GAMEPLAY
FIELD OF VIEW:視野を調節できる。最大の視野は80で、最低は50。
MOUSE SENSITIVITY:マウス感度を調節できる。
MOUSE INVERTED:マウスの上下操作を反転する。YESを選択するとマウスを上に動かしたときにプレイヤーが下を向き、下に動かしたときに上を向くようになる。
DEPTH OF FIELD:すみません。よくわかりませんでした。
GRAPHICS
FULLSCREEN:NOを選択すると、フルスクリーンモードが解除される。
SCREEN RESOLUTION:解像度を変更する。
LIMIT FRAMES PER SECONDS:フレームレートの上限を設定できる。
OVERALL SPEC:全体スペックをlow,medium,high,veryhighの中から選べる。具体的に言うと、ANTIALIASINGからSMOKEまでの設定を一気に変更できる。細かい設定が面倒だと思う人にはお勧めだ。
ANTIALIASING:いわゆるアンチエイリアスのこと。アンチエイリアスの方式選択することで、画質が変化し、パソコンへの負荷も変わる。アンチエイリアスの方式はOFF,FXAA 1X,SMAA 1TX,SMAA 2TXから選べる。
MOTION BLUR:ぶれの強さを設定できる。モーションブラーを強くすることによって一人称視点がよりリアルになるが、人によっては目が疲れやすくなる。
PARTICLES:パーティクルを高く設定すると、発砲時の煙や火花、雨粒等の表現がよりリアルになる。
PHYSICS:すみません。よくわかりませんでした。
WATER:高くすると、川の水や、雨水の表現がよりリアルになる。
TEXTURES:高くすると、質感がよりリアルになる。
OBJECT DETAILS:すみません。よくわかりませんでした。
SHADING:光源からの距離などを考慮して、色を明るくしたり、暗くしたりする。高く設定すると、実写のようになる。
POST PROCESSING:すみません。よくわかりませんでした。
SHADOWS:高く設定すると、よりリアルな影が映る。
SMOKE:すみません。よくわかりませんでした。
MAX CORPSE COUNT:すみません。よくわかりませんでした。
AUTO SHOW HUD ELEMENTS:DISEABLEにすることで、LAST STANDの表示を消せる。
SOUND
MASTER VOLUME:主音量を調節できる。
MUSIC VOLUME:音楽の音量を調節できる。
VOICE CHAT INPUT DEVICE:音声入力機器の設定ができる。
VOICE CHAT OUT DEVICE:オーディオ機器の設定できる。
引用-ウィキペディア

