2008年09月15日
改定 2019年02月02日
訂正 2019年04月14日
各 位
元気
地震災害時対策意識
首都直下巨大地震30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率 東京46%横浜78%
1. 家族全員が自宅に歩いて集合する等の取り決め。
(1)自宅が崩壊した場合の集合場所を定め、例(1.自宅・2.中学(中学校の正門に非難場所を貼る)・3.薔薇園(父薔薇園にいる)。自宅が倒壊せずに住む事が可能であればトイレ確保並びに防犯対策の為自宅待機、
(2)その他、避難場所や集合場所の確認
2. 備品備え
(1)簡易トイレ、懐中電灯、電池、ラジオ、携帯電話、発電機、テスター、 ABC粉末消火器10型歩行距離20mに一本、非常飲食キッド一週間分×人数分・5年保存飲食料、キャンプ用品(ランプ・コンロ・テント・給水ポリタンク・椅子・テーブル・洗面道具)年1回在庫・保管年月日確認
(2)家族全員が初期消火訓練・レスキューの講習受講
(3)屋根等補修用ブルーシート、ロープ
3.連絡先リスト
(1)電話番号
(2)ライン・Eメールアドレス
(3)住所 姓名
以上
