
生まれた時は、逆子で斜頸、あぐらをかいてました。斜頸の矯正が大変だったみたいです。いまだに証明写真を撮ると首が曲がってます。
3歳の頃交通事故にあい、というか自分からぶつかっていきました。幽体離脱してたのか、第三者視点でぶつかったのを覚えてます。
4歳の頃謎の熱病で、ベッドがあいておらず病院をたらい回しにされ、最終的にある病院の院長夫人先生の当直部屋に入院させてもらうことになる。担架で、運ばれてるのを第三者視点で覚えてます。
その時覚えてるのは、漫画雑誌に、ビッケ小さなバイキングのおもちゃがのってて、可愛くて欲しかった。おばあちゃんにねだったことくらいです。
3ヶ月入院していたらしい。
帰ってきてから、夢を見る。
目を開けると青い宇宙人がいた。ベッドに寝かされていて、まわりにもベッドが3.4個あった。ビックリして、わ−−と言いながら走り回った。まわりにも3.4人子どもがいた。みんなで走り回った。白人の子もいたと思う。部屋の外へ出て、隠れて中の様子を伺った。みんなはどうしただろう。と考えていたら、意識を失った。