開運風水 鑑定士 聖山玄龍です。
エネルギーが備わっている、
水晶 や護符などを持ち歩くことで、 縁の氣の流れを
好転させていきます。
悪縁をはじいたり、中和するエネルギーも秘めています。
さらに 縁づくりを
本格的にサポートさせていただく場合。 縁づくりの、
「 天、地、人 」を見ていきます。
・「天」とはタイミング ・「地」とは出会いや、
縁を深める場所
・「人」とは人の特性や相性 もう少し詳しくお伝えさせて
いただきますと、
●「天の時」を読み、天の運氣の推移を掴む。
⇒いつどちらの方位へ動くことで、 出会いの氣が
高まるかを見定めていきます。
これは、奇門遁甲方位術の
玉女守門(ぎょくじょしゅもん)を中心に使用して
いきます。
(その他にも縁をつくる方位がありますが)
男性が良縁を求める場合には、 女性とは別の吉格
を使用します
日柄とタイミングを選び、 どの日に、何時を避けて
会うのが良いのかを見定めていきます。
今日会うか?明日会うか?何時に会うか?
、、、で「縁の深まり方」が変わってきます。
●「地の利」を読み、地の氣を掴む。
⇒よい天の時をを使用した際の「滞在先」は、
風水を読み、場のよいところで、 縁の氣を
増幅させます。
(どんな場所でのアポイントか?
どの神社仏閣へ祈願しにいくのか?など)
さらに、帰宅したあとの自宅の風水で
“氣を保ち・増やす”ことがポイントとなります。
自宅やオフィスにおける「人脈方位(延年方位)」が、
氣抜けになっていないコトも、重要となります。
●「人の和」を読み、人の氣を掴む。
⇒他人との相性をつかむこともとても重要なのですが、
それよりも大切なのが、自分の資質を知ること。
どんな資質を持っていて、どんな人と繋がることで、
花開くのか???
これらは、生年月日からの運命学を使用して、
自分自身にある潜在的特性を、読み解いておく
必要があります。
その次に、相手の特性をつかみ、
寄り添い 最適な関係性構築を試みます。
さらに、縁づくりの 「 身・口・意 」の一貫性を
もつことで、縁の氣は補強されていきます。
●身(行動・やってること)
⇒ 縁につながる、成果を見込める行動を
行い続け、確率を上げる。
●口(コトバ・言っていること)
⇒ つかみたい縁の言語化、
その出会い にふさわしい思考と表現力を持つ。
●意(ココロ・思っていること)
⇒ 内なる素直さの確立。
縁の方向性 の明確化。 ココロづかい
対人尊重・敬意集中力。
これらの一貫性と、 継続性が保たれることで、
良縁・人脈・財脈の体質へとなっていきます
そこに「 追い風 」を吹かせるのが、
私たちの風水師の役目となります。
追い風によって、 ”運の勢”いつまり、運勢が
高まるのです。
ただし、無活動 や 迷い中のままですと
“帆を張っていない船”のようなモノですの、
追い風を吹かせる場所がありませんね
⇒ その場合は、縁の方向性作りや
ブロック(不要な恐れる心)を外していく
サポートが必要となります 。
上記、『 中長期的 』な縁づくりへの、 運氣の
育て方となります。
短期的には、 「 直感力・直観力(ちょっかんりょく) 」
を 使い、磨いていくことが必要となります。
直感力とは、察するための理解力、
直観力とは、本質を見抜く力。
これらは、 瞬間的な決断と、 そのフィードバックから
その感覚での決断は、結果的に どうだったのか?
という 経験値 を重ねながら、
「 よくわからないが、そんな氣がする 」
「 すごい好き! なんかキライ! 」
「 きめつけてしまっているけど、
なんかしっくりこない。。。 」
などを、考察していくことで、 鍛えられていきます。
直感・直観については、 確かめる という
プロセスがないと
鍛えられないので、 うまく力が出ない時は、
「 え~い! 飛び込んじまえ!! 」 、、、という、
決断が必要となります。
久々に、 良縁上昇風な記事になりましたね。
よい感じの“追い風”を吹かせるこ とを
実践してみましょう。
今回も最後までお読みいただき、 ありがとうございました!
鑑定などお問い合わせは、
運勢鑑定 聖山玄龍 http://101do.jp/ まで、お気軽にどうぞ!!
