準決勝敗退
先週土曜日の少年野球
春の大会は準決勝
10対2でコールド負けを
喫してしまい非常に残念
な結果となりました。
ただ選手達は初めて
3位で表彰されて
閉会式は嬉しそうな
顔が印象的でした。
ただ私の心の奥底では
3位になったくらいで喜んで
いるのではないという気持ちが
強く。
またすぐ夏の大会が始まります。
非常にうずきます。
毎日練習したくてたまりません。
いてもたってもいられず
私がよく素振りをしてしまいます。
監督が素振りをしても
まったくチームが強くなる
とは無関係なのに。
このくらい少年野球は熱い人
が多いのです。
明日、準決勝
少年野球は明日いよいよ
準決勝。
みんな毎日、朝 練も頑張って
水曜日練習も頑張って、
今週はバッティングセンターでも
1人200球打ちこんできたから
きっと勝てるはず!
監督である私が夜も
眠れぬ日々を過ごし
体調が悪いです。
そのせいで今日も
朝練寝坊してしまってと
言い訳をつくりました。
ともかく明日勝って日曜日の
決勝戦まで辿りつきたいです。
ということで明日は6時半集合なので
そろそろ仕事を切り上げて帰宅です。
カラオケあるある
昔カラオケが大好きだった
私のあるあるです。
みなさんもあるのでは。
・採点をやっていて誰が高得点が
でるか競っていてどう考えても自分
より下手と思っていた人が自分の
得点を微妙に上回る。
・そろそろトイレに行こうと思っていたら
次の曲が自分が好きな曲でトイレに
行けず次は自分の上司の順番でトイレに
行けず完全にタイミングを逃してしまう。
・自分は熱唱しているのに周りを見渡すと
友人たちは違う話題で盛り上がっていて
テンションダウンしてしまう。
・自分が練習にと自信がない新曲を歌って
いていよいよ一番自信のないさびがきたとき
「お待たせしました」と店員さんがドリンクを
持ってきて自分の歌声が廊下に響いてしまう。
・居酒屋で呑んでいて2次会はカラオケとなったとき
おやくそくで「じゃあ1時間だけな」とかいって
絶対1時間では終わらず大体、終電もなくなって
ようやくおひらき。
・だんだん盛り上がってくるとソファーに立って
歌う人が出てくる(わたし)
・昔は20曲くらい平気で歌えたのに年齢と共に
5曲くらいで疲れている自分に気付いてしまう(わたし)
・受け付けでタンバリンやマラカスを借りてかなりの
盛り上がりを見せるも終わる頃には誰も楽器を
手にしていない。
・自分は大好きな曲、でも少しマイナーな曲で
「多分みんな知らないよ」と前置きをして歌って
もしかしたら盛り上がるかもと歌ったものの
案の定盛り上がらずみんな次歌う曲の検索を
はじめみんな下を向いている。
こんなあるある私だけでしょうか!