パートナーを求めて活動中、FUYUMIです。
1月がそろそろ終わりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。


10月のブログで、街コンでマッチした方がいると書いたのですがその方とは一回ご飯に行ってそこから特に進展なし笑い泣き

次に行こう!と今月また街コンに行ってまいりました。

ありがたいことに2歳年上の方とマッチし、カフェで少しお話しして、とんとん拍子に次のランチの約束まで決まりました拍手


お店も選んでくれて予約もしてくれて全てがスムーズ。

当日も待ち合わせ時間の10分前に「到着しました」の連絡。

真面目で優しそうな方です。



イタリアンのお店でランチをして、そのあとはカフェへコーヒー



お互い色々と質問しあって、会話が途切れたりすることもなかったです。



とてもいい。

きっとこの話をしたらほとんどの人が「いいじゃん!」と言うでしょう。 


だがしかし




「次またお食事行きましょう」




そう言われて喜べない自分がいる悲しい悲しい悲しい



また会いたいという気持ちがわかない、、、



なぜなんだ、、、



いい人じゃないか、、、



帰りの電車で自己嫌悪不安



わたしおかしいのかしら??



前に友達に言われた

「選んでる場合じゃないよ」

という言葉を思い出して苦しくなる笑




考えすぎてフラフラになりながら最寄り駅に辿り着きました叫び


このままでは帰れない、、、と思ってスタバでトリプルエスプレッソラテを購入

ちょっと遠回りして家に帰りました




このもやもやはなんだ、、、??

ここで逃げてはいけない!!!

と思って考えてみた






うん、またわたし自分の気持ちをごまかそうとしてた

自分が違うと思ったならそれでいい

「選んでる場合じゃないよ」

この言葉が知らぬ間にずっしりのしかかっていたんだ

無意識にわたしは選んじゃいけないんだって思ってしまっていた


わたしはどうしたい?


一緒に過ごす人はちゃんと選びたい


自分が一緒にいたいと思う人と一緒にいたい


それならそれでいいじゃない


誰かになにか言われるかもしれない、という気持ちが自分の中にあることに気づいた

いい人なんだから好きにならなきゃいけない
いい人なのに好きになれないのはおかしい

自分の中で決めつけてたことに気づいた



でもこれは私の人生


自分の選択に自信と責任をもつ


めちゃくちゃシンプルな話爆笑


大げさに考えすぎてた笑 



わたしの幸せはわたしにしか決められない



「他の人にとっての幸せ」が私にとっての幸せではない



また自分を見失うところであった、、、昇天



さて好きなことして楽しく過ごしつつ

また出会いを探そうと思います目