パピー時代のお話の続きです。 前回までのお話はこちらからどうぞ(*^.^*)
仔犬を家に迎える前に、顔を見て決められるように名前の候補をいくつか挙げてありました。
ドイツ語を勉強していたのもあって、初めはドイツ語で探していたのですが、案の定渋いというか…ゴツい…
ドイツ語での唯一の候補は、可愛いこという意味で「ミニョン」でしたが、男の子だったので却下になりました。
最終的に響きの綺麗なフランス語で探すことに。
あとは偶然見つけた、ペットの名前の字画の本も参考にしました。
表紙は胡散臭いですが(笑)中身はしっかりした内容でしたよ(*^.^*)
名前を決めていた当初、字画は全く気にしていなかったのですが、ペラペラ読んでみたら思いのほか気に入ったので購入。
先住犬ピースのことが、ズバリ当てはまっていたのもキッカケでした。
あとに家に迎えた他の2匹の名付けの時もこの本を参考にしましたが、とてもタメになったので買って良かったです♪
家族の相性や先住犬との相性も考えながら、字画は5系の数字にしようと決めました。
「ぼくの名前は~?」
そして、最終的に気に入ったのは
「ジャンティー」フランス語で「優しい」という意味の言葉です。
言葉のまま、優しい素直な子に育って欲しかったのでつけました。
このあと弟や妹ができますが、今では優しいお兄ちゃんです。
****
家に来てから一週間。
ジャンティーとみんなから呼ばれ、我が家にも慣れてきました。
割り箸カミカミ。割り箸がすごく大きく見えます。
弟とおもちゃ遊び。
取れた!と思ったら、走って持っていって得意気なお顔。
この頃から、おもちゃ大好きでした。
「これ、ぼくの!」
でも名前を呼べば…
とことこ戻って来る素直さなところもありました(*^.^*)
にほんブログ村
iPhoneからの投稿
仔犬を家に迎える前に、顔を見て決められるように名前の候補をいくつか挙げてありました。
ドイツ語を勉強していたのもあって、初めはドイツ語で探していたのですが、案の定渋いというか…ゴツい…
ドイツ語での唯一の候補は、可愛いこという意味で「ミニョン」でしたが、男の子だったので却下になりました。
最終的に響きの綺麗なフランス語で探すことに。
あとは偶然見つけた、ペットの名前の字画の本も参考にしました。
表紙は胡散臭いですが(笑)中身はしっかりした内容でしたよ(*^.^*)
名前を決めていた当初、字画は全く気にしていなかったのですが、ペラペラ読んでみたら思いのほか気に入ったので購入。
先住犬ピースのことが、ズバリ当てはまっていたのもキッカケでした。
あとに家に迎えた他の2匹の名付けの時もこの本を参考にしましたが、とてもタメになったので買って良かったです♪
家族の相性や先住犬との相性も考えながら、字画は5系の数字にしようと決めました。
「ぼくの名前は~?」
そして、最終的に気に入ったのは
「ジャンティー」フランス語で「優しい」という意味の言葉です。
言葉のまま、優しい素直な子に育って欲しかったのでつけました。
このあと弟や妹ができますが、今では優しいお兄ちゃんです。
****
家に来てから一週間。
ジャンティーとみんなから呼ばれ、我が家にも慣れてきました。
割り箸カミカミ。割り箸がすごく大きく見えます。
弟とおもちゃ遊び。
取れた!と思ったら、走って持っていって得意気なお顔。
この頃から、おもちゃ大好きでした。
「これ、ぼくの!」
でも名前を呼べば…
とことこ戻って来る素直さなところもありました(*^.^*)
にほんブログ村iPhoneからの投稿
















































