今日は愛情と絆に関して書いてみたいと思います。


家族(夫婦だけの人もいれば子供がいる家庭も踏まえて)での生活環境によって幸せの過程を得られると思います。


しかしその家族間で何かしらトラブルがあったとしてもそれを一致団結して乗り越えられるかも必要になってくる。


そこで僕は今回、何を書こうと思っているか。



それは家族がいる中での自分のあり方。


結婚すると確かに色々な制限が出てくると思います。それも子供がいたら尚更です。


その中で家族内でのよき理解者は必要になってくると思うんだ。


でも僕のケースは理解者として前妻がいた訳だけど、僕は彼女にとってよき理解者になれなかったんだよね。


それがガンで離婚した事も事実かな。


ただ今は後悔しても始まらないし、この先に何が起こるか正直分からない。


再婚するかもしれないし、復縁するかもしれない。その答えは永遠と未知数の中で僕自身と相手自身の回答によって得られる事だと思う。


しかし離婚した立場から言うと既婚者には離婚と言う事をあまりやって欲しくはないね。


子供がいたら尚更なんだよね。


問題点等があったとしてもいつかは改善できる策が見つかるかも知れない。


ただ待つ事も大事。待てない事は答えを急ぎすぎている事だけなんだよね。


急ぐ理由あるの?そこでどう考えるかは十人十色だから何とも言えないけどね。



例えば夫婦間でDVが発生したり、犯罪などがあった場合はそれは距離を置く(離婚するしかないと)思う。


それ以外の事で我慢できる範囲なら我慢した方がいいと思う。


そして何より必要なのは話し合う事も必要だし、お互いの意見っていうのが必ずある訳だからそれをどううまく対処していくかがキーワードになってくると僕は思う。


一方的な態度で自分は悪くないと主張するならそれは絶対間違いなんだよね。


必ずその張本人にも悪いところはある。そこで敢えて自分を見つめなおす事も必要でしょう。



だから僕は周りには絶対に幸せになってもらいたいと言う意思は強く感じている。