R&B Summer Time !! -20ページ目

ECHU パナソニック

今晩は!私だ。*\(^o^)/* 舞茸を煮たエキスを冷まして、生肉を漬け込むと、肉が柔らかくなります、ステーキに試してみてください。
 
そして、アンプのチューニングが最終段階のに入り、パナソニックECHUの存在を無視出来ず、今回試すことにしました。

今までの状態でまったく問題ない音質まで仕上がってきましたが、さらなる未知の世界へと、

最後にECHUを試してみる価値はとても大。

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左がECHU 真ん中がフィルムコンデンサ 右が東信オーディオコンデンサ

ECHUは確かに音のレンジが広がり今まで聞こえなかった音が聞こえるようになった。ただ沢山つけると、ゲインが上がりピークをきってしまい、音が割れてくる。
いったん何個か外して元にもどす。

この問題がどうにかならないかとしばらく考えたら、以前抜けはそこまでだが、おとの解像度がよかった東信オーディオコンデンサを思い出し、まさかと思って左右一つづつけてみたら、ビンゴ! おとは滑らかになってくれてハイの割れ感も落ち着いた。

部品の性質を理解していたから、今回の問題が解決した。

そして音はほぼ完成にちかづいたぞ!

完成まであと一歩!!🔊😎🔊🇯🇵



eq マキシマイザ に頼らないアンプ作り

ハードの機材でEQやマキシマイザを通して音を調整します。
しかし、音の鳴りは整える事は出来ますが余分な回路を通るので接点が莫大に増えるわけです、そうするとノイズがそれに比例してどんどん乗ってきます。

私が考えたのは、アンプの部品がEQやマキシマイザの役割を果たしていると、だから部品を一つ一つ交換して一回一回音を確認して少しづつ改善していくわけです。
とても沢山の時間と労力はつかいますが、

アンプの中で完璧な音にしてしまえばEQやマキシマイザでごまかさなくても済むのです。

このエンジニアリングは私の使命なんです。

82pf セラミックコンデンサ制作

こにゃにゃちは!笑(o^^o)

クリアーサウンドを追求して行くに連れて、セラミックコンデンサを無視出来なくなり、ついに、やりました!
82pfセラミックチップコンデンサに足をつけて制作しました。
四つ作るのに三回失敗してます。チップが小さすぎてすぐ折れてしまいます。
でもなんとかコツをつかんでやりましたよ。
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前に一度100pfに交換したのですが、低音がスカスカになりダメでした、いかに
82がとても大事なんだと。

感じんの音はまた一段とクリアーになりましたさすがパナソニックのチップコンデンサです。
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このように慎重に取り付け、瞬間接着剤で絶縁しました。初めての事なのでしばらく様子見ですね!

オペは無事完了致しました!*\(^o^)/*