今年も~
栗ぃ~

今年の初栗です

昨年も書きましたが、
我が家の
わんこ達、栗
がだぁ~い好きなんです。でっ
やっぱり昨年同様
栗
を食べようとするとみんな
寄ってきて栗に集中

そんなに見つめられると
私一人で
食べる事が出来ず栗
の半分以上が彼達に隠れて
食べててもいつの間にか目の前に
一人でゆっくり
食べたいなぁ話は変わりますがぁ
先日のりょうちゃんです。
ソファーの下に
大好きなチーズが入ってしまい
取りに入ったはいいけど
頑張っても脱け出す事が出来ず
結局、自力では
脱出出来ないので
あきらめちゃいました。
入ったんだから
出れると思うんだけど…
またまた話は変わりますが、
食欲の秋ですね~
関西ではこの時期から
よくテレビ
で551の蓬莱の豚まんの
コマーシャルを見かけます。
関東では肉まん
豚まんって言うのは
関西だけなのかなぁ

まだまだ暑いから
豚まんは早いかなぁって
思うんだけど
でも、食べたいなぁ
食べ物の話をすると
長ぁ~くなりそうなので
この辺で
では、またねぇ

Android携帯からの投稿
初体験!!
こんばんわぁ~
お久しぶりです

記事本文を書く前に
その節は励ましのメッセージ、
コメントありがとうございました

たかえちゃん、Papi-ku-kuさん、
なぉさん、kuthumiさん、
もっぷんさん、りおんママさん
yasuttiさん、ゆぅぅちゃんさん、
ベスママさん、
ホントありがとうございました

さて、お久しぶりのブログです。
初体験

昨日、午前中にヨーキーのげんき、
シュナのてんちゃん、
トイプーのりょうちゃんを
シャンプーしようと思いました。
でっ、まずは~
小さなげんきを洗面所でシャンプー
しました。
洗い終わりバスタオルで体を拭いて
洗面台から下ろそうとすると
ひぇ~あっあっ足がぁ~排水口に入って抜けな~い

なんで

一時間悪戦苦闘しても抜けない

どうしよ~

早く何とかしてあげないと
って思ってもどうしていいのか

動物病院に
電話してみました。最初の病院は『うちではどうも出来ません。設備の会社に言って何とかしてもらって下さい』
って言われました。
女医さんだったんですが、
凄く冷たい感じで言われました

どうにも出来ないのはわかっているけど、もう少し親身になって欲しかったなぁ~
次に
電話した獣医さんは親身に話を聞いてくれました。でも、げんきの足は抜けないまま
時間が過ぎるばかりで
頭の中にはずーっとよぎってた事が…
ニュースでよく穴から抜けれない猫や犬をレスキューの人が助け出したのを見たのですが、
もしかしたら消防署に電話したら助けてくる

思いきって姉が消防署に電話を
『少し時間がかかるかもしれませんが、行きます』
って言ってくれました。
この時点ですでに二時間が過ぎていました。
げんきはおとなしく耐えてくれてました

そして消防署の人達が
消防車で来てくれました

火事
でもないのに家の前には消防車が消防署の人達のおかげで
げんきは助かりました


洗面台が少し壊れましたが…
げんきが助かって良かったです

消防署の人達に感謝感謝です。
げんきです。
何事もなかったかのように寝てます

そして
りょうちゃんです。
彼もげんきが心配だったのか

ヒィヒィ鳴いていました。
てんちゃんです。
てんちゃんはげんきが大好きだから
一番心配していたんだろうなぁ
みなさん長々とお付き合い
ありがとうございました

また、気まぐれに更新すると思います。
お暇なときは遊びに来て下さいねっ
私もお邪魔しに行きます。
では、今日は

お久しぶりです!
みなさ~ん
お久しぶりです。
なかなか更新出来ずでした。そしてみなさんの所にもなかなか遊びに行けずで申し訳ありませんでした。
すみません。
これから少し重い話をします。
先日、父親が永眠しました。
亡くなる一週間ほど前にもしもの時はどうされますか?って主治医に聞かれました。
どうしますか?とは、もしもの時に人工呼吸器を着けるか、心臓マッサージをするかって事です。私と姉は、もしもの時は何もしなくていいと…。
人工呼吸器を着ければ、たぶんもう少しは生きれたと思います。
父は認知症(要介護5)でした。それと肺気腫、胃潰瘍でした。
最近では食べ物を食べると気管に入り肺炎になるので絶食でした。その為、胃ろうにしました。胃ろうとは、お腹に孔を開け胃に管を通して栄養を送り込む。
父は仕事しかしてこなかったので趣味もなく友達もいなく
今では食べることが楽しみだったんだと思います。
その楽しみ食べることが出来なくなってたんです。
人工呼吸器を着ければもう少し生きれたはず。
私と姉が生きれた命を奪ったんです。
でも、唯一の食べる楽しみがないのに機械で生きていても…でも、他に楽しみがあったのかなぁ
う~ん。
自問自答をしています。
父親の最後は苦しまず、す―っとなくなりました。
あの時の顔を思い出すと
これでよかったのかなぁとも思います。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
年末にかけてまだまだやることがいっぱいあって、なかなかblogの更新もみなさんのblogに遊びに行ってコメントを書く事も出来ないと思います。
すみません。
では、また…

お久しぶりです。
なかなか更新出来ずでした。そしてみなさんの所にもなかなか遊びに行けずで申し訳ありませんでした。
すみません。
これから少し重い話をします。
先日、父親が永眠しました。
亡くなる一週間ほど前にもしもの時はどうされますか?って主治医に聞かれました。
どうしますか?とは、もしもの時に人工呼吸器を着けるか、心臓マッサージをするかって事です。私と姉は、もしもの時は何もしなくていいと…。
人工呼吸器を着ければ、たぶんもう少しは生きれたと思います。
父は認知症(要介護5)でした。それと肺気腫、胃潰瘍でした。
最近では食べ物を食べると気管に入り肺炎になるので絶食でした。その為、胃ろうにしました。胃ろうとは、お腹に孔を開け胃に管を通して栄養を送り込む。
父は仕事しかしてこなかったので趣味もなく友達もいなく
今では食べることが楽しみだったんだと思います。
その楽しみ食べることが出来なくなってたんです。
人工呼吸器を着ければもう少し生きれたはず。
私と姉が生きれた命を奪ったんです。
でも、唯一の食べる楽しみがないのに機械で生きていても…でも、他に楽しみがあったのかなぁ
う~ん。
自問自答をしています。
父親の最後は苦しまず、す―っとなくなりました。
あの時の顔を思い出すと
これでよかったのかなぁとも思います。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
年末にかけてまだまだやることがいっぱいあって、なかなかblogの更新もみなさんのblogに遊びに行ってコメントを書く事も出来ないと思います。
すみません。
では、また…








