愛の宝石商人<あなたのダイヤモンド編> -2ページ目

愛の宝石商人<あなたのダイヤモンド編>

究極のダイヤモンドを見つけてしまいました!私、ダイヤモンド屋に転職します。

アーローハナーム!さとしです。

今日は男のダイヤモンド。男のカレーじゃないよ。

男のダイヤモンドというとどんなイメージがするでしょうか?

ダイヤモンドを紹介するようになって、少しづつではありますが、

男性からダイヤについてのお問い合わせをいただくようになりました。

こういう言い回しをするとなんか変な感じしますが、純粋に、

ダイヤモンドを身に着けたい!今は買えないが欲しいという方や。

ビジネスとしてダイヤモンドに興味があるという方と

ご紹介やネットを通してお会いするのは、とてもワクワクします。

男性でダイヤモンドが欲しい、身に着けたいという方に会うのは、

まず、それ事体が希少なので、単純に嬉しいですね。

今でこそダイヤモンドは、愛の誓いとして男性から女性に贈る

定番の宝石みたいなところがありますが、宝石の王様は、

その時代の王が身に着けてきた宝石であり、光のパワーそのもの。

それが、研磨の技術がドンドン進化していって今に至り、

光を7色に発光する地上で最も硬く、最も光る特殊な物質となりました。

ダイヤ8/11

残念ながら日本人は、ダイヤモンドのことを本当に知りません。。。

無くても困らないかもしれませんが、あるとその違いを感じるようになります。

それが愛着ってやつなのかなぁ。。。。

ダイヤモンドの素晴しさだけでなく、ダイヤモンドの恐ろしさも含め、

いやっ、恐ろしさについてはここでは割愛しますが、

本当に人の心を惑わす恐い宝石でもあるんです。

一般的に日本の男性は、宝石を身に着けていないので、

僕は、ダイヤモンドを身に着けているのです。

めっちゃ気に入ってますし、無いより着けてる方がシックリ来ます。

男のダイヤ?なんかチャラいー!なんて言う人もいますが、そうですか!?

男も多少色気と品格があっていいでしょう。そう思いません!?

ダイヤモンドの師匠であるエイトスターダイヤモンド田村社長は、こうおっしゃいます。

カッティング

『ダイヤモンドの持っている性質は、純粋、透明、完全。まずその光輝きを通して、

こうした特性が自然に自分に入っていく。本当にそう思った時、入るのだ!

ダイヤモンドの輝きが浸るということは、目に見えないけれども、

こうした特性に、知らず知らずのうちに影響を受けているということなのである。

心のアカを取り除き、人を美しい世界に引き上げる。

その時、心のアカは、その瞬間に人の心の中にはもう存在しない。』

男のダイヤモンド。男がダイヤモンドを身につけること。

ダイヤモンドを自らの魂のツールとして使用するのは素晴らしいことです。

階段からエレベーターに乗り換えたような感じを味わうことでしょう。

先日、エイトスターをご購入された方が、早速、大手出版社からオファーがあったようです。

もちろん、彼の実力あってのことですが、彼自身も驚き喜んでいました。僕も嬉しい!

身に着けるだけだからいいんだよね。楽チン

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ということであなたのダイヤモンド選定、ブレッシングワンをご希望の方は、

ブログ右側 メールフォームよりお気軽にお問い合わせください。

あなたの波動、モノとの相性測定EAVも無料で行なっております。

僕は、エイトスターダイヤモンドをあなたにご紹介することが目的であり、

宝石を仕入れて売るという行為を目的としているのではありませんので、

純粋に僕の活動は最も良い状態であなたに最も良いダイヤモンドを引き合わせることです。

金銭的なご心配などあると思いますので、支払いについてのご相談と

値引き交渉は私も全力でいたしますね!

それぐらいしか出来ないから。。。笑

その際は、東京ショールームまでお越しくださったほうが、あなた自身が

その目で見て、カラダで確かめて、納得して欲しい場合はご注文する。いらない場合はいらない。

ご自分でお決めになってください。

ショールーム2

人生の階段からエレベーター。面白そうでしょ!

僕の大好きなあの歌手もあの選手もあの先生もエイトスターを身に着けてから一気に行ったと言われています。

エイトスターのカッコイイところは、そういうことを全く公にしていないので、

なんでそうなるのかは、自分の人生で確かめてもらうしかありません。

また、エレベーターに乗らなかった場合は、どうぞ返品してください。

こういうのも縁ですから。

本日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。