サンコンさん東久邇宮記念賞懇親会に応援
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発明の日4月18日、東久邇宮記念賞の授賞式に参列した。式の後の懇親会にサンコンさんが例の愛嬌のある顔で歌など披露して呉れた。

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源さん、久々に背広を着る。
明日18日は東久邇宮功労賞の授賞式に東京の京王プラザに出掛ける。
流石に普段なりふり構わぬ源さんも背広位着てゆかねばと思っている。

町のノーベル賞と言われる賞のようだが余り大きな関心はない。
寧ろ、「ケルカスの女神」を早く完璧な形することに気持ちが走る。

色いろ聞くと体内に結石を持つ人は意外な程居る事が判ってきた。
今、色いろな食品添加物が余程注意しても影響があり、生活習慣病の
原因になっている。

何故これ程食品添加物が使われるのだろう?
それは大量生産、大量流通の産んだ産物。

それを何とか改善する。
つまり化け物で無い食品でなく本物を食べ、
それでも体内に残る化学物質を排除する。

これを私はやってゆきたい。

健康茶「ケルカスの女神」誕生・・・

今朝の東京新聞の3面の広告に「体を壊す10大食品添加物」とありました。

若い頃、郡司さんや能勢さんなどと必死に食品添加物の怖さを訴えてそれらのなるべく少ない食品を若いお母さん方に配送していた頃を思い出します。

今、生活が苦しい事も有って安い物、安い物を追及しがちです。
でもその付けが大きく重く医療費として跳ね返って来ることをお考えください。

賢いお母さん達は最低裏の表示を見て選びますが、大多数の人は安くて量が有る物、賞味期限見て選ぶようです。
メーカーも厚勞省認可だとふんだんに食添を使い食品の化け物をつくります。危ない危ない。

私達は今回どんぐり2種類、昆布、モリンガを入れた健康茶「けるかすの女神」を創作しました。
体内に滞るこれらの毒素を体外に排除することとなにより美味しいお茶を届けたいと云う願いです。

今回発売に先立ちモニターリングを開始します。どんなものか知りたい方に先ず3袋無償提供しますので希望の方はFAX046-231-6417へ住所をお送りください。
源さん、東久邇宮記念賞受賞。

4月18日に東久邇宮記念賞を受賞することが正式に成り本日その案内が届いた。

此の賞については色いろ云う人もいるが終戦時の総理大臣を努めた東久邇宮が「町の発明者こそもっと日に当ててその力を社会に役立てることが大事と此の賞を開始した事を素直に戴きたいと思う。

そして更なる開発にに臨みたいと思うのです。
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どんぐり物語 改訂版
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今日は、どんぐり源さんです。ここ数年どんぐりの食品化開発に取り組んで参りました。

その甲斐あって就労継続支援事業所「株式会社まちふく」の田中代表とコラボレーションする事が出来ました。

これを機に小冊子「どんぐり物語 改訂版」を纏めました、ご一読下さいますように。


第三章 国内のどんぐりは膨大な保有量
幸いな事に日本は世界有数な森林資源国、国内のどんぐりの保有量は膨大に登ります。然も其のほとんどがみ活用状態です。

千葉県在住の筒井英孝氏が千葉県内の4地区を調査したところ、次の分布状況が確認された。


白浜町周辺 567ha
天津小湊町南部 395ha
富津市北西部 119ha君津市北西部 79ha
上記1160haでの推定収量は20tを見込んでおり、房総半島の他地域、東京都多摩地区、神奈川県を含めると、関東圏でも相当の収量が見込まれる。

更に三浦半島にも相当量があり、関東以南沖縄までを勘考すると十分に現状打開の道があると確信します。

第四章 どんぐり食品企業化の現実

横濱市旭区中希望が丘に(株)まちふくと言う障害者就労支援A型事業所があるがそこでは企業挙げてどんぐりの食品化に取り組んで呉れている。


一階部分はどんぐり料理・洋食レストラン「レ・ドア」になって居て、そこではパン、パスタ、ピザー、ガレット、パウンドケーキ、等々、同店の菅原シェフがその味に惚れ込んで頂いて次々と創作してくれ僅か三ヶ月の間にすっかり街の評判になっている。