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12月のこの時期

12月に入ってもうすぐ月半ば、


町はクリスマス、お正月の準備が


目立つようになってきました。


大体の人はもうすぐ今年も終わりと


今年を振り返る季節かもしれません。




しかしまだこの時期は1年を振り返るには


早すぎで私の中では12月に入ったばかり


まだまだやることも多く2週間もあるので


いろいろと想像もしていなかった出来事が


これからあって最高の1年になりそうな気がします。


あと19日も残っていて456時間もあると考えたら


何でもできて何が起こっても不思議ではない


日数があるのです。


これから年末にかけて1日が終わるのが日増しに、


時間の過ぎるスピードが早く感じる時期では


ありますがだからこそ1日を無駄にせず


精一杯やり残したことを全力で取り組むべきだと


思っています。


年末にかけて1年で一番頑張ったと思えるくらい


何かをやったとしてもお正月はまったりして


過ごす人が多いのですから年末にかけて


ちょっと体を酷使して頑張っても


バチは当たりませんよ。





まあ時間の使い方、月日の考え方は人それぞれ自由ですが。

















成長の仕方

人が成長するもっとも簡単な方法があります。


それは自分より優れた人と付き合い接することです。


自分より頭の回転がいい人


自分より頭がいい人。


自分より知識が豊富な人。


自分より物事深く考える人。


自分より包容力がある人。


なんでも自分より優れた人と接することに


よって刺激を受けて自分も知らず知らずの間に


同じように変わっていくのです。


しかし大体の人は逆で自分より劣っている人と


接して優越感に浸るケースが多いのです。


それでは気分的に楽かもしれませんが成長しないのです。


また親が子供と接するときも子供扱いしないで子供も


よく観察すると結構学べることもあるのです。


経営者も社員を見習って学べば最高ですが、


それだけでは足りないのです。


経営者同士で話し合ったり本などからいろいろ


知識をつけて勉強していかなければ成長は


止まってしまうのです。




一番幸せ者で成長の伸びが著しいのはいい上司をもった部下でしょう。


気付いたらグングン成長していつか上司を抜いていくのです。







ひらめきの言葉

教養とは、学校で学んだことを

すべて忘れた後に残るもののことです。










何かを学ぶためには

自分で経験する以上にいい方法はない。










人を動かす唯一の方法は、

みずから模範を示すこと。








私たちにとって

空想する能力は、

知識を身につける才能より

ずっと大きな意味があります。







熱いストーブに1分間手を手を載せてみて

ください。

まるで1時間くらいに感じられるでしょう。

ところが、かわいい女の子と一緒に1時間座って

いても、1分ぐらいにしか感じられません。

それが、相対性というものです。


ドイツ出身の物理学者

アルバート・アインシュタイン