C2H5-O-C2H5(ジエチルエーテル)~元素擬人化から創作、日常まで~

C2H5-O-C2H5(ジエチルエーテル)~元素擬人化から創作、日常まで~

主に元素擬人化キャラ達の落書きを
我が子ラヴな親バカです

最近は絵を描くのが非常に楽しいです
下手でもね

Amebaでブログを始めよう!

余計なコメントが多く、使い勝手も悪かったので1年前あたりからFC2ブログさんのこちら にてブログをもそもそ続けていました。報告しなくてもいいかなと思ってたのですが、なんとなく気が向いたので事後報告を


他の方のアメブロを見る専用になります

裏アカで呟いていたログ、自分用のまとめメモ

ゲンモトキャラ中心です

突然の腐向け注意



W「紳士たるもの礼儀の為の嘘の一つや二つ言えないとね」
Au「それが紳士ですか…」

Gd「本読んでることが多いな。臨床免疫学や微生物学などといった…」
Sm「お前のそれは読書ではない、勉強という!」

Sm「私も本だが…なにか興味があれば貸すが?」
Gd「いやいい。サマの読む本は読みたいと思ったとがない」
Sm「言っておくが普通の小説だが」
Gd「そんなの持ってたのか!?普段から他のメンバーがいるのに堂々と性描写多めな本読んでたからてっきり」
Sm「どこで何を読もうと私の勝手だからな」

C「俺は、自分の事しか考えられなかったんだ」
C「どんな奴かわかんないけど、お礼が言いたいんだ。『お陰様でで今日もまた新たな命が生まれたよ』ってさ」

当時の元素人は数少なく限られていたため自己の存在というものが謎。自分は他の人よりずっと長く生きているし老けないしでも人の形してるし、金だったら金製のものが集まってくるし一体どういうこと?と悩まされてた。人間側からみたら金をどこからともなく集める…奴隷といったところですかね

元素人だって病気にはなります。ただ回復は大体三日で治ります。ただ症状はかなり深刻です。インフルエンザとかだったら大人でも平然と40℃越えるんじゃないだろうか。そういったこともあって症状を軽くするために病院へ行く時はあると思う。もっとも、発症することもそうそうないとは思うけど
普通の風邪でも嘔吐、高熱、呼吸困難とかなって次の日にはケロッとしてる。絶対病気になったとき三途の川に足突っ込んでるだろ

厨二…いやいや中二の少年は山城 宮、逆の時間軸に生きる少女が福、少年の姉が山城 形…で極道さんは岩田 秋吉、奥さんが岩田 玉手さん…にしよう(今決めた

【キスの日らしいです】
Mn「はぁ?だからなんだってんだつーの」
Cr「じゃあ俺がチューして回るよはいちゅー」
Mn(硬直状態)
Cr「てっちゃんもはーい…って逃げるの早っ!!」

Mn「ててててててテメエエエエエエエエエそこになおれぶっ殺す!!」
Fe「はいはい、マンガン落ち着いて」
Mn「うるっせぇ!テメェもまとめてぶっ殺す!!」
Fe「それは一度でも俺に勝てたら言ってみたらどうなんだ?」
Co(あ、いつもの変なスイッチ入ったみたい関わらないでおこう)

Cr「てっちゃん逃げないでよホントにさ!」
Fe「男にキスされるなんて絶っ対に嫌ですって!!」Cr「もしかして誰か気になる人とかいるの!?」
Fe「いや、あの…」
Cr「やってきちゃいなよyouー!そしたら俺も諦めるよ!」
Fe「………く、くっそおおおぉぉぉ」
Cr「なんで泣き出すの!?」

Cr「何かてっちゃんに泣きつかれた…」
Co「まあ、気にしちゃダメよそれ」Cr「ん~ま、今度はこばちゃんとにっけちゃんにやるー!」
Ni「足の裏にでしょ?」
Cr「いや確かに顔とかはよくないとは思ったけど…え、手の甲とかじゃなくて足なの?」
Co「足でいいよねぇー?」
Cr「ウィッス」

Cr「あの辺の女性陣怖い」
V「…頑張ったね」
Cr「4周期の遷移元素女の子3分の1しかいないのに!ばなちゃー…あっつ!」
V「ごめん大丈夫!?でも作業中に抱きつかれたら手元狂うから止めて」
Cr「はいごめんなさい。でもちゅー…」
V「今は手、油まみれなんだけど…えーと…」
Cr「ウィッス」

Cr「流石にばなちゃん足の裏とは言わなかったけど…」
Cu「ざまぁねえな」
Cr「なんだよぉじゃあ次はどーちゃんにする!」
Cu「えぇー!?キモいからやめろよ」
Cr「どーちゃん率直過ぎてメンタルガンガン削るわぁ…」
Cr「でも止める気ないだろ」
Cr「もちろん!」
Cu「うわぁ無駄な頑固」

Cr「んじゃま、はいちーちゃん!」
Ti「気色悪い止めろクロミウム。まず何故そういうことをしだした」
Cr「スキンシップ!」
Ti「それを皆が皆そうと捉えてると思ってるのか?過激なのはよくないだろ」
Cr「えぇ~?ダメ?」
Ti「少しは考えろってことだ」
Cr「うおっまさかの反逆!?」

Cr「少々反省中ー」
Sc「珍しいこともあんだべなぁクロムが反省すんなんで」
Cr「すーちゃんはおっけー?」
Sc「別にいいべ。スキンシップだろ?」
Cr「さっすがすーちゃんやー!

Sc「って流石に口にはないべやああああああああおいこらクロムううううううううううううううううう!!!」

『宇宙の全ての形あるモノよ、実体なき空虚に還らん。これらは全く一体不二である。色即是空。全ては無である』

タリウムとマンガンの照れ方似ちゃうかなぁと思ったらそんなことはなかった Mn→1段階:皮肉で返す→2段階:キレる→3段階:ブチ切れする Tl→1段階:照れる→2段階:キレる→3段階:顔向け出来ない つまり2段階目が同じだけだった

ウランはプルトニウム、ネプツニウム発見時に貧血と吐き気とかの体調不良催して女性研究者に「つわり?」と言われたことがある U「流石にそれはないです」

「ガラスに自分の姿がうつることがあるよね。僕ね、あれで自分の姿を見たことがないんだ。街とかでだから『見えない人』がいるからきっと写らないんだと思ってたんだけど…あ、鏡には普通にうつるよ。だから、思うんだ。今更気づいたよ。僕の中に僕がいないことを」

タングステンのテーマは「他人にウエイト置きすぎて自分を見失った物」 主体性がないというよりは自分がないって感じに近い

ぐ、愚息に悪役なんていないもーん。全員自分の考えに乗っ取って進むような連中多しだもーん。ウランは人間絶滅しろとか金は人間から元素人隔離させようとしてたり鉄なんて何万と戦争で殺してる訳だし、タングステンなんか命令によっては同士だって平然と殺ってるけど悪役じゃないもーん(

「僕は異常なんかじゃない。異常じゃないはずなんだ…」 悶々とする外見25歳

金:万能魔法剣士 銀:ナイフ使いのヒーラ 銅:魔法大剣士 鉄:スピードアタッカー 鉛:パワーアタッカー 鉛は遠くは2丁拳銃、近くは水道管 唯一前衛突破しかない鉄は攻撃と素早さは高いけど防御力、術防御力共にクソ

素早さは 鉄>銅>銀>鉛(2丁拳銃)>金≒鉛(水道管) 攻撃は 鉛(水道管)>鉄>銅>鉛(2丁拳銃)>金>銀 術攻撃は 銀>銅>金>鉛>鉄 防御力は 鉛>金>銅>鉄>銀 術防御力は 金>銀>銅>鉛>鉄 HPは 鉛>金>銅>鉄>銀 TP(またはMP)は 銀>金>鉛>鉄>銅 的な?
銅で敵寄せて鉄は後ろから回り込んで攻撃、鉛は2丁拳銃で援護しつつ敵が攻め込んできたら最強の水道管でフルぼっこ。銀は回復要員に回して…金?パーティーinないね(

「最初っからわかってた。この人はもう助からないってことぐらい。でも医者っていうのはやることはやり尽くさないといけないんだ。患者の為なんかじゃない。患者の身内の為さ。それで俺たちが機械で繋いで生きてるように見せかけてさ」

「それでお金を搾り取るだけ取ったら後は遺族の人に諦めの言葉をかける。遺族がそれで承諾したらはい終わり……じゃないんだよ。俺がたった一つのスイッチを押すだけでその人は死ぬんだ。つまり俺がその人に死を与えるんだ。医者でもない、臨床工学技師の俺がだよ?」

「どれだけ俺が嫌がっても足掻いても、それが俺の仕事って訳なんだ。訳わかんねぇよな。俺も訳わかんねぇ。こんだけ焦らされて苦しまされて希望を見いだしてもたった一つのボタンで命が消えるんだ。それを俺が押す。もうこういう時は何も考えずに命令に従うだけ」

「名前、まだ付けられれないのか?んじゃあ仮名として、『ガド』はどうだ?聖書とかイスラエルでは『幸運な』を意味するんだ」

「ガド?ジジミウム、それは名前としては短すぎる気がするが…じゃあGabrielをもじってGadriel…ってな」

Sm「あいつの手をとれたなら…」
Gd「私に出来ることなどあったのだろうか」
Cu「守れなかった全てを守ってみせる」
Fe「狂うことになった原因を…でもそれは出会いすらも否定する事になるな」
#今日は時の記念日らしいのでうちの子に過去に戻ってやり直したい事について話して貰う

「『人の命を知らない奴が、罪を背負う気がない奴が人を殺してんじゃねぇよ!』 かつてあなたはそう言いましたね。とても格好良かった。 けど、今はどうなんですか?なんで死にたいとか思い始めたんですか?あの時のあなたはどこに行ったんですか?俺が惚れた格好いいあなたはもういないんですか?」

「守るって言葉、嫌いなんですよ。それで命落としてきた人を何百と見てきましたし、そう言った人を殺してきました。守るっていうのは枷なんです。プレッシャーで自分が弱くなってるんじゃないでしょうか?それでは元も子もない話なのに」
「でもな、それで守り通せたなら格好いいだろ?」

「格好いい?結局そのために他人の命を消すのに?」
「て、手厳しいんだな、君は…」
「一応現実は見てるつもりです」
「そうだな…悪い、俺、剣技は嫌になる程みっちりは教わったんだけどさ」
「実戦経験はないってパターンですね。金さんと同じです。けど、その辺りは金さんの方がしっかりしてましたよ」

「言い換えればあの方は人に対しては無慈悲なだけですけどね。自分の身を守るためなら何だってやるんじゃないでしょうか」
「うわ流石は五色のトップ」
「その点、あなたは優しい方ですね。怪我させた俺に普通に話かけてくるんですし」
「懺悔の涙流されちゃぁなぁ」
「わ、忘れて下さいよそういうのは…」

「それより、そっちは殴られたって聞いたけど?悪いな、あいつカッとなったら手が出るタイプでな…」
「痛いですけど、まあこういうのはいつものことなんで」
「やっぱ君は違うな。ランタノイドの防衛組として鍛えられてきた俺たちをあっさりと…」
「…すみません」
「あぁぁぁ今のなし!すまん!!」

「いや、本当に… …腕、大丈夫ですか?」
「あぁ問題ないぜ。斬れた方は見つかんなかったらしいけど、大体3ヶ月くらいで完治するって話らしい」
「そうですか…3ヶ月……本当にすみませ」
「あーはいはい。もうその言葉は聞き飽きたって」
「すみません…」
「…だったら、本気でそれ治してけよ?」

「多分、あいつは君を恨むとは思うけど…まあそういうやつなんだ。そういうのも含めて、そのクセを治すよう頑張れ」
「それ、やっぱり俺に弱くなれってことですよね?」
「君は弱くなっても十分強いさ。少なくても、戦場じゃないここではそんな無駄な力はいらないさ。力みすぎなんだ」

Cr「まんがーん!この前のお返しはー?」
Mn「…はぁ?俺、お前に何も貰ってねぇけど?」
Cr「ほら、この前のキスの日の」
Mn「死ねえええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええ!!!」
しねぇと死ねぇを掛けてるわけじゃな

元素人が喋ってるのは日本語でも英語でもない。あくまで日本人には日本語に、英語圏の人には英語に聞こえてるだけ どこの言語にも属さない言語、この世界にはない言語で喋ってるんだけど元素人本人達は気付いてない

「やぁ犯罪者君」
「なんだい君は、失礼な」
「でも君は誰も助けなかった人を助けた、人と違うことをしたでしょ?」
「それが悪いことだっていうのかい?」
「いいや、いいことだよ。でもさ、『人と違うことをやりたがってやる』っていうのは犯罪者の心理じゃないかな?」

「人の心は見えないけどあるって不思議だよね。どこにあるんだろう。いや、どこにもないのか。どこにもないけどあるのか。神と同じだね」

「神は無限の空間で無限の精神のものだよ」

エーテルはとある所で待ってる番人。アエールが連れ出してその後みんなが消失したあとは一人でずっと元素人の誕生を見守ってる。エーテルにとってアエールがそこと世界を繋ぐ架け橋になってた エーテルが四大と過ごしてた間は元素人がほとんど生まれることなかったから結構暇だったのかもな

「元素人だけであそこのあれの供給すればいいじゃん!」って思いついたのいい感じ。宇宙の誕生時に元素出来てるしね。きっとあいつがそこんところ修正したんだろうな。だとしたら確実にあいつは元素人から恨まれるw

五色vsウラン陣営 みたいな事になったら序盤五色側であっさり裏切っちゃうのがタングステン。禁為に触れた時に敵になるのがガリウム。ウラン陣営が心配で両方をさまようのがガドリニウム。鉄に対してだけ対抗するのが銅。因みに銀はグチグチいいながら何だかんだで五色から離れようとはしない

Tm「発売前から待機してました」

あーマジで中性子になりてぇウランから放出された中性子になりてぇ。そしてガドリニウムに突撃してぇ。ガドリニウムに突撃してぇ。ガドリニウムに突撃しt(ry

因みにガドリはランタノイドでもアクチノイドでも頻繁に抱きつかれてるのでそのことに関しては別に何とも思ってない

兵器の定義って何だろ?何でも兵器になると思うんだけど
人間が兵器な気がする
自然とっては人間はバランスを崩す最悪な兵器だ …いや、自然はこれも計算内なのかな……?
どっちにしても、子は親に似るんだよ。人間につくられた兵器は親ににて残忍だね

Cr「守るよ!」
Mn「ぶち殺す!!」
Fe「血が足んねぇ!!」
#うちの子の口癖
Co「後半ただの狂気集団じゃない」

Fe「待って俺それ口癖じゃない!治してるし!!」
Pb「治してる意識持ってるくらいに口癖なんだな」
Fe「」

アエールがその辺ぶらぶらしてたら変なとこきちゃって誰にも会ったことないせいで喋ることも感情表現も出来ないエーテルに逢うっていうので無理矢理アエールとアイテールの関係性結んでましたまる なんかほら…上層の空がアイテールで下層の空がアエールなんで…アエールは空気ってでましたしおすし

Tearでは同一人物的なキャラ多いけどさ…うん 自分の中って単一な自分じゃないと思うんだ。でもその一つを自分として肯定してみんな生きてると思うの。もし、その他の自分が目の前現れたらさ、不気味だよね。それを自分と認めるか他人として扱うかはそのその他の自分はかなり重要になる考える

塩素が生まれる以前とかは自称で外見年齢言ってたけど計測機器が発達した人間社会以後、ちゃんと裏付けした根拠があって外見年齢決めるようにし始めたとかそんな感じ

Au「願い事?そんな非科学的で現実味の無」
Ag「よしとりあえず俺は金滅びろって書く」
Cu「じゃあ俺は鉄の価値が更に落ちますよーに」
Fe「ベースメタルの俺が更に大暴落ってどういう事ですか…うーん、適当に五穀豊穣っと」
Pb「由来意識か」
Fe「鉛さんは書かないんですか?」
Pb「パス」

Pb「金の意見に同意だ。くだらん」
Cu「姐さん姐さんそう言ってるけどコイツ願い事書いてるから」
Au「…!?」
Cu「後から一人になったとき吊す気満々だから」
Pb「…金、お前ってヤツは」
Au「…さ、さあ何のことでしょうか、そんな人間が好みそうな事を…」
AgCuFePb「…」
Au「…」

皆で飾ったその後
Au「…」
Fe「金さん…わかったから、あんな事言って後々引き返せなくなってバレたの恥ずかしかった事はわかりましたから…拗ねないで仕事してくださいよ……」
Au「……」
Fe(やっぱこの人めんどくせぇ……)

「やぁようこそ全ての始まりであり全ての終わりの場へ!」

「ここは有と無の狭間、どこにでもあってどこにも無い場所。決して知覚し得ない空間。言わば超越論的意識の自己自身の置き場。個々が分泌した無をここから正しき所へ帰すんだ」

Fe「…冷たい………zzz…」
Pb「…鉄、いつまで寝てるんだ」
Fe「…ん……っておうわあああ鉛さん近ってか触れうわああああああすみませんんんんんん」
Pb「…とりあえず落ち着け」
Fe「いや、あの、寄りかかってて、冷たくて丁度よかったんであの、ていうか鉛さん、体調大丈夫何ですか!?」
Pb「そこまで冷たいか?…まぁ、クーラーに当たりすぎたんだ…鉄の温度が暖かい」
Fe「ぶっふぉゴホガハッ」
Au「何、咽せてるんですか…」

というか塩素は職業柄子供には恐怖心与えちゃいかんからね、優しく接しないとお子様泣いちゃうからね、お医者さん怖いとか言われちゃうからね、だから優しく接しているのだと弁解しており…

恐らく15歳以下くらいはあんな感じ、それより上は普通にズバズバ言うし一言所じゃないくらいに多い事言うしお前本当子供に見せたあの優しい笑顔どこ行った状態になる

塩化銅
Cu「塩素ー怪我したぁー」
Cl「はいはい、ちょっと染みるからねぇ」

塩化鉄
Fe「塩素先生…スイマセン、怪我して」
Cl「またお前か!何度怪我すれば気が済むんだ!!!」

Ac「ガドリさーん!ウランさんがウランさんがあああ!」
Pa「ガドリさん兄さんがあああ」
Cm「ガドリ!ガドリ!敵!!」
Gd「・・・」
Th「ガドリの兄ちゃんは人気モノやのぉ」
Np「アクチノイドには不要です、ジーディーを排除します」
Am「あ、ガドリさんに危機…いやいつもデスね」
Gd「」

「時々、死刑囚の人が羨ましく思うときがあるんですよ。だって、死で償いが出来るじゃないですか。責任も罪も被害者のキズも全部丸投げして価値のない自分の命を差し出すだけではい終わりなんですよ」
「それを背負って生きるには、人間には重すぎる業なんだ」
「人間に近い俺たちが背負うにも重すぎます」
「死にたくなるか?」
「………なんでしょうか、死にたくはないんです。でも、このまま生きたいとも思いません。何にも捕らわれずに過ごせたらなぁ…って感じでしょうか」
「そうか、お前は孤独になりたいんだな」
「孤独?」

「誰も何もない空間なら、自由だぞ。捕らわれない」
「暇すぎて発狂しそうな空間ですね」
「真の自由なんてのはそんなもんだと思うぞ。掲げたら聞こえのいいもの。業に押しつぶされそうなときは…そうだな、星でも数えてこい」
「飽きそうですね」
「それでいいんだ。飽きたらこっちに戻ってくればいい」

「俺たちより長い時間を生きているヤツがいる。あいつらの役目は俺たちの象徴をつくることだ。そして育て終えたら周りに撒き散らす。他の世界を作るために。そこには犠牲と理と偶然でいっぱいなんだ。俺たちもその一部だ。宙を見上げることで、親に少し甘えてくるのもありだろ?」

Fe「サマリウムさんとコバルトが一緒にいる所見てると、サマリウムさん結構黙ってるんですよ。ああして大人しいと仕草とかがガドリニウムさんそっくりですね」
Gd「コバルトってあの青い女性か?この前『コバルトがやけにいい匂いがするんだ。口に出すと文句言われるだろうが』とか言ってたが」
Fe「あぁ…はい、根っからストーカー体質なんですね…」

W「ウラン君の持ってる銃、反動強いとは聞いてたけどこんなに強いんだねぇ…!いやぁ、確かにこれは手首狂って命中率低くなりそう。よくこんなの使えるね」
U「・・・・・」(←もはや何も言えない様子
ウランの銃は反動半端ないので必ず正しい撃ち方の両手打ちしないと肩脱臼したりするけど、こいつ普段から長身銃やライフル片手に持ってたわと思って

ちなみにタングステンは個人の戦闘能力的なので言えばそんなに高くないけど、殺すのになんの躊躇いもなく、尚且つ自己の心情押し殺す所か既に死んでる感じだから強いって所

「やぁ!神に赦しを得られた同胞よ!!」
「すみませんが何のことかわかりませんね」
「ナゼだ!キミは力を持っているはずだ!その顔の隠した下にきっと欠損や模様があるのだろう?」
「憶測だけで肯定するなんて馬鹿らしいことしないでくださいよ」
「イヤ、この世にはないあの力をキミから感じるぞ…!」

「鉛さんが本気で死にたいと思うなら、俺が殺します。でも条件があります。俺を殺しにかかってください。無抵抗な方を斬るなんて世間的にはタブーなんですよね」
「お前、楽しみたいだけだろ」
「わかります?…やっぱり、俺には死がわからないみたいなんです」

Fe「髪の毛後退予備軍…いやもう既に後退してるんでしたっけ」
Mn「うるせぇ時代遅れ!てめぇ下駄とか今時ねぇよ!!あ、その下駄ないと更に身長縮むから他のに変えように変えられないのか」
Fe「あんたらがデカいだけでしょうが!!平均的なだけですよ!!!」

Fe「金さんの家の地下に牢獄があるって本当ですか?」
Au「えぇ、万が一の事を考えて32個程」
Cu「何で32?」
Au「この家古くてですね…当時アントワーヌ・ラヴォアジエが33個の未発見のものも含めた元素のリストを発表したので、それに合わせて」
Pb「1つ足りないぞ」
Au「少しは考えてください。私まで含めたら誰が鍵を閉めるんですか」
AgCuFePb「・・・」
Au「な、なんですか!経費を無駄にしませんし、合理的ではないですか!!」
Pb「合理的…なぁ……」
Fe「…金さんらしくていいんじゃないでしょうか、はい」
Ag「お前、金だけは腐るほどあるのに何でそういう所ケチるんだよ」
Cu「成金だからしかたないよ」

U「セコム、してますか?(Npを見ながら)」
Ac「こんな無差別なセキュリティーいりません…」

はぁん鉛とウランが愛おしいよぉもう本当にあいつら大好き。鉛は規制規制でどんどん逃げ場なくなるけどあんまりにも鉛の量の少ない規制だと大量の商品調べないといけないのね。ウランも世間から冷たい目で見られるし放射線だしで自然と社会的に規制がかかってる気がする。意識規制とでも呼べばいいのか

Fe「俺が、鉛さんの鎖を断ち切ります」
Pb「これは自ら望んで付けてるものだ。結構」
Fe「いや、あの、その腰とか両足に付けてるのじゃなく…」

Au「…」
Pb「なんだ、ジロジロと」
Au「その鎖、取らないんですか?」
Pb「これは俺の罪の象徴だ。何か問題でも?」
Au「………床が、傷つきます」
Pb「…そうか、それはすまん……出来るだけ持ち上げて移動しよう」
Au「やはり取らないんですね」
Pb「取らん」

能力の強さ的には 光>宙>>地>>水>風=炎>>熱>燃 って所かな 五感のどれかがない連中がかなり強くなる傾向。五体不満足は少々弱め。まあルーメンとエーテルが特別なだけで、リトスは欠損が多いから四大でもかなり強め。カロリックとフロギストンは元素人寄りだから弱めになるという

Tm「ふははガドリニウム!これで貴様の時代も終わりだ!!」
Sm「おいガドリ、何か言い返せ。コイツのドヤ顔ウザいぞ」
Gd「そうかツリウム、ようやく仕事が決まりそうなのか…!いつも却下されることが多いのだが今回は決まるといいな!」
Tm「」

塩素にはHがある塩素にはHがある塩素にはHがある… #Chloride 

「…あ」
「どうかした?」
「いやぁ何で物掴めないのかなと思っていましたら、どうやら腕が後ろの羽に突き刺さっていたようです」
「う、うわぁ…想像するだけで痛そうなのに……」
「何でこう、私たちってこんな邪魔な物が生えてるんでしょうね」
「大昔かららしいよ。不完全なモノの象徴だとか」

「不完全ねぇ…では一体何が完全何でしょうね。彼らだって不完全だから人によっては見えたり見えなかったりするのでしょう?」
「完全なモノはこの世界では作らないって君の崇拝して止まない方が言ってたよ」
「神は『君は私がソウゾウしてきたモノで最高の出来だ』って言ったのにそれでも完全でない…か」

「よし、ならば完全な存在を目指してみようじゃないですか」
「正気?君のその欠損がある限り恐らく無理だと思うけど」
「器さえ手に入れればいいんですけどね…」
「例え完全なモノになったとしても、それが君にとっては完全じゃないかもしれない。ただの欠損になるかもしれない。それは分かってね」

「知ってるか?手は繋ぐためにあるらしいぜ」
「手はモノを掴むために発達したものだろ」
「現実ばっかり見てちゃぁ俺らみたいな見えているようで見えてないものまで見えなくなる…ってな」
「馬鹿か」

「時間って、こんなに重かったんだな」
「重いよ。君たちは変わらぬ姿でずっと存在し続けてるから気づかないけど…いや、人間だってそうかもしれない。一瞬だって取り返せない。重いんだよ」

Eth「エーテルのココ、あいてますよ」
_人人 人人 人人 人人 _
>エーテル・アイテール<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

Sm「お前が女装するならプラセを追うのも妥協しないことはない!」
Nd「うるっせぇぇぇ!誰が二度とするかああああ!てめぇやってみろよ!あれがどんなに屈辱的かやってみろよ!」
Sm「私はそんなユーロみたいな女々しい趣味はない!」
Yb「じゃぁ二人とも女装すればいいじゃん!」
Nd&Sm「」

「とある双子の片割れは、凄く臆病者でした。周りが怖くて、恐くて、武器を持って自分に近づけないようにしました。もう一方の片割れにすらも刃を向けました。でも本当は、愛されたくて、愛されたくてたまらないのです。その片割れに」
「この世界でのお話ですか?」
「勝手に解釈された、どこかのお話」

Mn「はぁ…このそばかすさえ無けりゃぁなぁ……」
Fe「俺も顔に模様がいっぱいあって大変ですよ」
Mn「オイコラ舐めてんのか?」
Fe「大丈夫ですって、そばかすが無くなったとしても改善すべき所は多々あるんじゃないですか?その性格とか髪型とか髪型とか前髪とか」
Mn「ぶっ殺すっっっ!!!」

「便利ですねー記憶があるだけで私になれるとでも?この私、ルーメン・ポースの生まれ変わりって?ふざけないでくださいよ。自分が周りと違うからって我々と同じだったと思ってたんですか、失敗作」

Gd(インターフォンを押した瞬間が勝負だ…扉がいきなり開いたら横へ、扉をこちらが先に開けるならばすぐに部屋に駆け込む、よし)
 ピンポーン 
Gd「失礼する、ガドリニ…」
Np「ジーディーを発見、駆逐実行」
Gd「うぉぉぉぉおおおぉぉぉおおぉ!!!」
U「毎回毎回うるさいです」

Gd「ぬ?ネプツに抱えられているのはガリウムではないか」
Np「これはプルトニウムの所にいたゴミです」
Gd「ご、ゴミ!?」
Ga「いやぁゴミという響きも堪らないですね…!」
Gd「!?」
Np「あなたもゴミですけど」
Gd「なっそこまで使用用度無い訳ではない!」

Gd「しかし、ガリウム。何故毎度定期健診に来ないのだ。というより、一度も正確な健診を受けた記録がないんだぞ」
Ga「大丈夫ですよー。特に異常はありませんし」
Gd「なら、その顔の左半分はどうしたのだ」
Ga「いやですねぇ、ただのファッションですよ」

Gd「ならば剥がしても問題ないなっ」
Ga「ああっガドリニウムさんに乱暴されるとはっ!」
Gd「乱暴!?」
U「余所でやってくれませんか、仕事の邪魔です」
Gd「す、すまん…」

Gd「…ガリウム。何故プルトニウムの所に?確か会うのも嫌だと聞いたのだが…」
Ga「えぇ。今だって嫌ですよ。まぁそれでも会うのは、自分を探しに…ですかね」
Gd「…?」
Ga「…つまりは、気にしちゃいけないってことですよー!ワシャワシャ」
Gd「な、何するんだ!頭を、撫でるな!」

Ga「…本当は、失敗作のゴミなんですよ。神の御意向により」
Gd「ガリウム?」
Ga「あっれー?ガドリニウムさんは神様信じてる系のタイプだったんですかー?」
Gd「…は?神?…うむ、そうだな」
Ga「えぇ!?まさかの意外なんですが!?」
Gd「全ての法則、それは絶対だ。自然が、神だ」

Gd「生も死も、自然に起きる。この大きな流れというか、なんというか…この世界そのものが神、と言うべきか」
Ga「なるほど。あながち間違ってはいないと思いますよ」
Gd「そうか。同意が得られるとは思わなかったな」
Ga「神なんて、所詮は人間の創造物なんです。一人一人違って当たり前ですよ」

Pb「あ゛ぁ゛つ゛い゛ぃ゛」
Fe「鉛さん、頑張ってください」
Cu「わざわざスーツじゃなくてもいいよねぇ」
Ag「だから私服でいいだろって言っただろ!」
Au「だったら、全員がスーツだったからって着替えるのに1時間待たせたせた時間返してくれますか?」
Ag「んなの無理に決まってんだろ!」

金の身体は日本人寄り何じゃないかという考えが過ぎった。だから食べずに動いても普通に動けるし疲労蓄積しても仕事出来るし、そして何よりアルコールに弱いという(笑)

「人間っていうのは、武器がなくなったって争うんですよ。俺の存在意義を失ったって、人間はなんだって殺し合う。手を使えばいい。脚を使えばいい。歯を使えばいい。もしかしたら人間そのものが武器や兵器なんじゃないでしょうか」

「俺は昔、よく分からないところに幽閉されていたんです。時々人間がきては崇めて何か呟いて、そして去っていくんです。変な環境過ぎて、暇というのも分からなくなっていました。そんな毎日を壊したのも、人間です。連れ出されて、ようやく外の世界を見ました。何もかもが真っ赤だった。」

「そうしてその数日後には、戦場に放り出されたのです。わずかな食料と剣1つだけ。何が起きているのかもわからないのに、人を殺せという命令。自分がやらなければ自分が痛い目に合う。そんな日々を各地を転々としながら何日も、何年も、何百、何千年も続けてきたんです」

「ねぇ金さん、そんな俺を本当に戦わせなくするつもりなんですか?俺の存在意義はどうなるんですか?」
「そんなものは自分で探しなさい。考える力がある限り、あなたは物ではないんですから」

Sc「伊達絵巻(クリーム)くわえろよ」
Mn「スカンジウムが…標準語喋った…だと!?」
Fe「驚きすぎて突っこむべき所忘れてるって」
Cr「それなりに長いし太さあるしちょっと黒いものとかもあるもんねぇ」
Fe「明らかに考えてる用度が食べ物とは別物なんですけど」
#ご当地ぶつけんぞ

ヒュドールは大らか~に過ごしてきたからホケホケしてるけど水銀はなんか寂しいのをひたすらに隠して過ごしてる感じだからなぁ

ルーメンの手の甲の模様をズラして合わせた模様がシロガネの魔紋章だよ ちなみに以前にも言ったとおりガリウムの服のデザインはシロガネの別衣装の旧デザインの改良版

アスタチンのなっがい方の服に描いてあるのはセフィロト あと元素人が好んで描いてる大きい円と小さい丸と三日月でなる模様は円点弧っていって自分たちの存在する世界と月と太陽を表してる。大きい円が小さい丸と三日月を包んでたらそれは自分たちの存在する世界を包む更なる世界の表し

酸素・フロギストン・カロリック・イグニスの4人は火系列4兄弟と呼んでいる そっくりにつくってるしね

「大丈夫。君はまた世界の一部に戻るだけだ。君は十分、世界に尽くしてくれた。ココに縛られても、徐々に君は削り取られていき、結果君は失われる。もう世界の契約が破棄された今、君を認識出来る人は世にいない。受け入れよう、死を。そして、再誕を願おう。きっと、君の一部は紡がれるはずだから」

Tearの世界の古代語で話す→個人の脳内で言語処理が行われる→日本人なら日本語に、イギリス人なら英語に聞こえる という最強言語 でも元素人はエーテルのいる場所に行くと言語の処理が入らなくなって全て台詞が古代文字のままになるという設定があってそれが非常に面倒くさくて描きたくない(酷

元素人は発見されると世界と契約したことになって人間に非常に近い肉体を得るけど本体はまた別な所にあって、その本体をセレートという。これを砕いたものをセレークレスタ。ゲンモトではセレークレスタでないけど

世界と契約することが出来ず、しかし人々の考えによってセレートが現れてしまったが為に存在するのがエーテル達。彼らをルパーティクルと呼ぶ…んだけどちょっとTearのルパーティクルと違ってくる所あるからこの名前でいいのか微妙。でもエーテル達が何か自分達に名前付けることはなさそうだから

Tearのルパーティクルは無機物だから自我があっても血とかないと思ったけどエーテル達も血はなさそう。Tearのルパーティクルとゲンモトのルパーティクルの違いは、感覚があるかどうか。エーテル達はルーメン除いて全員痛みとか感じられるけど、Tearのルパーティクルは無機物故に感覚はない

ルナートはルナ、セレートはセレスに~トを付けたもの。月が大きく関わる話だからそっから取ってきた。~トっていうのはアールマティでは根源とか素、始まりを意味する。オリートはオリジナルの始まり。ルナート由来からル~ は魔力、魔術を意味する。

エーテルのいる場所は「無への道」って所で、全てのモノの始まりであり終着点でもある無へ近づける場所。元々は惑星並の大きさだったけど長い年月を経て徐々に崩れゲンモトの時代にはもう体育館くらいの大きさしか残ってない

いいや、またの名をリュミエール程度にしておこう。あいつ、自意識強いからエーテルみたいにい名前が欲しかったんだ、うんそうすんべ

Cl「いいか、元素人にはそもそも空腹がない。これは元素人は本来食事をする必要がないからだ。しかし、我々の身体は人間に近く、風邪をひくこともある。そのため人間と同様、三食定時に食べる事を私達は推奨している。だが、空腹がないということは満腹も無いということだ」

Cl「よって、食べ過ぎの連中が出ることもある。胃に入った食物は我々の身体の何らかの力でどんな物でもすぐに分解され、身体を巡る。セルロースすらも糖に分解出来てしまうんだ。これにより糖が過剰になりやすい。言いたいことは分かるな、銀」
Ag「ぐっ……」

Ag「でも結局元素人は常に誕生状態を維持するだろ?それならいくら後天的な要素あっても変わりやしないだろ」
Cl「それがな、人間より倍以上の時間をかければ元素人でも筋肉がつくという実験結果があって、長年血糖値が高い状態を維持していたら元素人でも何らかの発病があるかもしれないという…」

Cl「これで分かるだろ、食べ過ぎは悪影響を与える『可能性』があるんだ。その可能性は出来るだけ避けるべきだ。食事量は減らせ。それとも何だ、常に薬を投与され続ける生活がしたいか?治療だって倍以上の時間がかかるが」
Ag「わかったわかった!出来るだけ減らすっつーの!!」

Lum「おぉっとぉ、こーれーはー!同士じゃないですかー!!ひゃっほーお元気でしたかー!?しばらく姿見えなかったので消えたのかと思ってましたよーちょっとーおーいー無視ですかーここで消されたいですかー?」
Cal(めんどくせぇ…)

Lum「まぁまぁとりあえずお菓子でもどうですか?買ってきたんですけど」
Cal「いやいやいやモノにすら見えないのに買ってきたってどういうこと!?」
Lum「店主が寝ている隙に代金だけ置いて商品を持って行くというものです」
Cal「何その万引き紛いなの!?」

Lum「大丈夫ですって~金の象徴から金銭は盗ってきましたが気付かないでしょうし」
Cal「更に犯罪犯してたよコイツ!!」
Lum「このギリギリがたまらないんですよ…!!」
Cal「ギリギリもクソもないよね!?全然バレないゆるゆるな環境下だよ!?」
Lum「とりあえず御一つどうですか?」

Lum「私味覚もないので食べても分からないので」
Cal「じゃぁなんで買ってきたの!?」
Lum「あなたに食べて欲しかったから…なーんてね」
Cal「……そ、そんな犯罪紛いで買った物なんていらないよ」
Lum「えー折角あなたが苦しむ姿見たかったのに」
Cal「何入れたんだよ!くっそ!!」

Cal「名前ってさ、誰かがいて、誰かを識別するために、誰かから貰うものじゃないかな。自分で付けていいものなの?しかも、既に名付けられてるのに自分でまた付けるって」
Lum「私は、彼らの下につく気はありませんので。名前は、自分より立場の上の人から貰うものだと思いませんか?」

セレートは基本的に無への道にあるときは花弁4枚の合弁花類の形をしています。そういう形をしてるだけなので植物ではなく、雄しべも雌しべも葉もないのです

学パロ言ってたら、近くの店で残り一個のピアッサーを取り合う金とタリウムの図が思い描かれたんだが、何だこれ

Sn「ウアアアァァァァアアァァアアァ亜鉛何してんだよおおおぉぉぉぉ!!!??」
Zn「何々~?本気にしてるの?」
Sn「何をしてるのかを聞いてんだよ!!!」
Zn「銅くんにちょっかいかけてんの」
Cu「遊ぶなら皆で遊ぼーぜ!」
SnZn「」
Fe(銅さん…恐ろしい子……)

ガドリニウムもタンタルも臨床検査技師・臨床工学技士になる前は医者または研究者ってことでいっかな。ガドリニウムは研究者で元素人の人体検査に特化してたから臨床検査技師勧められて、タンタルは外科医だったけど機械の扱いに慣れてったから臨床工学技士に…的な
で、タンタルはそのまま免許更新とか書き換えとかに行かなかったから外科医は出来なくなった的な ていうかお前ら一体どこで資格取ってんだよ… 勉強は金が手配した学校で~とかは考えてたけど…資格も金が手配したことでいっか、いやぁ金マジ万能~(ただの責任丸投げなだけ

W「スズちゃんはね、初めて僕なんかの為に尽くしてくれたモノなんだよ」
Cu(スズを手伝わせるって…そんなに駄目なヤツだったんだ、タングステンって)
Sn(ていうか俺が初めてって…どんな生活送ってんだコイツ)

Ga「ルー兄さん、歩いているのか分からないからって音の鳴る靴を履こうとするのは止めてください、うるさいし迷惑ですよ」っていうのを突然思い浮かんだ 何したいんだルーメン

Lum「服ですか?私ボタンとかどう付けたり取ったりするのかわからないのでいつも弟にやってもらってるんですよ。申し訳ないですけど、脱がせてくれませんかね」こいつ絶対馬鹿にしてニヤニヤしてる

愚息は象徴の元素を無意識に感知するくらいだな… 全ての象徴元素を感知するわけではなく、一部。本能的なもので調査する必要がある象徴元素の物質のみ感知。それを調査するもしないも自由だけど調査しないと後々五色独自調査で調査必要と判断した場合レポート提出しなければならない地獄が待っている

あと象徴元素が集まってくる程度。気付いたら周りが象徴元素でできた物質だらけとかよくある。金とか大して働いてもいないのにそういうの売るだけで裕福な生活してるのはそのため。酸素とか水素はそのせいで雨男だし窒素は同じ場所に長時間留まり続けると窒息しかける。気体や液体の方が集まる速度早い

「元素人が食事をする理由…人間と同じような生活をして、自分はまさに『生きている』と錯覚させる為だ」
「じゃぁ俺たちは生きてないの?」
「さぁ…どうだろうな。そんな曖昧さを払拭させるために、私たちは人間のふりをして、生きてると思いこませるんだ」

「私たちは生きてます!今まさに心臓だって動いて、こうやって言葉で話して、『自分がある』状態じゃないですか!!」
「『生きる』というのは、裏を返せば『死に向かう』ということなんだ。つまり、死があって初めて生が成立する。私たちはどうだ?確立された本当の死があるか?」
「…」

「こんな言い方はしたくないんだが…もしかしたら私達は『生きる屍』なのかもしれない。何故生まれてきたのか、何故この世に縛られ続けなければいけないのか、分からない問を永遠に持ち、死の概念もなくただ時間を過ごす…生きているようで、死んでいる。死の先に死はない。動く死体なのかもしれない」

左手、左腕を使うというのは術発動の表し その昔、術者は左腕に紋章があり、そのため右手より左手の方が術の発動がより強力で尚且つ早いと言われていた名残で左腕を術発動に好んで使われている

そのため世界と契約して得た肉体とは別の肉体なので異常が出てる。拒絶反応みたいなの。だからアスタチンは元素人なんだけどエーテル達ルパーティクルとの半々みたいな。そのおかげで術使えるんだけどね。変なのが見えるってエーテルが見えてる、そして時々会話してる

空は「無」の意味も持ち合わせてると思ってる。自己解釈だけどエーテルは時間と空間の象徴だと思う。属性的にはうちでいう時空。

でも空間は光がないと見えないからね。闇で感じて光で見て。丁度エーテルとルーメンが対局してる感じだなぁ。エーテルが感じてルーメンが見て。それで初めて空間を認識できる…って感じ?目を瞑ってるだけじゃ深海をもがいてる感じにしかならなそうだし

「これ、あっちにいくなら御守りにどうぞ」
「鎌が御守りってどういうコト?」
「これはね、昔むかしに人の素となるモノをあっちから持ち出した天使が使っていた鎌だよ」
「天使が鎌使うって…」
「死の天使、っていうらしい」
「何故キミが持ってるのさ」
「彼が一部だから」

【おとんと話したメモ】
・臨床工学技師はマジで機械ばっか操作してる・心臓の代わりの機械(名前忘れた)が一番重要・臨床工学技師は3人体制・機械任せは無理・手術後すぐに滅菌するため手術前の機械の確認が出来ない、故障したら手術中その場で直す・医者…オーダーメイドのその管床に落とすなよ

【おとんと話したメモ2】
・臨床検査技師も緊急に呼ばれて即座に検査させることがある・患者さん、上から見てたとか何それ怖い・看護師の機械(?)出しとはメスとか渡す人 臨床の現場に行きてー!でも俺じゃプレッシャーに耐えらんねー!でも手術とか憧れるー!でもまず薬剤師そっちにいけねー!

アスタチンは神神言ってるけど何の宗教信じてるの?と聞かれると何の宗教も信じてないという意味わかんないやつだから

Pe「ペロリストに、僕はなる!」
Ta「お前…ペロリストの意味分かってんのか?」
Pe「………パパ、ペロリストって何?」
Ta「しらねーよ」

死の羽ばたきが聞こえる→Ta、太陽をみた→Sm&Gd、鮮血の黒→Fe、存在論(またはCogit)→U、金のなる木→Au&Ag、Anthropomorphism→Eth達
ガドリニウムの過去話→名幸(なし)

裏アカで呟いていたログ、自分用のまとめメモ
ゲンモトキャラ中心です
突然の腐向け注意

愚息が見える見えないがあるのはやつらが精霊もどきであり存在しているかどうかを不確かにするための設定。やつらは存在してるって言ってるけど人間の一部に見えてないことで自分は本当に存在しているか不安を感じたり、人間と同じような身体なのに差を感じてたりする

Eu「アメリシウムさん、本当にコーヒーしか飲みませんよね…何か食べないんですか?」
Am「他は消化不良を起こすのデス」
Eu「じゃあコーヒーの食べ物だったら大丈夫でしょうか?コーヒーゼリーとか!」
Am「でもコーヒーなんデスね…でも試してみますか」

Gd「アメリシウムが消化不良を起こして運び込まれたんだが…」
Tm「あの語尾片言のゴミの方が?」
Gd「ツリウム、彼自身はそんな存在ではない」
Eu(あ…駄目だったんだ……悪いことしちゃったな…)

Eu「この前はごめんね…アメリシウムさん……」
Am「あぁ、いえ、大丈夫デス。無茶した私も私デス」
Eu「アメリシウムさんはコーヒーに砂糖とかミルクは入れるの?」
Am「砂糖なら時々デスね」
Eu「じゃあ寒天のコーヒーゼリーなら大丈夫かな?寒天って多糖類なんだって」
Am「成る程デス…」

Am「ガドリさん、寒天は食べれると思いマスか?」
Gd「寒天?元々食べ物ではなかったか?」
Am「それは知ってますデス。私が食べられるかどうかデスよ」
Gd「あぁ、すまん、実験で時々使うんだ」
Am「食べ物を粗末にするなデス…」
Gd「寒天はなかなか有効なんだ…すまん」

Gd「っと、話が逸れたが、寒天は食物繊維が多い。逆に言えば消化出来ない部分が多いんだ。お前の場合、少量でもそういうのを胃に入れるとすぐに吐いたり腹を痛めるんじゃないか?」
Am「そうなんデスか…残念デス」
Gd「胃酸は出ない、腸内菌もかなり数が少ない…消化器系が弱いと大変だな」

Np「エーシー」
Ac「は、は、は、は、はああい!!!!」
Am「コマーシャルのデスよ」
Ac「あぁ…はい……」

Cm「キュリウム、アメリシウム、の、姉!」
Am「はいハイそちらの方が発見早かったデスしね」
Cm「よって、アメリシウム、弟!言うこ、と、聞く!スクロール、食べるぅー!」
Am「五色の方に申請もしてないノデ私は弟ではありませんデスーよって砂糖菓子はお預けデスー」
Cm「たーべーるー!!」

やべぇぇぇぇええぇぇぇって思ったけど昔描いてた方にも堂々とバックルにGd描いてあったああああぁぁぁああ名前決まってないのにアレじゃんんんんんんんんんんん あ、あれなんだよ、みんな元素記号あるんだしGaはいるからガドリエルのGdってもう付けちゃおうぜってランタンが強制したんだきっと

Am「いいデスか、ガドリさんは私たちの健康チェックの為にきてるのデス。それを無闇に攻撃してはいけないのデス。はい、復唱ーデス!」
Np「ガドリさんは攻撃してはいけないー(棒)」
U「何してるんですか」
Am「貴方がまともに教育しないから私がしてるんデスよ!!」

U「『目的が手段を正当化する』」
Am「はいデス?」
Np「ジーディーの接近を感知、討伐に参ります」
Am「チョットー!?今説明したばかりじゃないデスかー!!」
Np「私の記憶ではガドリさんという方とジーディーは一致しません」
Am「うわああああああああああ」

「アクチノイドメンバーを外で見ることがあったら明日は嵐だ」

鉄は五色の仕事で忙しいけど暇になったらクロムたちと絡みにいく感じ。3人でゴロゴロしてるなか酸素が乱入したり炭素連れ込んできたり男子独特の騒ぎになってそう

先に挙げた中で騒ぎもせず一人落ち着いてるのが炭素。盛り上げるのがクロムと酸素。見たいんだけど見たら負けだと思ってるマンガン。もうこのメンツだし普通でいようと素になってるのが鉄

俺が描く鉄は五色の金の鉄が多いから真面目で常識人の仕事オンモードなわけで、第4周期の鉄はオフモードでだるだる。近所で外見年齢近いモノとは敬語使ってないし馬鹿にする態度もしばしば。ちなみに鉄はコバルトとニッケルのことを身内とは思っても女性とは思ってないw

恐らく溜まり場はマンガン家かな…クロムはずかずかと普通に入って騒ぐし鉄はマンガンのことを下の下に見てるから平然と冷蔵庫開けてたりしてそう Mn「おめーら何やってんだよ!!さっさと帰れ!!!」といいつつなんだかんだで見放さないマンガンまじおとん

愚息ガドリニウムはサマリウムのように感情を爆発させることはなかったけど、逆にそれが自分が死を悲しんでいなかったのではないか、何か出来ることはなかったのかと不甲斐なさを感じてるけど、じつはサマリウム以上に死を受け止めきれず未練たらたらなのにそれを自覚できずにいるという…天然な文字数

地下に幽閉されて、一生孤独に過ごさなければならなくなった子供は、まず言葉も覚えなければ立つことも考えることもしないだろうと思う。私たちが持ってる自我、個性、身体の動きは自分なりにアレンジは加えてもほとんどは先人のものを受け継いでる気がする

生きてる限り私たちは何かしらを犠牲にしたり共生しなければならない。呼吸で酸素を消費するということも視野に入れればそれこそ生命のほとんどは何かしらを犠牲にして生きてる。そうするとやっぱり無機物は美しいね。自然の摂理や法則で動く限り絶対量は変わらない。生きるも死ぬも越えた何かがあるよ

まぁまず生きてもいないから死ぬも何もないだろうけどさ。でも、永遠に続くように見えてこの世界は結局有の世界だから最終的には崩壊崩壊を繰り返してなくなっていくだろうけどね…

赤ずきん→銅 狼→銀 ばーさん→鉄 狩人→鉛 が、ベストかな 金は背景でもやってればいいと思うよ(
Cu「ねぇねぇおばあさん、何でおばあさんの耳はそんなに大きいの?」
Ag「それはお前の声をよく聞くためさ」
Cu「気持ち悪い事言ってんじゃねぇよクソババア死ね」
Ag「」
Fe「」

天は冥府に落ちていった

「何故、元素人は見えないと思う?」
「存在が不確かだから」
「そういうのじゃなく、もっと具体的な」
「そういうのは私の専門ではないな」
「哲学かじりが何を言う。考えるのが哲学だろうが」
「発案するのが科学だ」
「あーもう!その案がうまくいかないから聞いてるんだろうが!くっそ、今度金しばく!」

「人間は結局自分の感覚でしか知覚し得ない。世界に確かにあってもその感覚が機能しなければ見えるものも見えないのでは」
「それお前が言った存在が不確かと矛盾するけど?」
「『存在するとは、知覚されてあることだ』」
「はいはい。人間の器官でなんらかの因子が機能しなければ見えないとか言っとく」

「もしかしたら目の錯覚とか。そこにあるのに意識がそちらに向かず、見えなかったとか」
「話し声すらも見えなかったとか」
「そちら意識が向かず、聞こえなかった」
「お前のよく言う『われ思う、ゆえにわれ存り』だな」
「何故それが出たのか不思議なんだが」
「われは見えないと思ったから見えなかった」

「あれは自己中心的な意味ではない」
「誰だって自分の事しか考えられない」
「自分の知覚しか持ち得ないから」
「そう」
「分からないで言ってる」
「うるさい」
「要は何が存在して、何が存在していないかいまいち分からないが、我は我を実在していると言い切れる。これが『われ思う、ゆえにわれ在り』だ」

「それなら私たちも『われ思う、ゆえにわれ在り』だ」
「『誰かが「われ思う、ゆえにわれ在り」と口にするとき、その人間は精神のシンプルな直感によってそれを自明なこととして認識する』」
「その人間をモノに変えても通じる」
「ルネ・デカルトに伝えてくるといい。モノというのも考えてくれるかもな」

エンソール・シェーレ
アイオード・クールトア
ビスマルク・ジョフロア
ガドリエル・マリニャック
タンカン・エーケベリ
という偽名でそれぞれ大学などにいって資格を取りにいったとかいう妄想…

Gd「…何故私を起こすのにエルビウムたちを使うんだ……朝から怪我したくないのだが…」
La「起きないお前が悪い」
Ce「今日も朝礼に間に合ってないしな」
Er「それに僕たち優しく起こしてるつもりだよー☆」
Gd「ツリウムだって起きてないだろ…」
Ho「兄さんは仕事がないから」
Gd「・・・」

Gd「水風船ならまだましも、上からタライや本や…刃物が落ちてきたときは本当に危ないと思ったぞ」
Yb「いや、あたしは絶対あんなことやこんなことのイケナイいたずらをするべきだっていつも言ってるんだけど」
Gd「既にやってるだろ…」
Yb「いや、やってないね。ガドリの予想外のものだもん!」

ガドリの休日の過ごし方を考えてみた
朝礼に間に合わずエルビたちの制裁を受け起きる→朝食後、半ば寝てる状態でツリウムの娯楽に付き合う→昼飯後、自学開始→しかし色んなところで使いっぱしりされるため一向に進まない→夕飯後、自室に引きこもって自学→就寝時間がかなり過ぎてから寝る→また寝坊

ガドリは時間にルーズなわけじゃなく、朝起きられないだけ。おそらく低血糖。起動にしばし時間がかかる。見返してみるとすっげぇ近所の親父臭がするなガドリ

Di「五色の方に申請すれば兄弟にだってなれるんだぜ?お前ら俺の弟になってく」
SmGd「却下だ」
Di「即決できっぱりしかも合わせて言うなよ…へこむだろ……」
Gd「何故そんなに私たちを下に置きたがる」
Di「使いっぱしりの激しい姉がいるからさ…」
Gd「私たちはお前の便利なモノではない」

Di「わかったわかった、悪かったって。じゃあお前ら二人兄弟とかにはならないのか?外見とかは全然だけどすごく似てるんだし」
Sm「似てる?どこが。こんなド天然と一緒にしないで欲しいものだがな」
Di「いや、お前も十分天然だから」
Sm「何!?」


【鉄鉛がいい雰囲気になった】
Ag「よし銅!奢るから肉食いに行くぞ!!」
Cu「え?マジマジ?やったーい!でも突然どうし」
Ag「お前はあの状況まだわかんねぇのかよ!おい、金もだ!」
Au「は…?」
Ag「だから出かけるぞって言って」
Au「待って下さい、寒気が…」
Ag(めんどくせぇぇぇ)

酸素が鉛に抱きつく→酸素が鉄に斬られる
酸素が鉛を食事に誘う→酸素が鉄に斬(ry
酸素が鉛と遊ぶ約束を持ちかける→酸素が(ry
O「何っで毎度毎度斬りかかってくるんだよ!!」
Fe「俺だってそういう事したいんだよ!したいんだけど…したいんだけど……」
O「ヘタr(スパーンッ」

Np「私の使命はウラン様を御守りすることです」
Am「ハイハイ」
Np「同時に、ウラン様から出来た元素の象徴の方も御守りしなければなりません」
Am「そうデスね」
Np「しかし、アメリシウム様はウラン様に攻撃的です。私はどちらを御守りすればよろしいでしょうか」
Am「知らないデス、そのくらい自分で決めたらどうデスか」
Np「わかりました、アメリシウム様を排除します」
Am「ちょっと待てデス」

Am「教えるべきモノが教えてくれなかったデスから、私たちは苦労しているのデス!未だに私たちは文字が読めても書けないのデスよ!?」
Np「私、書けますよ」
Am「」
Np「少なくともアメリシウム様より何事も出来ると思っておりますので」
Am「」

「俺はユーキの為に行動してるわけじゃないと思う。ユーキが一体どうなったのかが不安で不安で仕方がなくて、もう死なんて見たくなくて、それらを消したいから動いてるんだろうな」

「イントロンさんは邪魔者なんですか」
「エキソンだって時々邪魔者扱いされますよ」
「みんな邪魔者じゃないか」
「人間が勝手に邪魔者って決めてるだけなんだよ。必要・不必要と決めつけてるだけ。きっと、イントロンは大昔に発信されて、今も俺たちに残ってる誰かの叫びなんじゃないかな」

「じゃあここの文字列はイントロンさんですね」
「なんで古代語は意味のない文字列なんてつくったんでしょうね、暗号の複雑化?」
「叫んでるんですよ」
「叫んでる?」
「ここの文字列は、文章としては確かに意味はありません。ですけどね、『君は誰?』とか『僕は何?』とか『死にたくない』とか」

「太古から続く恐怖の叫びだ」
「皆、無意識に考えてる無の叫び」
「そんなところです」
「可哀想だけどスプライシングしないとな」
「スプライシング?」
「叫びを一時的に切り落とす」
「本当は誰もが思ってる事を見て見ぬふりをする」
「壁をつくって見えなくするみたいなか」
「常に見てたら気が狂うからな」

「エンデとエンデでジエンド~」とかバッドエンド一直線じゃないか 「エンデとエンデでジエン~」より意味分かるからいいけど。でもぶっちゃけ先に思いついたのジエン(

ランタノイドメンズに「かっこいい」と言ってみる
言われ慣れてない組
Nd「いやいやいや全っ然だろ!!!」
Pm「か、かっこいいって…もしかして包帯?」
Eu(ちょっとムスッとした顔)
Tb「おおぉっふ…どどどうも……」
Dy「普通だよどーせ普通の顔だよ!!」

言われ慣れてる組
Er「えーそう?可愛いとはよく言われるんだけどねー」
Tm「何を今更、当然だ」
Lu「ほっほっほ そんなこと言っても何も出ませんよ」

どうでもいい組
Sm「プラセに言われたら喜ぶがな」
Gd「括弧E?何かの問題か?」

「ハハハハハッ 希望の光、ですって?だったらその場にいるだけの闇を攻撃的に突き破ってるアレはなんなんですか!…あぁ、そうか、そうですか。だからあなた達は争いが大っ好きなんですね!だから穏やかな生活に不安を抱くんですね!平和なんて偽善を立てかけてもすぐに壊れてしまうんですね!!」

Ga(あぁ…また身体検査の催促が……技術的に絶対特定出来ないとはいえ、余計なデータを与えるのは…なんとか左目は隠せるものの、いつボロが出てしまうか…)
As「ゲルマニウム、ガリウムが悩んでる」
Ge「あら、本当…体調悪いなら病院行ったら?」
Ga「そこに行きたくないんですって…」

Gd「ガリウムは相変わらず検査をサボるつもりか」
Bi「そんなに病院が嫌い何ですかね…」
Gd「そうなのか?」
Ta「好いてても困るけどな」
I「何でなんでしょうね…塩素先生、何かしました?」
Cl「何で私が変なことしたみたいな言い方するんだ!そしてお前らもヨウ素の話を肯定するような目をするな!」

Bi「大丈夫ですよ!塩素先生が大人の男性相手に変なことする訳ないじゃないですか!」
Ta「外見年齢16歳以上は対象じゃないしな」
Gd「対象?変なこと?」
I「性的対象ですよ」
Gd「……そうか…」
Cl「おい待て待てえええ話飛びすぎだろおおお!誰がいつそう言った趣味があると言ったんだ!!」

ガリウム自身、左目(と、その周辺)&膨大なルナートはコンプレックスでしかないからアスタチンの行動にイライラ気味。アスタチンがバンバン術使って使いすぎで吐血してるの見て自業自得と思ってるw ルーメンに対しては怒りがあるが従属的だし嫌いになりきれないし未だに憧れを捨て切れてない。

Er「ガドリは後半組だから僕らのグループだよねぇ」
Ce「元を辿ればガドリも私の象徴元素から発見されている!来るなら前半組だろ!!」
Gd「お前らいい加減にしろ!勝手にグループ作って取り合いなんぞみっともないだろ!!私の好きにさせろ!!」
Ac「なんならアクチノイドに来て下さっても…」

Er「え~何なに~アクチノイドごときが僕の下僕取るつもりなの~?」
Ce「ほぅ…なかなかいい度胸だ。今すぐそこに跪け、この世界のルールを教えてやるよ」
Ac「ごめんなさい!!ただの冗談で」
Pa「ガドリさんが来たら仕事も減るだなんてそんn」
Ac「本当に冗談ですから気にしないで下さい!」

気付いたけどなんで愚息のランタノイドアクチノイドはなんで仲悪くないかっていったら互いに平等じゃないからか。どっちかっていうとアクチノイド勢が弱い感じ。だから敵対しない。だけどランタノイド勢は大きく2分してるからそっちの対立の方が酷いという

身体を攻めるセリウムと精神を攻めるエルビウム…うわぁこのコンビ絶対手ェ組ませちゃいかんわ

うちの連中は特に仲のいい・悪い以外のモノとは基本的に付かず離れずみたいな…仕事仲間程度かな むしろ仲間意識は強いかもしれないなぁ。人間に憧れてるのに人間になりきれないから…身内とか作っちゃうのもそうだし

孤独感からの集まりみたいな

金自身は否定するけど、金も同士のモノには弱い。非常時の支援金とかも基本自腹、というか五色の運営とか全部金のお金。白金からの(押しつけの)援助もあるから足りなくなることは滅多にない。レポート提出で一定額の給料とかあげてそうね。 …やばいな、金まじ王様的な感じになるつつある

【グループを作ってみよう】
Ge「仕方ないわねぇ…ほらガリ」
As「ガリウム確保」
Ga「わーい何してくれますかー?」
Ge「ちょっとちょっと!色々危ない臭いするわよあんた達、というかガリウムに!!」
Ga「もし組むならゲルマニウムさんは椅子くらいにはなって欲しいですね」
Ge「さり気なくあんた何を要求してるのよ!?マゾな癖に!!」
Ga「失礼しちゃいますねぇ私はイジメるのもイジメられるのも好きなだけですよ」
Ge「ただの変態だったわ!!」

【グループを作ってみよう2】
Au「五色の金はこのままでも」
Ag「お前とずっと一緒にいるとか御免だな。銅、一緒に行こうぜ」
Cu「仕方ないなぁ飯奢ってね」
Fe「ななななな鉛さん、よろしければご一緒に…!」
Pb「構わんが」
Fe「うぉっしゃああああああああああああ!!!」
Au「………」

【グループを作ってみよう3】
Ta(とりあえずニオブといればあいつらに声がけもされな)
W「タンタルく~ん、融点高い組で一緒にならな…って逃げる早くない!?」

【グループを作ってみよう4】
Au「…こうなるのは目に見えてましたよ……」
Hg「おやぁ金様お一人ですか?孤独モノ同士よろしければ」
Au「却下」
Hg「そうおっしゃらずに」
Au「断固却下っ」

【グループを作ってみよう5】
Er「分けるなら前半後半だよねぇ」
Ce「異論はない」
Er「ガドリニウムは重い希土類だからこっちでいいよね?」
Ce「馬鹿をいうな。ガドリニウムは中央に位置するがこちらの方が何かと縁がある」
La「お前ら勝手に話進めんな!ランタノイドでいいだろうが!!」

【グループを作ってみよう6】
Ac「僕らも前半後半で分けましょうか!キュリウムさんはこっちで」
Th「アクチの兄ちゃんよぉ…完全に後半組の人工元素の連中見捨てるつもりじゃな」
Ac「そそんなつもりは…」
U「使い物にならない道具は見捨てる。いい考えです」
Ac「アクチノイドでいましょう」

Au「ラジウムさん、熱力学第一法則を言ってみて下さい」
Ra「はぁ?…エネルギーは伝達や変換は出来るがつくったり消滅は出来ないってやつだろ」
Au「えぇ、そうです。そうすると食物を必要としない我々はこれに従ってないのではと思ったのですよ」
Ra「そもそも食物を取ってる連中も排出とかしてないんだ。その時点でおかしい」
Au「…消滅」
Ra「何らかの作用はあるんだろうけどな…全っ然考えつかねーしさぁ…あーイライラする」
Au「研究は気長に待たないと」
Ra「んなの出来ればとっくにしてるっての」

何、見える人間探しゲームとかするの? #何それ
見える人間探しゲームとは!元素人の中で一回だけ行われた遊びで!!片っ端から人に話しかけて誰が一番早く見える人を連れてこれるかを競う非っ常にやってる本人たちが悲しくなってくるゲームです!!! #酷い
まあ見えるか見えないかはランダムだから一発で当てられるときありそうな気も。酸素が提案してそう #つまり今考えた

酸素なら2,3年くらい自身が元素人だと気付かないでその辺ほっつき歩けるだろうな、問題なさそうw

「笑うってどんなのなんだい?」
「周りを明るくする表情って所ですかね。ですけどそんな場を無理に作ろうとして笑顔は時に張り物になるんです」
「彼女もそうだったの?」
「あれは自暴自棄になってたんですよ。消滅で私に勝ったと喜ぶなんて気が気じゃないですか」
「それはルーメンが悪い」
「はいはい」

あらすじ的ななにか
亜鉛君(サブローさん宅)の前に突如プルトニウム君(アイミーさん宅)が現れる。その圧倒的な力に亜鉛君は敗北し、その瞬間『世界』が崩れた。プルトニウム君は異常な世界を壊しにきたのだ。

更に因みにこのプルトニウム君も異常世界からやってきてて、ウラン君と離ればなれになってしまったことからプルトニウム君の行動原理は「正常な世界に戻ってウラン君に会う」です。だから異常世界のウラン君は本当は倒さなきゃいけないと分かりつつも彼を裏切れずに寝返ります(だから

「正常世界の因子核(その世界のトップ、主人公など)を倒すことによってその世界の異常世界は全て壊れるが、正常世界も一時的に機能しなくなる」って言うのを考えたからぶっちゃけC-T正常世界でウラン君と会って裏切りパターンでもいい(

亜鉛君達らが色んな異常世界を壊し続ける→でも一向に減る気配がない→そんな中、間違って入った正常世界のゲンモトの五色を倒す→ゲンモトにある異世界を除き正常世界停止、ゲンモトの全異常世界消滅→じゃあ正常世界壊せばいいんじゃね?→おま、正常世界に戻りたいのに壊すとかふざけんな→とにかくもう正常世界壊すしか方法ないじゃん→正常世界壊し続ける→異常世界全部消えたけど正常世界復活しないんだけどどうすりゃいいのこれ→お疲れ様~正常世界動かしてもいいけどまた異常世界出るしそもそも異常世界の住民は正常世界に帰れないから(天の声的な)→ふざけんなあああああ→そもそも何で異常世界を壊す必要があったのか。世界に異常も正常もない。その「考え」によって生まれるシナリオが無数にあってもいいじゃないか。今まで壊してきたのにこんな身勝手な事許されるとは思わないけど、俺は俺たちは俺たちのの「世界」に帰る!→ラスボス対決→みんなそれぞれの世界に帰る

正常世界→メインシナリオ 異常世界→サブやifシナリオ、パロ世界くらいの認識でおk
核世界の説明なかったけど核世界は共通思考、つまり周期表とか元素を具現化した世界。そこからのびるのがそれぞれの正常世界、更に枝分かれしていったのが異常世界です。異常・正常世界が破壊されて核世界に入れるのは異常因子、正常因子の子だけです。異常因子になる子は正常世界と違う原因を作った子

最初の異常世界の破壊者……それ誰がいいかしらそいつ完全黒幕だからよそのお子様使いづらいんだけど…世界の仕組み分かって「世界(物語)は統一されるべきだ」とか考えられるような、そして実行出きるような子………

プラチナ様が自分の世界が異常世界だと気付いて
①その因子を倒し「元の世界に帰りたければ他の世界を壊すんだ」と告げてその世界ごとプラチナ様も消えるが自らが因子になって核世界に乗り込んだとしても同じ考えを持つと確信しており、その通りになる
②自分自身が因子で自害し、核世界に入るその後、他の異常世界の因子を連れてきて自分の傘下とし、その人を操って次々と核世界に人を集める

セレートはきっちりリサイクルされてるので一部に四大のセレートが組み込まれてるやつも何人か。だからといって魔法的なの使えるかっていったらそれは別。じゃあ何の利点があるのかと言われたら何もないよとしか言いようにない(笑)

忙しくてエーテルは世界の方に渡れないんだけどルーメンとちょっと遊びたいがためにちょっとセレートいじって自分の分身(チビエーテル)をつくる話思いついた 因みにルーメンは初っ端「うわ、虫の存在で私が見えるんですか~」と冗談(のつもり)で即死レベルの力ではたき落とすという

\ホモ素族/
Al「違う!確かに男ばっかだけど違う!!」
B「俺たちはホモサピエンスかという定義を投げかけ」
Ga「別に私はどちらで」
Al「今、余計な事言わないでください!!ほら、インジウムさんや珍しいタリウムさんを見習って!!!」
In「…」
Tl「…あ゛?」(やっべぇ…ホモって何?)

「人間の奪いづらい感覚を既に失ってるルーメンから更に視覚・聴覚を奪ったらかなり最悪な状況じゃなかろうか」

マジで結構キツいと思うぞ…五感奪われた状況。味覚嗅覚は感覚と同時並行で既にないからなぁ。暗闇が苦手とかだと更に萌える。ていうかそうしようか。おおぉやっと光っぽいまともな設定がキタアアアア

昼間は世界散策とかしてて夜になったらエーテルのとこ行ってるとかだろうか。光操れるから暗い所も問題なさそうだけど、周囲の見えない人間が騒ぐから止めたとかそんな感じ。ルーメンには目潰しが一番有効的だね!!← こうして考えると視覚・聴覚だけの判断もなかなか怖いもんだなぁ

Fe「あ、いえ、別に金さんに黙っててほしいとかそういうわけじゃなく、ただぼっちというのが…その…」
Au「・・・」

「折角僕を頼ってきてくれたんだ、断れる訳ないよ」と上手く捨て駒にされる愚息タングステンな でも捨て駒になっても「そうかぁ」ぐらいで恨んだりとかもしない。理由は簡単。自分がないから

元素召喚をまともに使えるのなんてガリウムだけだろうなぁ。アスタチンなんてもともとの量が少なすぎて…まぁ召喚して何できんのと言われたら悩むけど

・触れると体温で液体になる ・異常固体で液体の方が体積小さい ・でも密度は水銀のおよそ半分 ・低い温度の火の中ならおそらく蒸発しない さぁ金属ガリウム何が出来る(そもそも武器としては不向きな気がry

※死ねる前提なら
UGd→ウランが真っ先に自殺しようとして口論。でも結局ウラン死亡 鉄鉛→最後にまた戦いましょうという決闘を行う。鉛敗北で死亡(以前話したな 金銀→金の性格の悪さと銀の性格の良さのせいでどう足掻いても銀死亡ルートしか見えない SmPr→プラセの見えない所でサマ自殺
Ta&Nb→罪悪感からタンタル死亡 CrMn→守りたいけど一人じゃ死にきれなくてマンガンが介錯してクロム死亡 CuSn→共に脱出方法探して共に力つきて死ぬ あと、SnもUも取られたからWの出番なくなったんだけど、ていうか誰だとしても守るために率先して死ぬ

でもサマ自分で武器喉元に近づけたはいいものの手が震えて一向に死ねなくて自棄になって自分の脚メッタ刺しにする感じの事しそう。長時間傷放置後出血多量で死亡…みたいな。めっちゃ痛そう

前半の二人とか元から自殺願望者だから相手守るっつーか死ねるの?やったー!の感覚に近いし銀とか騙されて死にそうだし…まともなのSmPrじゃねぇか……

ネオジムのネクタイはサマリウムからもらったやつ

アクチノイド勢はほとんど外出しないしちょっとレアか。カリフォなんて自力で外出れる身体じゃないからアメリに押してもらたよ的な。押す相手が押す相手だとそのまま湖にドボンとかやられそうw

バークリウムに用途が出来れば喋れるようにもなるし立てるようにもなるし。種も培地もよかったんだけどちょっと水が足らなかったんだ ちなみにすくっと立ったときに布がはらりとかなってカリフォが赤面するというのを描きたいんだが(ry

Cf「やろう、ポーカー、ツリウム君、ねーねー」
Tm「だから私は単純にゲームが好きなだけで賭け事はしたくないって言ってるだろうが!」
Cf「逃げる? えー」
Tm「したくないだけで勝負に挑まないとは言ってない!!」
Am「なんとチョロいデス」
Gd「ツリウムだから仕方ない」

Am「誰デスか!フェルミウムさんにアインスタイニウムさん積み上げたモノはデス!!」
Cf「降りられないの? アインス君、う~ん」
Cm「キュリウム、手、届かない…」
Th「ほれ、アクチの兄ちゃん。怒らんけ、ゆうてみ」
Ac「ちょ、ちょっとした出来心でしたごごごごめんなさいいいいい!!!」

ていうか臭素(パン1)といいバークリウム(布1)といい、うちは露出魔多くないか?何なの?みんなして変態なの?

ダオスビームみたいにルーメンビーム出来ないかなぁ…いや、ルーメンならきっと出来るって私信じてる、胸からビーム出せるって信じてる

即座にあげた奴イメージ
Gd→コーヒー派 Sm→コーヒー派 W→紅茶派 Ga→紅茶派 U→ミルクティー派 Pr&Nd→カフェオレ派 Bi→緑茶派 Ta→コーヒー派 Au→ブラックコーヒー派 Ag→アールグレイ派 Cu→カフェオレ派 Fe→グリーンティー派 Pb→砂糖入りコーヒー派

求電子付加反応でフッ素とヨウ素が使われないという話を聞いて「あれこれうちのハロゲンの女子組じゃね?」と妄想がたぎって楽しい え?アスタチン?有機じゃ無理じゃね?(酷

みんな大体不老不死 #自創作にありがちなこと

ルーメンが神になった世界を妄想するの楽しい。そしてそれを非難するのも楽しい(色々末期

ルーメンが神になった世界について ルーメンがもし神になったら、皆が願う世界平和や平等とやらの為に全生命体の自我を失わせ、おまけに生死もなくなって不老不死が叶うよ! とかいうかなり恐ろしい独裁者になるだろうなぁと…ね

Nd「磁石で遊んでる…」
Sm「少なくともネオジムと遊びたいと思わんのだが…」
Pr「…うん、とっても仲良いと思うよ!」
Yb「お互い繋がってるみたいでとってもたまんないよ!!」 
ガッ(SmとNdが同時に磁石を投げる音)

Ag「Trick or Treat だ、鉄!」
Fe「…まぁ……はい、HappyHalloween どうぞ。外見年齢年下の俺から貰って恥ずかしくないんですか…?」
Ag「お前の作る料理美味しいから問題ない」
Fe「いや、そういう問題じゃないんですけど…」

Pb「なんだ鉄、お菓子作ってきたのか?」
Fe「鉛さんも、Trick or Treatって言ってくれればあげますよ」
Pb「結論が分かってるのに言う必要はあるのか?」
Fe「………………HappyHalloween…です」

Fe「じゃあ鉛さん!Trick or Treat !!」
Pb「だから我はそういった行事はくだらんと言ってるだろ…」
Fe「えと…お菓子をくれなきゃイタズラするという意味なんですが……!?」
Pb「そうか…ならば、こい!」
Fe「鉛さん、武器下ろしてください。イタズラさせる気ないでしょ」

Fe「金さんもどうですか?」
Au「くだらない行事ですね」
Fe「そう言うとは思ってましたけど…いいですよ、あげます」
Au「それはどうも」
Cu「あれ?いつもと茶菓子違くない?なんかオレンジオレンジしてる」
Ag「それカボチャ使ったお菓子だったぞ」
Fe「……金さん、あんたまた」
Au「…」

Cu「ぎーん、Trick or Treat!」
Ag「どーう、Trick or Treat!」
Cu「……」
Ag「……」
Cu「おあいこって事でいいよな?」
Ag「あぁ、そうだな」

Ga「Trick or Treat…なんて最高な言葉なんですか!お菓子あげなきゃイタズラしてくれる!?どんな!!是非!!!」
Tl「はい、せーのっ」
パーンッ(皆でパイをガリウムに投げつけた音)

Ga「むしろイタズラしに行ってもいいんですけど…私全っ然そういう攻めの方面の図ないですよね?別にMではないんですよ?」
Al「そっち方面は確実にアウトな図になるからだと思うよ」
In「(冷たい眼差し)」

どう足掻いても理不尽で傲慢で弱音吐きたいのに自分の特異な身を説明したところで誰も理解できないしそもそも話したらまずいことだって分かってて結局ずるずるルーメンに依存していくガリウムをくだs(ry

「舌…出してくれませんか?」
「舌?と言われてもどうやったら出るか分かりませんが」
「えーって言ってください、えーって」
「…?まぁ、えーーーっ」

光と熱が仲良し過ぎてね、ルーメンとカロリックがね、あのね、お前らね、脳内占拠しないでよっていうね

片手二刀流ポッキーをルーメンの目にぶっさすカロリックが見えたとかそんな
ガリウムでもいけるぞ

説明しよう!目と耳以外の受容器管が死んでるルーメンにとって、視覚聴覚を奪われるは致命的なのである!!でも怪我してもすぐ治るから問答無用に手加減なしで目にぶっ込んでも安心なのだ!!!(なんかグロっぽい
ていうか人の形になってるだけだからそもそも血も肉もないけどね

Cs「ふん!ガリウムと言うのかねぇ!!贅沢ななだねぇ!!いいかい、今日からガだよ、ガ!!」
Ga「あまりにも略しすぎてわからないですよ…」

手と足を縛って目隠しして耳栓もして100年くらい暗所で熟成されたルーメンください

「別に、俺の主君は金さんではありません。俺の主は忠信です」

Pb「ポッキーゲームというのは、互いにポッキーと呼ばれる細長い菓子の両端をくわえながら食べ、どちらかがいかに早く頭突きが出来るかというゲームだと教わったが」
Fe「ちょっと鉛さんにこのデスポッキーゲーム教えた方、名乗り出てきてください(武器を構えながら」

At「おおおおぉぉ!!そこにいるのはどぅっ」
Pb「おーガリウムの膝蹴り、なかなかじゃないか」
Po「あんな袖とか裾とかでろでろした服でも動けるモノは動けるもんなのねぇ」
Bi「あの…アスタチンさん倒れてるんですから、助けましょうよ」

Po「ていうかガリウムってMじゃなかったんだっけ?」
Pb「M?融点低いが金属ではある」
Po「いやそっちじゃなくてマゾの方」
Pb「あーマゾヒストか。あまり五色と関わろうとしないから我は分からんが、スズ曰く『マゾもサドも入ってる』とのことだ」
Po「何そのハイブリッド」
Pb「性癖なんぞ知らん」

Lum「私の活躍に期待あれ!!」
Ga「あなた1回出るだけじゃないですか」
Lum「そういうあなたも1Pくらいじゃないですか」
Eth「あれ、もしかして1Pとイラストで出た自分って結構出てる?」
Lum「…なんという無慈悲な神の御意向」

「御使いよ、何故神に愛されたモノはワタシに冷たいのでしょうか」
「君が一方的に押し掛けてるからじゃないかな…あと、だから自分は天使とかそういうのじゃないってば」
「それは勿論、承知しております!ワタシが御使いなど、そのような傲慢なことなど…!!」
(一人称変えようかな…)

Pe「ほらほら、いつまでもくよくよしてないでよオジサン」
Di「いや、だから俺はまだそんな歳じゃないって…」
Cb「何あったか知らないけど前向いていかないとジーさん!!」
Di「何その変な略し方!!だったらまだオジサンの方ましだって!!!」
Eth「自分はまだこっち来てないけど、司会進行やるね。四大のみんなも呼びたかったけど、カケラが散っちゃっててね…だからとりあえずルーメン呼んでみたんだけど」
Lum「これぞ神の御意向です!!」
Di「とりあえずツッコミ人材呼んでくんねーかな?絶対俺だけじゃ対処できねーんだけど」
Eth「う~ん…カロリックも呼んでみたんだけど、『ルーメンがいるなら絶対行きたくない』ってきかなくてね…それでフロギストンもカロリックが行かないなら行く気ないって言ってね」
Lum「酷いですねぇ…仕方ないですからジジミウムさんで遊びますーねージジさん」
Di「俺、某魔女宅の黒猫!?」

Au「おはようございます」
Fe「おはようございます、食事用意手伝いますか?」

C「お、鉄じゃんおはよー」
Fe「おー炭素!おはよー」

Cr「てっちゃんおっはよー!!」
Fe「あ、おはようございまーす」

Fe「あ、おはようございまーす髪切ったww?」
Mn「切ってねぇよ!!」

ガドリニウムーガリウムーガーネット なんか言わずに ガドリニウムーガリウムータングステン 的な超俺得化合物はないのかね?GGWはないのかね?

アイアンコンプレックス略してアイコンなのではと目覚ましシャワー中に思いついた

Ti「『コンプレックス』とは、心の中で抑圧されて意識のないまま複雑な感情を担っている表象の複合体、つまり好き好きの状態だけじゃなく嫌いなんだけど気になるような状態もコンプレックスだと思うが…どうなんだろうな」
Cr「ちーちゃんでも分かんないの?」
Ti「心理学は専門ではないからなぁ」

Cr「そうなるとどーちゃんとかマンガンとかもアイコンだし鉄に悩む人間全員アイコンになるね!!全人類アイコンだぁ!!!」
Fe「キリがないですねぇ」

Fe「バナジウムさん、すみませんが刀がもう鞘にも入らない状態になってしまいま」
V「はい吐露の場ー。何してきたの?」
Fe「いや…その……別にいいじゃないですか」
V「嫌な気持ちをもってもらわないと困るよ。でないと使うの止めないでしょ?私が作ってるのは自衛用の武器で戦争用じゃなーいの」

Fe「でも嫌な気持ちで相手に武器が向けられなかったら、それはそれで自衛の意味をなしませんよ」
V「うーん、そうかもね」
Fe「いい加減ですねぇ」
V「ていうか自分の身を守るために武器を持ってるのに、相手を傷つけるのに躊躇うようじゃ意味ないでしょ。そんなやつは最初っから武器持つなって話」

Fe「…さっきの話と矛盾してません?」
V「まーあれだよ、てきとーに使ってくれる分には構わないけどマジに使うの止めろって話。そのための枷だよ、嫌な気持ちは」
Fe「感情の枷ですか」
V「そーそ。以外と多いでしょ、気持ちが世界を揺るがしちゃうっぽいからね」
Fe「それは壮大過ぎです」

「でもさぁ、普通は『愛した人を殺した世界を殺します』とかいう発想思いつく?すんげー復讐劇じゃん?でもさ、それはみんな何かしらの力を持ってるからなんだよ。思想に依存して、すっごい力を持って、誰も止めてくれなくて、独走暴走しちゃってる感じ。気持ちなんて所詮はちっぽけな葦の主張なのに」
「葦が物事の善し悪しを決めるんですよ、なんてね」

Cf「頼もしいね…力があって、みんな、女の子は……うちの」
Am「ムリしない方いいデスよ」

愚息カリフォの口調は文節っぽい所で区切った文を、反対になるように並び替えるだけで出来ます。文節っぽい所ね。でないと間違ってるのバレバレに(ry

そういえばカリフォは運が強い設定なのに池に落とされるって…あの、あれだよ、池に落ちた先で人面魚拾って来てくれたりすると思うよ、どういう事だ

自我と身体が分離出来るようになった世界で、物質的なものである身体が売買されることができ、そのバイヤーさんが色んな人間の売買を見ていく物語を思いついた

Lum「えぇ~まだ可視光線の波長も覚えてないんですかぁ~?ほらほらそこのスネルの法則の間違いありますけどぉ~w」
Cal「だからお前は光の元素の象徴なんだから電磁波や光子の光と関係ないって言ってんじゃん…」

長年ルーメンを意識して下まつげ強調のアレつけてる。個性の一つに思われちゃってるから今更取るのもあれだなぁということで今でもつけてるって設定(

愚息だとベリリウムがリチウムに「恋 おまじない」とか「彼の胃を落とすお菓子」とかでググらせてるのしかイメージできない

対人に関しては出力は問題ないのに、対ネットとなると文字入力に困る愚息たち

元素人の連中は自分たちの言語書けるし読めるけどいざ説明しろってなると全然説明出来ない理解出来てないという。なんか知らないうちに書けるようになってたし読めるようになってたしという。だから人工元素共は1から自分で学ばなければならず、書ける書けないの差が激しい

今んところ人工元素で読み書き出来るのはTc、Pm、Np、Cfくらいかな。テクネはモリブデンの教育がよかったからだし、ネプツは単に頭がいいから簡単に覚えやがった。プロメはまだ文章はたどたどしい。カリフォは長時間ペンが握れないからアレだけど書けるって感じ。アメリはぶつくさ文句ばっか言って全然書けない。キュリウムはそもそも読みも怪しい。アインスとフェルミは数字しか読めない書けない。いまんとこそんな感じ。プルトとバークは論外

「どうせ喋ればどの人種でも通じてきてるから他言語いらない」思考でずっときてる連中が多い愚息共。医療組は論文とか本読むために英語とかドイツ語とかは読み書き出来ると思う。リチウムやケイ素はネット使うために英語か何かは使える。あと金が一番多く言語喋れそう。イメージ的に(
金の次くらいに多く言語使えてそうなのはウランかなぁ。何だかんだで読破してきた本の数が多いから。書けるけど発音までは出来ないかな。白金族の連中も教養の一環でなんかの言語学んでそう。何に使うかがイメージわかなくてあれだけど

ルーメンが兄ならフロギストンも十分兄的立ち位置じゃないかと思ったんだが。弟にひょいひょい訊ねる系わんこ兄

Ga「私には今は亡き兄がいたんですよ…」
Al「え!?ガリウムさんに関わる元素人どなたかおりましたっけ?」
Ga「写真すらも遺せない身体だったので私の記憶だけですね…」
Al「そ、そうなんですか…」
Ga「まぁもっとも、今となっては憎たらしくて仕方ないですけどね!!!」
Al「お、おっふ」

コンプレックスの意味考えればガリウムも十分ブラコンだよなとか思った今日この頃

一家のエゴにより、ホモ接合体の子供を作ろうとする家系に生まれた少年と、母親からHIVをうつされた青年の話を妄想中

ホウ素族で雑魚寝とか。ガリウムは一人だったらバンダナ外して寝るけど、他に誰かいるときは絶対外さない。むしろ寝てない、寝てるふり。タリウムの拳か脚かが当たって2424してそう。ちなみにタリウムの危害はインジウムにも加わる。アルミとホウ素はおとなしく寝てる、ホウ素はバンダナ付けたまま

In「…薄毛」
Ga「禿げてませんから。禿げてませんからその言い方やめてください!髪の毛の色が薄いって無理に略さなくていいですから!!」
Tl「ていうかテメェも髪色薄いだろうがゴラァ」

人を殺すのに躊躇いはないけど別に殺したくて殺してるわけじゃないし、無邪気っぽくて無邪気じゃない。人に頼まれたら「うん、分かった」って言って遂行するようなやつだし…頼ってくれることが嬉しい的な、ね。自分がないのは確定なんだけど、それ説明しづらいよ
プラセの為にケーキ作るサマを受信した。そして甘い方が女性うけがいいというのを推測してかなり甘めになってついでに食べたネオジムとガドリニウムを胸焼けにするというのも受信した。最終的に半ホールくらいをツリウム一人で食べきるというのも受信した(長い

「食べないのか?」
「欲しいならあげるよ」
「いや、別にいらねぇけど…ただ、気になったんだ」
「何を?」
「消失する元素人には前兆が現れるって事」
「前兆?」
「回復力が低くなったり、どこかに欠陥が生じたり」
「うん」
「お前を見てるとそれがないように見える。でもそれはほとんどありえない」
「だったら、俺が見えない部分に欠陥が生じてるんじゃねぇかって思って」
「…うん」
「食べてて美味しいと思ってるか?楽しいか?」
「タンタルはすごいね。どっちもだよ」
「…味覚か?」
「そうだね、恐らく。味のないガムをずっと噛んでる感じ。あ、でも匂いはわかるよ」
「……そうか」

アクチノイド後半組も欠陥持ち多いけどあれは教育の問題。消失組は最初こそ正常だけどだんだん欠陥が出てくるっていう違い

LindlarCat - 対象物の3重結合上に水素を付加する技。cisーアルケンが得られる

「ガリウムはいつになったらバンダナ外すの?」
「族の表しですし、外しませんかねぇ」
「外さない方いいよ」
「…?」
「この前ね、夢の中でバンダナを外したガリウムに会ったんだ」
「ほう」
「雰囲気が違くて、怖かった」
「…成る程」
「大丈夫ですよ、私がそんな怖い方に見えますか?」
「変で変態とは聞くけど」
「否定はしませんよっ(キリッ」
「…ガリウムは知ってるの?その誰か」
「…さぁ。検討もつきませんね」

裏アカで呟いていたログ、自分用のまとめメモ
ゲンモトキャラ中心です
突然の腐向け注意

通常鉄
選択:上等です!
開始:手加減はしますよ
必殺:一閃!!
勝利:お手合わせありがとうございました
敗北:あ、あれ…?やっば、鉛さんに怒られる…
#お宅のお子さんが格ゲーに出た時の台詞教えてください

異常鉄
選択:へぇ…殺るの
開始:さぁ、いいモノを見せろよ!!
必殺:死ね!!
勝利:血だよ血!!
敗北:ふ…ふははははははははっ……痛い………
#お宅のお子さんが格ゲーに出た時の台詞教えてください


選択:は、はあああぁぁぁぁ!?
開始:戦う必要があんのかよ!!
必殺:頼むから、これで終わってくれ!!
勝利:俺が、本当に…?
敗北:だから俺は運動苦手だって言ってんだろ!!
#お宅のお子さんが格ゲーに出た時の台詞教えてください

ガリウム
選択:御指名ありがとうございます!
開始:さぁ、全力で私をいたぶってください!!
必殺:…神の、御意向ですよ
勝利:あっれー?結局私がいじめちゃっただけですか?
敗北:さあ、もっと…って、あれ?
#お宅のお子さんが格ゲーに出た時の台詞教えてください

赤目アルバの仮名思いついたぞ赤い目のアルバだからアカバさん

Pb「動かねぇんだが」
Fe「とりあえずこの画面をスライドしてですね」
Pb「は?スライド?」
Fe「えーっと、こう、指を画面に触れたまま上に…」
Pb「…消えたな」
Fe「すぐやらないと消えますよ」
Pb「早く言えよ!」
Fe「別に電源が落ちたわけじゃないですよ。ほらもう一度やりましょう」

「困りますねぇ。あれは失敗作といえど、私の器になりえるモノですよ。もし手出しするのであれば、神の御意向により裁きを与えましょう」

「しがみつきたいんだ、この名前に」

Ga「愛なき痛みと水銀さんが触れた痛みは 断 固 却 下 で す ! !」

「寒いねぇ…とりあえず皆がやたらと服を着込む時期という認識はあるのですが、あなたはそんな薄着で平気なんですか」
「そんなに薄着かな…まぁあたしは結構いつもあったかいから何とも思わないけど」
「なるほど!流石は熱源!」
「うん?なんか違う気もするけど」

サマリウム器用だからケーキ位焼けるでしょ~ってなって実際に作って1ホールを女子組で分け合って失敗したのをパイ投げし合う愚息ランタノイド達。最終的には生クリーム滴り落ちながら食べ物を粗末にするなと叱ってるガドリニウムが得られればそれでいい(

パイ投げ主犯:エルビウム 
補佐:テルビウム、ツリウム(Yb代理) 
被害者:ネオジム、サマリウム、ガドリニウム、ジス何とか 
女子組に混ざりに行っちゃってた:プロメチウム、ユウロピウム、ルテチウム

羽組で食事してたらルーメンが一番食べ方汚いだろうなぁスプーンとかフォークだってうまく持てないだろうしとか思ったけどそもそもあいつ味覚もないんだから尚更食事する必要なかったくっそ!!!

ガリウムの身体の一部を代わりの核にし、身体を形成する。その身体の消失は時間制限あり。一時的なものではあるものの物質的な姿になるので貫いてる光や羽はなくなる。しかしその間はガリウムに重い負担がかかる
更に不完全化が進行するため、下手すれば実体化してるルーメンにすらも影響くらう。元々魔力に耐えられるような設計ではないため不完全化を防ぐ方法はない。だから実体化は半ば実行不能だけどガリウムが頑張れば出来る範囲という…何このガリウム虐め楽しい(

不完全化とは→要はエーテルやフロギストン達に羽が生えてる原因。元々不安定なモノを安定化させるために見た目から分かるくらいに身体を変形させる。初段回でまず羽が生える。次に腕や脚が肥大化したりセレート(セレークレスタ)が胸から出てきたり、とにかく酷いことなる。

「今度は1からじゃなく、0からやり直しましょうね」

一番やりたい事:すべての配役において臭素

\現代食生活ではリンを過剰に接種しています!/
P「でもリン酸はATPとか補酵素に使われてるんだよ。エネルギーの通貨とも呼ばれるんだしぃ」
Si「お金ばかり持っていても使わなければ意味がなく、またリン過剰によってカルシウムの排出が促され」
P「黙れ石綿」

Ra「だあああぁぁぁ実験が必要なことだからって物・生・化 全部私に持ってくんじゃねぇよおおおお!!生物くらい医療組にやらせろやあああああぁぁぁ!!!」
Cl「血なんか触りたくないって言ってるだろ!」
Ra「お前医者だろ仕事しろ!」
Cl「私の専門は内科だ!!」
Gd「検査系なら手伝うぞ」
Ta「医者免許なくていいなら外科はやるけど」
Bi「生理学とか薬学系ならお力になれるかと!」
I「あら皆さん優しいこと~おばさんも補助くらいはするわよ」
Ra「手伝うな、自分で実験しろ実験を!」

鉄鉛をくっつけようとする→鉄が興奮しすぎて死ぬor鉛が何かそれ違うっていう攻撃的なので鉄が死ぬ の鉄が死ぬendにしかたどり着けなくて鉄鉛が描けない事を発見した

ルーメンが物質的肉体手に入れたら初っ端言うことは「何故移動できないんですか!?」が正しいと思う(浮いて行動してたため歩き方が分からない) しかも感覚ないから歩いてるのか浮いてるのか分からなくて慣れるまでに時間かかりすぎてタイムリミットがくるという
あーでも歩き方くらいインプットされてるかな?最初ぎこちなくて慣れれば歩けるって事はそういうことなのか、そうだそういうことにしよう(

絶対オスミウムとイリジウムはメイドにするのー!姉妹メイドにするのー!!きゃぴきゃぴですのー系オスミウムとキビキビするです系イリジウムにすーるーのー!!

Os「おねえちゃんが守ってあげるですのー!」
Ir「姉さん…ありがとうです」
Re「や、逆じゃね?むしろイリっちが守る側っしょ。その体格からしブッファッッッ」

超アクチノイド元素は現代風をテーマにしたキャラにしていきたい

夢の中で元素を食べるという企画のテレビ番組をやっていた。化合物だから安全というのがうりだったようで、クロムだったり水銀を食ってた。粉末状の水銀はカレー粉の味らしい

父との会話結論:ルーメンは生きてない
感覚がない→心臓自立で動いてもほとんど動けない、無重力酔いする、想像つかない→ていうかそれ生きてないよね? という結論なのでルーメンは生きてないw

Cr「てっちゃんてっちゃんてっちゃんてっちゃん!!!」
Fe「はいはい何ですか…」
Cr「やっぱてっちゃん可愛いね!!」
Fe(鳥肌)



ツイッターとも交流のあるサイト相互様のフーガさんよりバトンをいただきました

指名が嬉しかったので張り切っていきましょう(お前がだよ



01.創作を始めようと思ったきっかけや理由は何ですか?


物語を考えるのは小学生の頃から、いつの間にか気づいたらやってました。

実際に設定を紙にまとめたのはTearからですね、中学生の頃です。Tearは以前から言ってた通り、ジャイアントインパクト説から考えたものです。テレビで月の誕生の話をやってて、その衝撃を忘れられぬまま設定を書きなぐった気がします。

ゲンモトは高校に入ってから、化学を学んでからです。これも、元素という概念に感動したからという記憶があります。あと、丁度この時に擬人化というものを知ってやりだしました。中学からそんなの習うだろ~っとおっしゃる方もいるかもしれませんが、中学の化学なんて化学じゃないと今になっても思いますし、上辺の知識で描けるほど私は器用じゃありません。



02.好きな楽曲や、創作時に聴く音楽等はありますか?


基本的にバンド形式のアーティストの曲が好きです。楽器の音がしっかりしてたりとかしないと長く聴きません。偉そうなことですけど。

あと、女性アーティストより男性アーティストの方を好む傾向にあります。なんか、こう、しっくりこない。よくわからないけど。その割にはボカロは聴けます。これは製作者の腕にもよりますけど。声はLilyが特に好き。


03.好きなゲームはありますか?


テイルズオブシリーズとか好きです。全作とはいきませんけど大体はやってます。世界観や戦闘が好き。作品によってはストーリーも好きだったり。分かる人には私のキャラはものっすごく藤島さんやいのまたさんの影響受けてるようのが見えるそうです。まぁ仕方ないっちゃぁ仕方ない…

ところで、テイルズオブシリーズ好き一次創作者はギャグは受け付けられないと思ってたと言われたことあるんですけど、まぁあれ厨二作品だしなぁと納得してしまったw

私は普通に平気ですけど、むしろ厨二展開痛い言い始める人なのでww



04.好きな映画やおすすめの映画はありますか?


映画はあまり見ません。ゆっくり見られない、自分のスピードに合わせてくれないのが嫌なのかもしれない。

だから、作品見てよかったなぁとは思えどそれ以上は思わないことが多々



05.好んで使うモチーフやデザイン、色等は?


好んで使うモチーフやデザインは特にはない…というより、今は思い出せないというのが正確かもしれないw

模様も、その場のテンションで描いてるだけなのでなんというデザインに分類されるか分かりません。あ、イスラム文様が好きです。

色は青系が多いです。というより、赤系の色がうまく使えないだけなんですけど。



06.好きな表現や作風等を教えて下さい。


現実的ではあるんだけどどこかファンタジー…と言えばいいかなんなのか。普通にファンタジーは好きですけど、設定が細かに組み込まれたのとか素敵です、たまらないです。けど、そこで神様やなんか超越したものに頼るのではなく、自分の力で道を切り開いていくのとかすごくいいと思うんですけど…難しいのかな、難しいわな… あと、鬱展開もすごく好きです。

何が言いたいかって、自分の存在や生きるということを考えさせられる作品が特に好きってことです。俺の作品が雰囲気暗くなる理由何となく分かった?(笑)



07.あなたの萌えポイントや属性は何ですか?


20代後半・知的・天然 は吐血するほど好きです。


08.今後創作していきたいジャンルは何ですか?


えー…………やっぱファンタジー的なのじゃないですか?(


09.描きたい物や描けない物は?


背景とか建物とか描けないんですよね、ホントもう。

「実際こういう場があるのかもしれない、そしてこういうキャラも本当は生きているのかもしれない、生きているんだ」と思えるような、錯覚できるようなイラストを描けたらいいですね(願望形



10.自分が創作をする上で、影響を受けた 人物や作品、物や出来事は?


上記であげたように、テイルズはもうかなり(笑)

他は伊坂幸太郎さんとかですかね。アヒルと鴨のコインロッカーにはすごい衝撃を受けました。

漫画とかは銀魂とか銀匙とか色々ありすぎて。

あと、一緒に創作してきた方からはすごく影響受けてると思います。向上心とか嫉妬とか色々ありますけど一番影響を受けてるかもしれませぬ



11.憧れの作家さんやアーティストさんは?


うーん………憧れっていうか遠すぎて大体尊敬になってる気がするんですけど。どの方も私では追い付けない方ばかり。



12.今後の目標はありますか?


留年しないようにしよう(創作関係ねぇ



13.貰って嬉しかった感想は何ですか?


何でも嬉しです。感想なんて滅多にもらえないんだから。

特に記憶に残ってるのは「片割れの消失」の時のコメントですかね。私自身も描いてて辛かったけど相手にもそれが感じ取れただけでも嬉しかったな



14.自分の創作したキャラや世界でお気に入りは?


全部好きですよ(真顔)



15.自分の作品の長所や武器だと思う所は何ですか?


…特にない気がする、強いて言うなら無駄に服装凝ってるとことか?(よく言われる為)

でもそれで描いてもらえる機会遠ざけられてたんだなと、サークルに入って実感しました…その点川東さんのビリーさんやべぇよ



16.このバトンをまわした方の作品についてどう思いますか?


色使いもデッサン力も高く、クセになる独特の世界観が好きです。東方を全く知らないんですけど絵だけでもずっと見ていられます。あと、エロがうまい。ていうかエロイ。ボールペンの落書き?も、もはや私にとっては落書きには思えないんですが。ギャグセンスも高い。大体笑えるし吹く。なんだ、ただの神か



17.御回答ありがとうございました。次に 回したい方のお名前をどうぞ。

フーガさんが初めて会った化学クラスタ(…なのかな?)で回していただいたのなら、ならば私は初めて会った元素擬人化創作者のアイミーさんにでも回したいなぁ…ご迷惑でなければ