最近​​​​​​​大村知事​​​​​​​リコール運動に不正があったとして

​​​​​​​よくニュース​​​​​​​​​​​​​​になっていますが

そもそもなぜ大村知事リコール運動

がおこったのでしょう。

その理由を分かりやすくまとめてみました。


 
1.愛知トリエンナーレが​​​​​​​行われる

愛知トリエンナーレは今までに4回行われてきた

。そして問題が起きたのは4回目の

​​​​​​​の2019年の開催の時だった。そして展示されてい

るものの中にidiot japonika 円墳

という作品があった。この作品名を直訳すると

、愚かな日本人の墓とよむ。

​​​​​​​​​​​​​​そして、慰安婦像があったり昭和天皇の肖像画を

燃やし踏みつける動画がながれたりした。

そのほかにもひどい作品はいくつもあった。そし

て慰安婦像を置くというのは日本が

が強制的に連行したと認めたということになる。

なので初日から苦情は殺到し

初日の苦情は700件越えした。

 

2.愛知トリエンナーレは税金で開催された

愛知トリエンナーレは税金で開催されていてなん

とその金額は10億円にもなる

そして税金は文化庁からも出ている。文化庁は愛

知県に適切な報告がされていなかった。

だがこれは愛知県が悪いのではなく許可を出した

大村知事が悪かった。
 

 
3.ことの事態が発展​​​​​​​

憲法21条で表現の自由がある。しかし高須院長が

リコール運動の署名を求め県民からの協力を得た

。県民からは表現の自由があるのなら。。。とい

う声もあるがこれは公費でできているためゆるせ

るものではなかった。
 

 
以上のことからリコール運動が始まりました。

結果としてリコール運動は失敗に終わり不正も

ありましたが国民がもっとこのことを知って

いれば成功していてと思います。

国民は自分のお金でもある税金の使い道を

もっと知ったほうがいいと思います。

いいねとフォローお願いします
違う記事も是非見て下さい