今、小学校の低学年から
ダイエットが主流になり
10代の摂食障害は増加しています。
ただのダイエットを超えた先に
待っているのは
食べることも生きることも辛くなる
非日常の世界です。
私は小6で拒食症になりました。
その後は今のように情報もなかったため
生き地獄のような日々を年単位で送り
解放されて今に至ります。
今となれば摂食障害があったからこそ
自分と向き合い、人生を切り開くことに
繋がったと感謝できるものになりましたが
ここまでくるまでの道のりは
誰にも経験してほしくないと思うくらい
辛いものがありました。
そんな私がヨガに出会ったのも中1です。
それからずっと隣にはヨガがあり
ヨガと二人三脚で今に至ります。
ヨガは自分と向き合うツールであり
自分に戻る居場所です。
周りに振り回されず
自分だけに集中するヨガを通して
柔軟性と筋力、バランスを
育ててきました。
柔軟性と筋力、バランス
これは自分自身の心と同じです。
こだわりと執着で自分を縛り付けない
柔軟性。
周りに振り回されずに
自分を守るための強い心。
そして、
その両者の
〇〇しすぎないバランス。
ヨガは生きるための指針です。
私は自分の経験を活かして
私を通して伝えられるメッセージを
ご自愛ヨガで届けていきます。
このご自愛ヨガに
自分のエネルギーを注ぐことが
これからの使命だと思っています。
笑えなくなったあなたが、
溢れる笑顔を取り戻すために
私はご自愛ヨガを届けていきます。
一緒にご自愛ヨガができることに
感謝の気持ちをこめて
丸山 さゆり
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