gentlyblueagentのブログ -309ページ目

私の好きな言葉集

・自分の苦労話は語らない、でも相手の苦労話は

 たくさん聞いてあげよう。


・人の悪口は言わず、己の善は語らない。


・何気ない1日を大切に過ごそう、2度と戻って来ない

 1日だから。


・人間能力の差はあってもせいぜい5倍、

 でもやる気は100倍くらいの差ががある。


・今しかできない、今日しかできない、今年しか

 できないこととはどんなことか、考えながら時間を使おう。


・努力した味はその時はわからないもの、1年後、2年後、5年後

 或いは10年たってからわかるもの。


・夢を持つ者は学ぶことを怠らない。


・もの事思うようにいかなくても焦らないでいこう。

 夢は一夜にして達成できるものではないのだから。


・ライバルに負けてもあまり気にしないでいこう、

 目標が達成できなくてもあまり気にしないでいこう、

 でもやるべきことをやらなかった自分の弱さには

 大いに反省しよう。


・人生生きていくうえで越えなければならない山々は

 いくつもでてくる、でもその山を何が何でも越えない限り

 人間の成長はないと思ってチャレンジしていこう。


・毎日感謝の気持ちを持ち続けよう。

 

  生きていることに感謝しよう

 親に感謝しよう    

 健康であることに感謝しよう

 仲間がいることに感謝しよう

 働けていることに感謝しよう

 目標に向かえるステージがあることに感謝しよう 等など。



以上私の好きな言葉集の一部を紹介させていただきました。

こんな人になれたらと反省の日々を送っております。




 

 

私の考え

世界一の資産家ビル・ゲイツがマイクロソフトを創業したのは20歳になる直前でした。

スティーブ・ジョブズがアップルコンピュータを設立したのは21歳のときです。

松下幸之助が松下電気器具製作所を創業したのは23歳のときです。

東京通信工業(現ソニー)を設立した盛田 昭夫は当時25歳でした。

堀江 貴文がオン・ザ・エッヂ(現ライブドア)を設立したのは23歳のときです。



どの経営者にも共通しているのは20代で会社を設立したということ。

若くしてすごい人だ、天才だ、生まれもった才能がある、といえば確かに

その通りなのかもりれません。そうとう努力もしたことでしょう。


しかし私が考えたのはある程度経験を積んで、学んで、積極的に行動に移す

勇気さえあれば誰にでもチャンスはあると思います。



ここでいう経験を積むとは年数の問題ではなく、如何に目標を立てそれに向かって努力して

自分を分析してまたチャレンジしてを繰り返しできるかどうか、要は進化し続けられるかが重要だと

思います。それができれば5年も10年も月日を待つ必要はないはず、2.3年あれば十分です。



積極的に行動するとは失敗を恐れず前へ前へです。 20代30代で起こしてしまう失敗など長い人生

いくらでも取り戻せます。逆に失敗なしで世の中渡っていける方が難しいくらい失敗は付き物です。

小さい失敗、大きな失敗たくさんしていいと思います。


若いとき大きな失敗した数が多い人ほど将来、大きな失敗をしなくなり安定感がでてきます。



くれぐれも間違ってはいけないことは人間年とともに成長するわけでもないし、年とともに、

頭が良くなるわけでもないし、年とともに仕事が出来るようになるわけでもなく、年とともに、

年収が上がるわけでもないです。

つまり年とともに幸せがやってくるはずなどないのです。


最近はこの企業に就職出来たら将来安泰、この企業に転職できたら同じ世代の誰よりも給料が

貰える話などなく、もらえたとしても一時のことで10年先、20年先は誰も分からない話です。


ただ確実に言えることは、  努力して、チャレンジする勇気をもって、自分を磨いて磨いて

磨きまくれば将来は安泰になっていくと思います。


そのような人材は企業もほっとかないですし、自分を磨けば自信がつくので起業してもいいでしょうし。


一度社会にでたら20代も50代もみな同じです。年上の人は人生の先輩ではありますが、

仕事ができる出来ないとかは、頑張るか頑張らないか自分次第なので年齢はまったく関係ないです。




私も毎日積極果敢に失敗を恐れず自分磨きに専念しています。





一度きりの人生後ろなど見ず、前へ前へです。




前向きに人生歩んでいる人って独特のオーラが出てますよね。








少年野球

昨日、息子の少年野球のキャンプから帰ってきました。

息子の付き添いで保護者として参加させてもらいました。

天気はあまり良くなかったのですが、無事日程を終えることが出来ました。

貸し切りバスで箱根方面まで行ってきて少年野球なので、バスの中で、

ゲームをやったり、旅館で学年別で出し物をやったり、

ワイワイ楽しく子供たちと過ごすような感じです。




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この2日間、監督やコーチとも話しをすることができ

いろいろな話をしたところ指導する人のとても大変な

実態が分かってしまいました。






先ずは練習試合の写真から


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この写真は低学年のチームのものですが、

はっきりいってまだ可愛いです。

本当にこんな小さくて野球が出来るのかなぁという感じです。

まだ1年生や2年生もいます。



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私も少年野球を経験していますが、コーチや

監督をしたことはありません。

監督の悩みはこんなことです。


・昔と違い難しいサインプレーを使うチームも増えてきて

 少年野球のレベルが上がっていているので強いチーム

 にはなかなか勝てない。

・週末に家族で出かけて試合に来ない選手もいる。

・高学年になると中学受験をする選手は途中でやめてしまう。

・親が指導している選手もいるので監督と指導方法が違ってしまう

 場合がある。

・あまり厳しくしすぎると親からクレームがきてしまう。

・試合に勝とうとして同じ選手を使い続けるとずっと試合に出れない選手

 がでてしまう。

・親とも親睦を深めておかないと協力してもらえない場合もある。


 等など


少年野球といっても結構いろいろ大変なのですね。


こんな話を知ってしまった

私にもコーチ・監督のオファーが・・・・・・・・・




どうしましょう。