こんにちは^^
2023年ももう2月の半分となり、月日が経つのは本当に早いですよね![]()
早速ですが、今回は人探しに関してご紹介していきたいと思います![]()
人探しと簡単に一言で言っても様々な理由で人探しを行います。
家出人・認知症の方の失踪・恩人、旧友探しというように
本当に様々なことで相談・依頼を受けることが多いです。
小さな頃に住んでいた場所の友人と連絡を取りたいとか
急に家族がいなくなって帰ってこない
という理由ですね。
この記事では
日本の人探しの実情などを紹介しつつ
確実に人探しを成功させるためのポイントを解説します![]()
行方不明者数は年間○万人!?驚きの数字
日本の年間の行方不明者数ってどのくらいだと思いますか?
年間1万人くらい?いやいや3万人くらい?
いえいえ
実は、日本では年間で約8万人もの人が何かしらの原因で行方不明となっているんです。
この数字は警視庁が発表しているデータから知ることができます。
昭和30年代〜令和3年までの数字が掲載されているのですが
令和2年ではこれまでの年間行方不明者数としては最少となったそうですが
それでも77,000人の行方不明者がいます。
なぜ探偵に人探しの相談・依頼する人がいるのか
探偵をやっていると人探しの話をしている時に確実に質問されることがあります
それが
「なぜ探偵に人探しの依頼が来るんですか?」
というものです
家族や友人などが行方不明になるケースは
そうそうないためイメージが湧かないと思いますが
『警察』に頼ることができないこともあるためです![]()
家出人や友人などがいなくなった場合、警察に相談するのが当たり前だと思いますが
警察は「緊急性」がなければ本腰を入れて捜査をしてくれないのです![]()
驚きですよね![]()
そのため、緊急性があるかはわからないけど家族や友人を今すぐ見つけたい
そういう思っている人は探偵事務所へ相談・依頼をされるのです![]()
人探しを確実に成功させるポイント
家族や友人などが失踪してしまった場合、とても大切なことがあります
それは『すぐに探し始めること』です
警視庁のデータを元に解説すると
いなくなった当日に探すのが最も発見確率が高く
人探しを始める期間がいなくなった当日から期間が空いてしまうほど
見つかる確率は下がっていきます![]()
もし、ご家族や友人がいなくなった場合
警察がすぐに動いてくれない場合は
本日は大阪・近畿地方での”人探し”を確実に成功させるなら
『現代探偵社』へご相談ください![]()
ちなみに行方不明者となった人たちの主な理由を気になる人もいるかもしれません。
最後に行方不明となる原因と動機をご紹介します。
>>現代探偵社「探偵は人探しをどうやって調査するのか?自分と探偵の違いとメリット・デメリット」
失踪する人の原因と動機(令和3年の情報)
※令和3年の行方不明者数79218人
- 疾病関係:29.4%(内認知症:22.3%)
- 家庭関係:15.7%
- 事業・職業関係:11.1%
- 学業関係:2.2%
- 異性関係:1.6%
- 犯罪関係:0・5%
- その他:19.5%
- 不祥:19.9%
人探しを確実にするなら現代探偵社へご相談ください!
- 家出した家族の捜索
- 失踪した家族の捜索
- 音信不通になった昔の友人の行方を捜索
- 昔の恩師や友人と連絡を取りたい
- 訴訟を起こしたい相手の捜索