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アメリカのカンバッジ

アメリカカンバッジ


アメリカに行った時に購入した

ヴィンテージのカンバッジです!

ヴィンテージと言えば価値がありそうですが、ブルックリンの

中古家具屋に1ドル以下でガラクタのように売っていました!

また、それがかっこよかったです。仕事のデザインソースと

してあるだけ買ってきました。

こちらが中古家具屋の店内写真です↓




どの家具も日本では、ありえない程安く天国のような

所でしたが大きいものは買っても持って帰れないので

ある意味地獄でした・・・

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衿ネームサンプル後編

そしてサイズネームは、ポリエステルの裏朱子織り
サイズネームと綿素材に凸版印刷と言う
いわゆる判子のような製法のサイズネームです。

・こちらがポリエステルの裏朱子織りサイズネーム↓
裏朱子サイズネーム

・こちらが凸版印刷サイズネーム↓
判子サイズネーム

どの組み合わせで行くか最後まで悩みコスト面も
考え、ポリエステルの裏朱子織りネームと
ポリエステルの裏朱子織りサイズネームの
組み合わせでほぼ決定と思っていましたが
GENERALWORKSの商品は、すべて製品洗いを行うので
一度サンプルに両方つけて洗いをかけて見ました。
すると圧倒的に綿ネームの風合いがよかったのです!
かなり満足しています!!
迷わず綿ネームに決定です!

・こちらが洗い後綿ネーム↓
綿ネームサンプル


・こちらが洗い後裏朱子織りネーム↓
裏朱子サンプル

後裏朱子織りネームは、洗い後もほぼ変化は
無かったのですが綿ネームの方は、
パッカリング(縮みによるシワ)が
出来て立体感が出ています。これは、僕が目指す
1点物のような雰囲気を量産する!!と言う
コンセプトにバッチリ合っていました!
更にネーム量産時には、一般的には必ず行う
防縮加工(縮まないようにする加工)を工場さんに
お願いしてやめてもらいました。
そうすることでさらに縮みによるパッカリングを
増すことが出来ました。
ちなみに細かいことを言うと1点物感と言うか
B品感の雰囲気を増させるために昔の織ネーム機では
性能が悪く、糸の目が飛び一部線が入ったように
見える物があるのですがそれをわざと再現して
います。
これも日本製の精密な技術があるからこそ
出来ることだと思います。

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衿ネームサンプル前編

衿ネーム

衿ネームは、素材・織り方違いで
2種類・サイズネームも2種類サンプル作成しました。
デザインは、10種類以上は作成したと思いますが
このデザインに決めました!
写真では、分かりにくいですが衿ネームは綿の織りネームと
ポリエステルの裏朱子織りネームです。

・こちらが綿ネーム↓
綿ネーム

・こちらが裏朱子織りネーム↓
裏朱子織 ネーム

どちらにもいい点と悪い点があります
綿ネームの良さは、綿だけあって柔らかく風合いが
抜群です!生産出来る工場も少なく希少価値があります。
悪い点は、細かな文字が再現しにくく裏の赤い糸が透けて見えます
あと、コストもかなり高いです。
裏朱子織りネームの良さは、細かい表現が出来てコストも
安いです。ただポリエステルなので少し堅いです。
これは、どちらにするかをかなり迷いました・・・

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