R&B Summer Time !! -16ページ目

電気は生物

生物の体内には電気が流れている。生物の進化は体内の電気とともにあゆんできたはずです。

心配停止の場合電気ショックを与えることもあるでしょう。魂は電気と言っても過言ではありません。

最近アンプやオーディオケーブルを作製していることで気づかされました。

オーディオケーブルは制作後始めて電気を通す時最初は音は出ません。何度か電源を入れ直しショックを与えると魂が発生して音が出る様になります。これは経験してわかりました。

アンプも人で言う意思の様なものがあります。
日によって音のバランスがちがい、ちょうしのよいときや悪い時もあります。機嫌があると言うことです。これも経験してわかりました。

部品はあくまでも部品です、電気のとどまる個体に過ぎません。

電気には魂があり生き物の原点なのです。
姿形は目にみえないですが、それは確実に最も古い生物 電気生物説を私はここにとなえます。

熱あるところに命あり

希少価値とは

希少な物には高額な価値がうまれ、大切にされる。

では、一般的に知的障害とされている方々はどうか、偏見の目で見たり接する方々は少なくはない。

生物学上何十億年経ったか知らないけど今まで進化して来た人を知的障害と言う偏見的な言葉で一瞬のうちにすましてしまったら、全然よろしくない。

その事で親が焦り、ストレスとなる原因にもなる。

その能力の可能性を引き出し、新しい価値を引き出せない周りに問題があり、そうさせている。

出来ないことはできないが、出来ることはかなり力を発揮できることを忘れてはいけない。

現代人の脳ではその様な偏見を無くすことは、可能なはずですよ。


健常者中心の社会

いまの社会は健康な人が中心になって作られている。健常者中心の社会、障害者の事は2の次。
障害者の議員なんて聞いたことないし、障害者の医師、や国家公務員なんてほとんどと言っていいほどいない。

そんな事で住みやすい社会と言えるのか!?

健常者が中心の社会で障害者がどうやって健常者と同じ様に自由に生活が出来るのか!?

まず無理です。 バリアフリーだと言っているが、車椅子は1センチの段差や緩やかな坂でもいのちとりとなります。

健常者中心に作られた社会でお年寄りや身体の不自由な方がどう生活して行けばよいのか?

それは法律に違反しています、この事に政治家も含めほとんどの方がきづいていないのです。

このことから、これからの経済の発展は、身体の不自由な方に配慮された住みやすい社会にかかっています。