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撮影を

数ヶ月ぶりな感に感じるほどに

久しぶりにノンビリな気持ちでカメラを。




チョット年齢はいっても清純な路線、子供っぽい路線の曲調を唄ってきた

FIESTER

昨今の流行からすっかり取り残されていましたが、とうとうやっちゃいました。

「扇情的」路線へ。歌詞もMVも行き過ぎて「禁止」なくらいに。


最近まで清純な路線でしたので、身体はまだ「ムチムチ」なので、

かえって「扇情的」。


「ハナンナナナ ハナト」と言うのが、頭の中でループするほどに

憶えやすい癖になるメロディー。

アメリカ音楽の方へ向かずにヨーロッパの方に向いたポップな曲造りは面白い。

オカズ的な音も面白い、懐かしい感じ。


ONEMORE

FIESTAR - One More @ Comeback Stage



「新本有紗」

arisa

やっと

ポー専関連のデータ仕上げは、今日の昼過ぎに終えました。

ここ数ヶ月は何時も以上に疲労していた中での

撮影や仕上げでしたのが、進みが異常に悪かったです。

休みは、まず睡眠を取ることしか出来ず辛かったです。


ポー専のメンバーはほとんどプロの方ばかりですので、緊張の日々です。

外に自分の写真を出した事無く(思い出すとシグマの85mmレンズのサイトに使われた)

今でも(心変わりはする事もある)雑誌に応募する事無く、モデルさんに印刷もせずに

きていて、プロが目の前で見ていただけるなんてイイではないかとの思いだけでの

合格なんで未だにまるで引き潮の強い海で波を捉えられずにパドリングで疲労している

サーファーのようです。


やましたちゃん

AZUSA 4

朝から

KPOP Female Pops を聴いていました。

1曲で消えてしまうかも知れない、歌が上手くても顔が整っていても

歌手たちのMVを沢山見ていました。


BBde Girl TWO X CHICHI も何処かに。



あづさ

AZUSA 3

ここ最近の悪天候には、生き物としての私も参っています。



で、聴くと落ち着く
Alison Kruass」を。


あづさ

AZUSA 2

明日は日曜日でも忙しいので、

眠くても今晩のうちに1枚でも

「演出」(レタッチ)しなくては!

全体会議で「レタッチでは無く必要な'演出'というものです。」と

言っておられたのが強く心に残った。


ガンバンベー

あづさ

準備中です。

ブログの更新もままならず

って、写真好きの方からはそっぽを向かれ始めては

いる感が、のアメブロですが。


忙しくしています。

始めましての事なので、同意書関係の書類出し必須の展示会ですので

「はい、撮りました、印刷しました。」とは違うので、撮影時から

意識強く持ってのシャッターですので、日頃よりさらに気合入れての

撮影をしなくては。

日数もありそうで、無いと思えるので、毎日勤務終えたら写真のことばかり

考える日々です。

アップアップ。


愛羅

Azusa

あづさ

あづさ

5-2

決まりました。


5F - 2


強烈なメンツです!!!

もの凄いところに、

「あーっ!!!!!!」


くるみ

ポー専オーディショ

いよいよ私です。

御一方でも豪華であるのに、8人の方が私の前に居られる上に

自身で撮ってきた、ポー専のために撮ってきた「作品」なんて考えてこなく

ただただ水着撮影好きのオッサンの撮ったものを印刷したものを非常に真摯に

真面目に、丁寧に見ていただけるので、ここで初めて恐縮して緊張してきました。

秒を刻むことに緊張してきました。何に緊張を増してきたかと云いますと、

皆著名なプロである方々の御一方に褒め殺しに合い、昇天しそうでした。

あっという間のような、天国のような時間を追えました。この面接が目的であったので

達成されました。

で、ポー専のページに名前が載ったときには大きな贈り物を貰ったような気持ちと

恐縮する気持ちと驚いた驚いた驚いたで御腹が緩んで松屋→帰宅確認→トイレ。

逆行した感じで、日々緊張して撮影頑張ろうとしか考えられなくなっています。

気恥ずかしいですが、これからの撮影は暫くは「作品撮り」って言うのかなぁ、なんてバカな。


なつみ

でポー専

オーディションは自分の前の時間の方々のオーディションを見ることが出来ます。

私の前の方々は、自信を持って写真への思いを語る方や

今又増え始めている50mmレンズの信者の方でした。


こちらは、用紙に印刷した事が初めてに近く、ましてや雑誌に投稿もしたこと無い、

物見遊山状態でしたので、楽しく前の方のオーディション風景を見させていただきました。

審査するプロの方は、本当にこちらの写真に対して向き合って、真摯、真面目にアドバイスを

していただいてることが判りました。

「これだ、これだよ」と嬉しさが膨らんで、早く自分の番が来ないかワクワクしました。



ステファニー