『夢描きのアルト』の作中に登場する5枚の絵が物語の鍵を握ります。
いつかの時代、オキカエノ公国ではアルトという青年が絵を描いていました。その絵はどれも馬鹿げていて、けれども夢に溢れていました。
アルトは万物を見て、誰かの想いに触れて、絵を描きます。
その絵に込められた願いとは、そこから産み出されるものとは…5枚の絵からどこまでも膨らんでいく夢の物語をお楽しみ下さい✨
○作中に登場する絵画たち
(残りの1枚は本番のお楽しみに✨)
作中に登場する絵はすべて、この作品のために橋本みゆなさんが描いてくれました✨
本当にありがとうございます。是非絵にも注目してご覧ください✨