
これからお話しする内容は実際に私が クライアントと以前やりとりした内容の一部です。
この宮原さんは32歳のサラリーマンであり 会社の新入社員歓迎会で、違う部署の女の子とメールアドレスを交換したそうです。
そこまではいいのですが、送ってもほとんど返信がなく、たまに返ってきても 当たり障りのない社交辞令的内容で、自分のことが眼中にないといった様子で ものすごく悩んでいました。
宮原「鈴木さん、同じ会社に気になってる子がいてメールを送っても 何かそっけないんですよね。
それはまだいい方でシカトもしょっちゅうなんです。
やっぱり僕、嫌われてるんですかね?」 私 「嫌われてるかどうかは分からないけど、今の段階では宮原さんのこと 全く眼中にないってことはほぼ確かだと考えていいです」 宮原「やっぱりそうなんですか。
それは分かってはいたんですが、 実際にそう言われるとつらいです」 私「凹んでてもしょうがないでしょ。
で、どういったメールを送ったのか 教えてください。
それと相手から返ってきた内容を。
具体的にね。
*こちらの記事は私が役立つ記事だと思いましたので、WEB記事を引用させていただきました。