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最近のはまり

最近こんな本を買いました。



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そうです。綺麗な字が書ける本です。

頑張って練習しているので

こんな字が書けるようになりました。



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というのは嘘で

お手本を上からなぞっているだけです。

お手本がないとまた元の字に戻ってしまいます。


本当に字が上手くなるのか?


気長に頑張りたいです。








人間の表と裏

あの人は

恵まれているとか

あの人は

毎日楽しそうとか

あの人は

悩みがなさそうでいいな

とかついつい思ってしまいます。



自分は

頑張っても報われないし

上手くいかない

なんて不幸な人間なのだろうと

他人を見て羨ましく思ったことが

ある人は多いと思います。




自分は生まれながら

家庭環境が悪いとか

生まれた時から運が

ない人間だ。

と思っている人もいるでしょう。




しかし人には表の顔と裏の顔があって

通常表の顔しか見せないのです。

裏の顔は見ることは先ずないでしょう。



大人になるとすごく辛いことがあっても

それを顔や態度で出さないですし

常に明るく前向きな人であるように

振舞っているだけです。

いい年になれば

誰だって悩みの1つや2つは必ず

あります。

しかしそんなことはわざわざ人に

話したりはしないのです。



人々はみんな表の顔を見て判断しているのです。

「たいして努力もしていないのに偉そうなことを

言って」とか、「俺はこんだけ頑張っているのだから

お前ももっと努力しろ」とか。


自分は自分のちょっとした努力をすごい

頑張りと思ってまわりの人の頑張りは

たいして頑張っていないと思ってしまうのです。




それは表の顔しかみていないから

そう見えてしまうのです。




すごく頑張って評価される人は

実はものすごく努力していても

絶対裏の顔は見せないのです。

頑張っていますなんて自分からは

言わないのです。



もしも交通事故で自分の

やりたい事が出来なくなって

希望を失っている人と

話す機会があってずっと

ボ-としていて無口であったら

「この人はやる気がない人だ」

「こんな暗い人とは仲良くなれない」

と思うかもしれません。


それは表の顔しか見ていないからです。


交通事故で夢を失ってしまった人

という裏の顔を見ることが出来たら

どうでしょう。


全く違った見方をするはずです。


日々の生活で表の顔しか見ないで

人々は生活をしているわけですが、


裏の顔を見ようと努力出来る人間が

誰よりも優しく、誰よりも慕われるのです。




自分だけ毎日辛いし良い事なんて

何もないとは思わないでくさい。


みんな同じです。

みんな毎日たいしていいとこなんてありません。


表の顔を見てるだけです。

























情けない

昨日はとても肉体的にも精神的にも

ハードな一日になることは分かっていました。




朝5時半に起きてゴルフに

行くことになっていて


急いで帰ってきて

15時半からは少年野球

の指導があり


そしてその後は野球少年を

連れてバッティングセンターに

行く予定は最初から分かっていました。




その後息子と焼き肉屋に

行くことも最初から分かっていました。




帰りが10時くらいになることも

最初から分かっていました。




だからおとといは早く寝て睡眠を

たくさんとろうと心に誓っていました。



しかしおとといの夜、呑みの誘いが…



最初は断ったのですが、どうしてもという

ことで「じゃあ少しだけ」ということで

呑みに友人と行くことになったのです。



少し呑んでそろそろ帰ろうかと

思ったのですが友人が「カラオケ行こう」と

そこで帰ればよかったのですが、

どうしてもということで「じゃあ1フレーズ

だけ歌って帰るな」といったのですが、


1フレーズだけ歌って帰ったことなど

1度もないし、そんな人今まで見たこと

ないし、

もうそこからはカラオケモード全開に。



時計をみたら既に2時を回っていました。

結局家についたのは3時近く。




昨日は家について10分後には意識が

ありませんでした。



ああ誘いに弱い私は情けない。



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ゴルフが一番しんどかったです。