今日は天気がいいから看護学校入って1年目の事を思い出してみようかな
最近は仕事が散々で自分の頭の悪さとか要領の悪さを悔いたりしている日々。腹立つな〜
そんなことはさておき思い出してみよう
1年目はコロナのおかげでほとんど学校に通わず通信授業だったのがありがたかったな
なんせ子供が2人もいれば必ず具合の悪い月はあるわけで。オンラインだと子供を見ながら授業が受けれるからほんとありがたかった。
印象的だったのはまず軍隊みたいなところに入学しちゃったな。って言うのと、現役ストレート組から社会人組まで幅広く在籍してるんだけど社会人組の癖強率の高さですかね。
癖強の中におそらく自分も含まれてしまうのでしょうが、とにかく一方的に話してこちらの話は完全興味なしの者とか通常言わないだろうと言う事を普通に言ってしまうノンデリとかそんな感じの新人類と出会ってしまったので衝撃が強かった。
今まで私を取り巻く環境って恵まれてたのね…と再確認したと同時に卒業したらこの人達が世に放たられるんだとちょっと驚きました。
夏休みに自分の行動計画を課題に出されたのも驚いたな。国試に受からせたい気持ちはわかるけど高校卒業したほぼ大人な子とか社会人やってきた大人に対して夏休みの計画書かせて提出させるとか小学生だと思われてるのかと思って引いた。
テストが毎回大変だったな。
限りなく100点取れるようにと頑張っていたから途中テスト勉強に集中しすぎて不眠になったりしてこのままじゃ多分ノイローゼになっちゃうと思って基準をちょっと下げたんだった。
でも必死に予習、復習してたからそれがベースになって2年からちょっと楽だったな。
ちなみにそのベースが看護師1年目に響いてきていい事悪い事あったけどまたそれは別の話で。
1年目思い出してみたけどそれと言って特筆する事なかったかも。今日はこれでおしまい!