ロスト・シンボル
今週から読み始めました。やっと。
でも・・もうストーリーは佳境に。
ラングドンシリーズは一気に読んじゃうね。
夜寝る前に読んでるんだけど、次の節まで読んで
寝ようと決めても気になる感じで終わり
謎がわかるまで読み続ける。結果 寝不足。
今作品はフリーメイソンに関するストーリーだけど
もちろん、それだけのはずはなく・・・
ネタばれになっちゃうけど1つだけ言うと
(ネタばれしたくない人は以下は読まないように)
大好きな絵描きの大好きな作品が絡んできて
ワクワクしっぱなしなのです。
その絵と言うのは以前ブログでも紹介した
デューラーの「メランコリア」!!
ちなみにこの銅版画は「大英博物館の至宝展」で
実際に見たことあります。
たくさんの展示物があったけど際立ってたなぁ。
キグルミデビル チーター

キグルミデビル チーター
若干、顔をやさしい感じに。
毎回のことだけど・・チーターに見えるのか?
まっ、気にしないことにしよ。
ちなみにプロフ絵とちょいと違う個所あり。
これも気にしないで良いけども。
次回は何にするかなぁ。
アバター
アバター ブルーレイ&DVDセット [初回生産限定] [Blu-ray]/サム・ワーシントン,ゾーイ・サルダナ,シガーニー・ウィーバー

¥4,990
Amazon.co.jp
アバター
監督:ジェームス・キャメロン
出演:サム・ワーシントン
:シガニー・ウィーバー
:ゾーイ・サルダナ
:スティーヴン・ラング
:ミシェル・ロドリゲス
:ジョヴァンニ・リビシ
公開年:2009年
制作国:アメリカ
DVDで鑑賞
この映画の魅力はといえば映像とやっぱり3D!
ってことでDVDじゃ・・・せめて大画面TVでBDか。
ストーリー自体は目新しさはなかった感じ。
世界観がジブリ作品に似てるというのはうなずける。
ただ宮崎作品とは決定的に違うポイントは敵対する
双方の感情の描き方かな。
アバターは葛藤を描くのではなく「白黒つけるぜ」と
いう、これぞハリウッド的ってな作品だね。
先住民族と人間との戦いという部分を見ると
インディアンと白人との関係のようだし
設定だけ見ると驚きはない訳だけど。
でも何といってもこの映画のスゴサは映像のパワー!
ナヴィ族に感情移入し人間を敵視するのも映像に
違和感を感じさせないからなわけで。
戦闘シーンはかなり迫力があったね。
アレに乗っての空中戦は気持ち良かったな。
ストーリーにもうひとひねりと言うかオリジナリティが
もう少しあればアカデミー賞とれたかもね。
元妻さんの「ハートロッカー」まだ観てなけど。(笑)
ジブリに限らず日本のアニメは色んなネタの
宝庫って感じだし多く観てる人は新鮮味は薄れるという
ことは割と多いかもね。
ちなみに・ジェームズ・キャメロン監督は
「ミヤザキの新作は必ず見ているよ。
実は映画の最後に『もののけ姫』にオマージュを
ささげたシーンがあるんだ。」とコメントしてる。
まぁ似てるものを探すのも楽しいけど純粋にどちらも
楽しめば良いんじゃないかなと思ったりします。
もちろん好きな方だけ楽しむのも良いんじゃないの。
■出演者直筆サイン




■フィギュア



¥4,990
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アバター
監督:ジェームス・キャメロン
出演:サム・ワーシントン
:シガニー・ウィーバー
:ゾーイ・サルダナ
:スティーヴン・ラング
:ミシェル・ロドリゲス
:ジョヴァンニ・リビシ
公開年:2009年
制作国:アメリカ
DVDで鑑賞
この映画の魅力はといえば映像とやっぱり3D!
ってことでDVDじゃ・・・せめて大画面TVでBDか。
ストーリー自体は目新しさはなかった感じ。
世界観がジブリ作品に似てるというのはうなずける。
ただ宮崎作品とは決定的に違うポイントは敵対する
双方の感情の描き方かな。
アバターは葛藤を描くのではなく「白黒つけるぜ」と
いう、これぞハリウッド的ってな作品だね。
先住民族と人間との戦いという部分を見ると
インディアンと白人との関係のようだし
設定だけ見ると驚きはない訳だけど。
でも何といってもこの映画のスゴサは映像のパワー!
ナヴィ族に感情移入し人間を敵視するのも映像に
違和感を感じさせないからなわけで。
戦闘シーンはかなり迫力があったね。
アレに乗っての空中戦は気持ち良かったな。
ストーリーにもうひとひねりと言うかオリジナリティが
もう少しあればアカデミー賞とれたかもね。
元妻さんの「ハートロッカー」まだ観てなけど。(笑)
ジブリに限らず日本のアニメは色んなネタの
宝庫って感じだし多く観てる人は新鮮味は薄れるという
ことは割と多いかもね。
ちなみに・ジェームズ・キャメロン監督は
「ミヤザキの新作は必ず見ているよ。
実は映画の最後に『もののけ姫』にオマージュを
ささげたシーンがあるんだ。」とコメントしてる。
まぁ似てるものを探すのも楽しいけど純粋にどちらも
楽しめば良いんじゃないかなと思ったりします。
もちろん好きな方だけ楽しむのも良いんじゃないの。
■出演者直筆サイン
■フィギュア


