安野光雅さんの絵本展
安野さんの絵本を見ると、とても懐かしい気持ちになります。
目の錯覚を利用した、ふしぎな絵や風景画、数学に関する絵本の原画がたっくさん展示しています。
旅に関する風景画は特に細やかで、隅から隅まで見ていると疲れそうになる;、、でも見入ってしまう、、
見ていて絵の中に引き込まれそうになりそうでした。
- 旅の絵本 (1)
- おおきなもののすきなおうさま (講談社の創作絵本)/安野 光雅
- ふしぎなえ (日本傑作絵本シリーズ)/著者不明
- はーたんと悩んで、買って帰った絵本はこれ↓
家にある絵本↓
じぃ~っとこれまた見入ってしまう。私だけ。子どもはあんまり見ない。
- あいうえおの本/安野 光雅
10人のゆかいなひっこし (美しい数学 (1))/安野 光雅
- ¥1,523
- Amazon.co.jp
広く浅くいろんな情報が網羅されていて、おもしろいらしい。
あと、バージニアリーバートンさんのせいめいのれきしもはーたんらしいセレクトだな。
宇宙での地球の誕生、生命の誕生、人の誕生について描かれていて、
言葉もやや難しくて理解しているのかは、?、だけど、読まされている。
















