、むしゃむしゃ
食べるので、





穴だらけですが、せっかく家で栽培するので、虫も寄らない野菜を
作ってもショーガナイ。





素人ですが、摘みたての小松菜の味の濃厚さ、といえば、なかなかなもので、





農協経由の店頭の野菜と比べたら、





摘みたてのアドバンテージは、相当なもので、





これを知ったのも、自家栽培したからでして、





話は少し変わって、
ロシアの多くの国民は、都心で働く多くの方も、週末は、国から支給された田舎の土地で、(ダーチャ?)で、農家になる方も多いらしく、





田舎へ向かう道が、ダーチャ渋滞を起こすそうですが、





なんだか、豊かな暮らしやなぁ、と思うのは私だけではないと思います、





自分の目で確かめた訳ではないですがね!





何がいいんでしょうね、





あんまり、マスメディアに振り回されててはいけないですね、





自分の胸に手を当てて、色々確かめたいですねぇ