あなたの歌はこのように、各地の言葉でこれからも、歌い継がれていくことでしょう。
願わくば・・・
富山弁だからといってtrue tearsの映像を持ってきた安易をお許しください。
敬具
替え歌も自由に歌えない社会のほうがむしろ危険で狂ってるような気がします。
敬愛する故・奥崎謙三さんの表現を借りると、「歌うのは軽症の基地外、目くじら立てるのが重症 の基地外。」といったところでしょうか。
【殺人替え歌】を園児に歌わせてしまった、幼稚園バス運転手の罪に思うこと。
http://news.livedoor.com/article/detail/5049302/
ワンダのおまけで1点狙いだったランチャーストラトスを無事ゲット。
富山で唯一、カーマで買えるラテックスは接着剤用途のものしかないため、塗った後何日放置してもべたつきがなくなりません。
そこで今回は、塗膜の強いラジコンボディ裏吹き用の塗料でコーティングしてみることを思いつきました。
さて、どうなりますやら。
で、ここからが本編。
今日は、前から気になっていた「永井豪記念館」のある能登の輪島へ、家族でお出かけしてきたのです。
(輪島だから日記タイトルは「Golden Arm Bomber」・・・って、誰がわかるか!)
行きは下道しか使わなかった(わからなかった)ので、車で途中小休止1回と食事を挟んで4時間ぐらいかかりました。
館内には、ご利益の高そうな豪ちゃん大明神。
お賽銭上げてきました。
撮影禁止で写真撮れませんでしたがエントランスに2mぐらいのマジンガーZ像(ロケットパンチ発射ポーズ)。
そこから入ってくと「金四郎無頼桜」「炎の虎信玄」など時代劇漫画の原画展示コーナー。
今までの作品がパソコンで読めるライブラリー。
アオシマの暗黒大将軍フィギュアなどの飾られた「ダークヒーローラビリンス」を抜けるとメジャー漫画(「イヤハヤ南友」から「デビルマン」までさまざま!)の原画展示&豪ちゃん先生執筆中の様子を撮影したビデオの上映コーナーがありました。
まあ1フロアなので石ノ森萬画館並みの規模は期待しちゃいけません。
売店で買った塩キャラメルナッツクッキーとゲッターロボTシャツ。
Tシャツの柄はほかにマジンガーZ、デビルマン、豪ちゃんでガスの計4種、色はそれぞれ黒と白がありました。
プリクラの背景は10種類ぐらいの中から2種類選べるので今回はマジンガーZと手天童子をチョイスしました。
豪ちゃん記念館、豪ちゃんファンなら一度は行っておくべきでしょう。