こちらは上記のミラーサイトです。
何だかんだでマスゴミはろくに報道しませんが、こればっかりは無視もでけへんでしょう(政府、武器輸出を全面的に解禁 戦闘機など殺傷能力ある武器を対象に)。アタマのおかしな朝日新聞の見出しを出してあげましたよ(笑)。ネットでは、「殺傷能力の無い武器って、武器になるんか?」みたいな話がテンコ盛りです(笑)。やっと時代が動き始めましたね。
高市早苗内閣は21日、武器輸出を規制する防衛装備移転三原則の運用指針を改定した。輸出の目的を「救難・輸送・警戒・監視・掃海」に限っていた「5類型」を撤廃し、殺傷能力のある武器の輸出を全面的に解禁した。戦闘が行われている国にも例外的に武器を輸出できる余地を残し、戦後の平和主義に基づいて抑制してきた武器輸出政策の転換点となった。
話としては、公明党が連立離脱したことが大きい、と言う人もいるようです。ん?もし公明党との連立が続いてたら、高市さんはこれがでけへんかったとしたら、それはそれでアウト!な話ですね。ま、歴史はどんどん進んで行くので、今後もしっかりやってほしいです。
朝日新聞は言うに及ばず、共産党やら社民党やらのアホ野党も早う消えてほしいですね。門田隆将さんは、この写真(社民党の福島みずほが北京で、当時「中国」ナンバー4の王滬寧と撮った写真)を出して批判してはりました。敵と握手してどないするんや?ですね。
しもた!どうでもええ話に時間かけてしもた。世界は今、イランのことで汲々としていますが、トランプさんに振り回されてる、と感じる人も多いようです。「ビッグピクチャー」が見えへん人は、そう感じるしかないですね。少し前ですが、これはなるほど、と思った論考がありました。
ダイレクト出版『ルネサンス』編集部による、丸谷元人さんのメルマガです。「ホルムズ海峡を封鎖で儲ける国」の講演が「月刊インテリジェンスレポート4月号」に掲載され、その一部が転載されていました。そのものズバリなので、後でコメント欄にまんま転載させていただきます。
「アナス・アルハジ博士という、中東を背景に持つ研究者」の話やそうです。結論部分だけコピペしますね。
この戦争の真の目的は、アメリカによるエネルギーと重要物資の流れの支配、すなわち新たな世界秩序の構築なのです。
アルハジ博士によれば、「私たちが今目撃しているのは、イランという国家への攻撃そのものではなく、その攻撃を装った、第二次世界大戦後最大級の世界的経済覇権の再編だ」ということなのです。
そしたら何と、同じくダイレクト出版『ルネサンス』編集部による、藤井厳喜さんのメルマガでも同じ話をしてはりました。タイトルは「イラン攻撃は『米・第三の独立戦争』だった?」です。これも後でコメント欄に全文コピペしておきましょう。結論部分はこちらです。(画像)
このように、イラン攻撃は裏で歴史的側面が大きく関係した戦いなのです。
イスラエルにとっては、「英国守旧派」によって扇動されてきた長年の中東における対立構造が生んだ戦争。アメリカにとっても、「英国守旧派」との戦い、そして、「対英独立戦争」と捉えることもできます。
イギリスがアメリカ南部を応援し、アメリカを分裂させようとした南北戦争は、アメリカにとって第二の独立戦争。これに続く「第三の独立戦争」を今、アメリカがイラン攻撃の裏で戦っているという見方もできるのです。
深いですねー。でもようわかりますね。話は戻って、門田隆将さんは今日も、「高市内閣は早う人事権を振るって、ばっさばっさやってくれ」みたいな意味のことを言うてはりました。何と言うても日本国民は高市さんに、実質330議席、圧倒的に三分の二以上を与えたんですからね。公約は全部、必ず実現してください、と。しっかり応援して行きましょう。
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