非常ベルが鳴り止まない

今俺のiPodでヘビーローテーション
してるもの
THE PRODIGAL SONSのNEWアルバム「非常ベルが鳴り止まない」


本当
最高の仕上がり
全曲
素晴らしい
日本におけるロックンロールのプロが作り出す
一曲一曲に感動だ

このアルバムは曲もさる事ながら、
フォトもスゴク良い

力の入れ具合が伝わってくる

初回限定盤にはDVDがついていて、メンバー個人の
メッセージなんかが収録されている

DVDの中で松尾宗仁が言ってた
「ロックンロールは一番派手でエンターテイメントな音楽だ
」俺もそう思う

そんなロックンロールへの熱い思いがぎっしり詰まった
THE PRODIGAL SONSのNEWアルバム「非常ベルが鳴り止まない」
スゴイ
この一言に尽きる
スゴクおすすめですよ

男達の本気を聴いてください

ファッション履歴書⑥「東京-専門時代」
こんばんわ![]()
今日はファッション履歴書⑥
専門学校時代を振り返る。
俺は高校を卒業して、東京へ
洋服の専門学校に入った![]()
全国からファッション好きのヤツラが集まる![]()
ちょうど俺が専門に入ったときは正にデザイナーブーム![]()
ゴルチエ、マックイーン、ジョンガリアーノ、
人気デザイナーが世間の注目を集めた時代。
「ファッション通信」って人気テレビ番組もあった![]()
日本では、マサキ マツシマ、シンイチロウ アラカワなんかが出てきた時代だ![]()
世間のファッションへの注目度は右肩上がり![]()
そんな中、ファッションに対するやる気はMAXになっていた![]()
俺もいつか。。。。そんな夢を胸に専門生活をスタートさせたんだ![]()
ファッション履歴書⑤「一つの分岐点」
こんばんわ![]()
今日はファッション履歴書⑤
「一つの分岐点」
高校時代の話
高校時代、これから進む道に関して俺は迷いに迷った![]()
当時、へたに進学校に通っていた俺![]()
でも、まったく大学なんて行く気は無かったんだ。。。
今授業でやってる学問がこれからの俺の何になる![]()
リアルを追い求め、空想の中で生かされている自分がイヤだったんだ。。
でも、今はその勉強の意味が少し解るようになった。
だけど当時は本当にイヤだったんだ。。。αβが何になる
そんな仕事あるのか![]()
これからの進路を考える上での俺なりの選択が2つあった。
①はファッションで生きる
②もう一つはボーカリストになりたかったんだ![]()
当時俺は学生バンドみたいなのを組んでてボーカルをやっていた![]()
当時俺の中で絶対的な存在のバンドZIGGY、そして伝説のバンドBOOWYである。
俺は中学生の時からBOOWYのラストLIVEのビデオを
見まくっていた。
そのステージの迫力!完全に俺の目指そうとする姿がそこにはあった。
ボーカル力をつけるために俺は毎日腹筋を鍛えた![]()
学生バンドだけど、やるからには最強を目指してた![]()
「ファッション」 「ボーカル」この2択では本当になやんだ。。。
どっちも本当の俺がこれからやりたい事だったから。
結果、「ファッション」を選んだ。それはボーカルよりも硬い職業だと
思ったから
自分の体が少々ポンコツに「なっても出来る仕事だから![]()
親を説得し、洋服の専門学校へ![]()
上京し、俺のファッションにのめり込み生活がスタートした![]()
ボーダーポロシャツ「VICTORINOX」

