◆ ブログを魅力的にするHTMLタグ講座(7):フォント(文字)サイズの指定(2)




(注意)

下記、文中のタグに使用している <  > は敢えて

全角の記号を使用していますが、実際に使用する場合は

半角の <   > に置き換えて使用してください。


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フォント(文字)サイズを相対値で指定する

<font size="フォントサイズの相対値">


フォントサイズの相対値・・・±1 から ±6 までの整数


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フォントサイズを相対値で指定するには、<font></font>の

size属性を利用します。


<font></font>の size属性では基準のフォントサイズの大きさを

どれだけ変更するのかを+または-を付けた整数で指定します。


(注意)

増減幅はフォントサイズの範囲(1~7)を越えて指定することはできません。

仮に指定しても範囲いっぱいの大きさで表示されてしまいます。






(例)

大きくする


○ <font size="+1">大</font> 基準値より +1



○ <font size="+2">大</font> 基準値より +2



○ <font size="+3">大</font> 基準値より +3



○ <font size="+4">大</font> 基準値より +4






小さくする


○ <font size="-1">大</font> 基準値より -1



○ <font size="-2">大</font> 基準値より -2







どうでしょうか?

私は、結構よくこのタグを使っています。

特に +1、+2 など。


文中の<font size="+2">強調したいところ</font>などに、

<font size="+1">よく使っていますよ。</font>



(例)

文中の強調したいところなどに、

よく使っていますよ。




続きは次回に。









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