オノ・ヨーコ、各国の元首にドングリを送る



1980年12月8日,熱狂的なファン マーク・チャップマンに撃たれ、ジョン・レノンが死亡して34年が経過している。しかしオノ・ヨウコは反戦運動を続けている。

1969年に平和を願ってジョン・レノンとともに2つのドングリを植えた「平和のドングリ」のイベントからちょうど40年が経ったことを記念して、オノ・ヨーコが世界123ヵ国の元首に連絡を取り、世界平和について考えるよう促そうとしていることが明らかになった。

どんぐりは平和のシンボルだ。
霊芝入りどんぐり未病茶、愈々完成へ

幻のキノコ”霊芝"をどんぐりの殻を培地に育てました。古くから中国で“幻のキノコ”として重宝されてきた霊芝とどんぐりは誠に相性が良い!

仙台のキノックス研究所所長の木村博士はキノコ第一人者である。以前からお願いしてあったどんぐり培土で育てた霊芝をご送付戴いた。

折しもどんぐり二種類でコラボレイトしたどんぐり茶が完成したこれに霊芝を入れて黒岩知事の言われる未病をこのお茶を飲むことで現出しようと「どんぐり未病茶」を作って参ります。乞うご期待!


どんぐり未病茶の提案・かながわの心



どんぐり茶の発売を開始しました所、仙台のキノコ研究第一人者木村博士から以前依頼してあったどんぐりを菌床にした「霊芝・サルノコシカケ」が出来たよとご送付戴いた。重ねて電話で「オーイ出来たよ」とは嬉しいお言葉。これでどんぐりのからの部分の活用が決定づけられた。

なんという奇遇でしょう。丁度クヌギを材料に新しいどんぐり茶の完成マジカに…
これを入れて生活習慣病に強いどんぐり茶を完成させる。

味の点はすでに納得の行く所を作ってあるのでこれを黒岩知事提唱の未病の思想を頂いて「どんぐり未病茶」として文字通り未病を拡げて行きたいです。
どんぐりクッキー・どんぐり茶でもっと健康を!続き



どんぐり源さんこだわりの作「どんぐり茶」は随分と苦労した。(-^〇^-)どんぐりの持つビタミンCはレモンより多い、これを美味しく飲んで頂けたら万病の元である風邪の予防になる。

然し美味しく無ければ皆さんに喜んで貰えない、そこでレシピを何通りにも変えて見たが自分が満足する味に為らない、或る時コーヒーを20%位加えて見た。これは相当に美味しかった。

一時期、このレシピで「ケルカスの女神」どんぐりコーヒーと云うブランドで発売しようとも思ったが、コーヒーを加えるのは邪道と云うのが引っかかった。

最終出来上がったティーパック入りは焙煎を浅目に仕立てて見た。先ずは満足出来る味に仕上がった。めでたし・めでたし!

人類の歴史の中で唯一平和だった時代・縄文時代



現在の日本は前回の大戦の反省に立って戦争放棄と云う立場を取り続けています。

現在の様に周辺諸国の状況に対して大戦前の軍部が政治的に主導していたらキット戦争状態モノですね。
そして今でも今の外国との対応に歯がゆい思いをして居る大勢の人がいることも確かです。

都知事選にもそれが感じられます。然し武力の対応が憎しみの連鎖を呼び決して真の解決にならぬ事は明々白々です。

私たちが学ぶべきは唯一、一万年以上に亘って平和を保った縄文の思念です。

ことの解決は相手を潰して仕舞うのが解決策に思えてもけっしてそうはなりません。
確かに民主制は中々一致点を引き出すのが簡単ではありません。然し対立抗争の路線は臨んでは決して成らないと思います。