最近夢中になって、繰り返し聴いている、オーディオブックの、
脳機能科学者?の方の、影響を多大に受けていて、
自分が、今、脱コーヒーの実験をする至ったのも、偶然ではなく、その方の影響で、(カフェイン中毒の事は直接の内容ではないです)
自分の行動が、変わった、一つの例ですが、
その方のおっしゃる、コンフォートゾーン、
自分なりの解釈ですから、間違えてるかも知れませんが、
現在年収500万の人は、自分の快適なゾーンが、500に、設定されているため、大きくも小さくも、そこをずれると、
快適ではないため、そこ(年収500)に戻ろうと無意識に脳が動き出す?との事
だから、年収10億の自分を本当にリアルにイメージして、コンフォートゾーンをそこに、きっちり設定できれば、脳は、年収10億の自分がリアルと思うので、今の年収500の自分が、すごく居心地悪くなり、年収10億な自分への、情報にロックオンし、今までの年収500の自分である、情報は、脳がシャットアウトし、見えなくする
今回は、この例えほど、大きい話ではないですが、
もう、ごちゃごちゃ言わんと、いい加減、肌を治しとこうぜ!が、
リアルな自分になったので、脳が、それ以外の情報をシャットアウトし、
今、取り組むべき、脱コーヒー、が、あれよあれよ、と自分の中で、真ん中に来たのですね、おそらくね
これは、2/7(脱コーヒー実験の終了日)が来た時点で、何かしらの進展が、ある。
脱コーヒーを決意するのか、コーヒーとの良い付き合い方を見つけるのか、
とにかく、本当に肌を治す事に、私の脳が焦点を定めたようです!
ワクワクしてきたわ!