衛生士学校講義
今日は4回目の講義でした。
何とかスライドも間に合いましたが、
やはり講義は難しい。
新しい授業なので特に難しいです。
講義のスライド作りでほかの仕事が大幅に遅れています。
来週5回目、
ようやく講義終了です。
来週のDMCでの発表まだやってない・・・・・
HPリニューアル進んでない・・・・・
医院のパンフレットたたき台からストップ・・・・・
写真の整理・プレゼン製作ストップ・・・・・
やらなくては
サルに注意!!
お姉ちゃんの学校の連絡網に以下のものが出ました。
今朝、
8:50ころ、
近所で大人のニホンザルが目撃されたようです。
児童には
「危険なので十分に注意する・
絶対近づかない」
等の指導はしますが、
ご家庭でもご注意をお願いします。
以上です。
びっくり
![]()
少し前に、
三島のほうで
「かみつきざる」が話題になっていましたが、
人ごとではなくなってしまいました。
ペットが逃げたのでしょうか?
それとも熊のように餌がなくてはるばる来たのでしょうか?
気をつけましょう。
受動喫煙の影響
煙草に関するこんな情報を入手しました。
他人のたばこの煙を周囲の人が吸い込む受動喫煙による死亡者数は、
世界全体で毎年60万人に達するとの推計を、
世界保健機関(WHO)の研究チームが27日までに、
英医学誌ランセットに発表した。
うち16万5千人を5歳未満の子どもが占めるとみている。
受動喫煙による世界的な死亡者数の推計は初めて。
チームはたばこ価格の引き上げや広告の禁止など、
国連のたばこ規制枠組み条約に基づく法規制の強化を訴えている。
チームは192カ国のデータを分析し、
15歳未満の子どもの40%、
非喫煙女性の35%、
非喫煙男性の33%が受動喫煙にさらされていると想定。
これが心臓病やぜんそく、呼吸器感染症、肺がんなどを引き起こし、
全死亡の1%に当たる60万3千人が2004年に亡くなったと推計した。
特にアフリカや南アジアなどの発展途上国で、子どもの健康に及ぼす影響が大きかった。
WHOはこれまで、たばこが原因で死亡する喫煙者は年間510万人と推計しており、
受動喫煙を加えると570万人の死亡原因になっているとチームは結論付けた。
長文でしたが、ちょっとショッキングですね。
皆さん、値上がりもしましたし、
禁煙どうですか![]()






