ジャガー横田夫妻の夫の方の名前が何時になっても覚えられません。






おっす、白銀です。











ドラゴンボールが欲しいです。




すっごく欲しいです。








手に入ったら、





あの龍に、炎のチャレンジャーで100万円を手に入れたい。とお願いしたいです。













炎のチャレンジャー復活しないかなー。







「ドラえもんの100問答えられたら100万円」がやりたすぎる。










あの当時、テレビで「ドラえもんの歌で最初の歌い出しは何か?」みたいな問題で間違えたのが悔しすぎて悔しすぎて。悔しすぎて。








あー









復活しないかなー
















こうして僕らのドラゴンボール探しは始まった。



























いでよ!シェイシェイ

ダンゴ産教大って大学ないかな?





白銀です。








さて、地震雷火事親父って言葉が有りますよね。








最後の親父って言うのがポイントですね。






最後の最後で親父と持ってくるという事は、紅白でトリをとる事と同じ偉業ですよ。








親父は偉大ですよ。








鼻血も偉大ですよ。









ブーってだしたら、高木ブーじゃないですか。





透明人間にかけたら、姿が丸見えになるんですよ。







最強過ぎるじゃないですか。















もういろいろと、ブーブーですよ。










































ブー太郎の声は、前の方が好きだったなあ・・・








大きな声で叫んでみよう
















おはようございまああああああああああああああああす















みんな大好き


















カレーライスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
















読めない人も時々いるー

















I am 白銀です。


















さあ、もう一度最初から行ってみよう♪


リピートアフタミー










親分「くそー2日酔いで頭が痛いなー。マジで刺激を与えたくない」








鉄八「おはようございまああああああああああああああああす」







親分「うおおおおおお!!頭がいてええ、テンション高過ぎるだろ…」



親分「あ~吐きたくなってきた。やべ…」



親分が死にそうな顔でゆくり立ち上がりトイレに向かおうとすると、




鉄八「カレーライスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」









親分は急に鉄八に背中を押され、




見事なリバースをしてしまいました。





親分「もう、許さん。何をしたか分かってるのか…鉄八!!」














鉄八「ノウノウ、I am 白銀です。」









終わり















さあ!飛びたとう。親分みたいに





あい きゃんと  ばたふらい

風に戸惑う  弱気な僕ー




どうも!弱気な僕、白銀です。





弱気!元気!近畿!






はい、白銀 です。













最近、見事にパソコンをやる時間がないですねぇ。



しかも、ネタも有りませんですし。




あー愉快だ愉快だー



アッハッハッハー












貧乏、金なし、ネタなしとはよく言った物です。



アッハッハー








なんとか、書いてみます。










あっそういえば、こないだ珍しくいつも行く本屋とは違った本屋に行きました。




風が強かったのですが、頑張って自転車で行きました。



いやあ、あの風は千の風だな。




で、その本屋に着いたのは良いのですが、それにしてもまだ風は強かったです。





まあ、外は寒いので早く中に入ろうと思って、私はドアに力を入れました。








開かない。







は?







もう1回押して見る。







開かない。






よくよく見てみると、引くドアでした。







な~んだと思って、私はドアを引きました。







開かない。










もう一度最大限の力を使って引きました。







あて、少し開いた。






この隙間に入り込むんだ。





そう、直感で感じた私は隙間に飛び込む。

















ドアに挟まった。
















これは、恥ずかしいというよりもかなりアレな人ですね。













なんとか、サラリーマンがそのドアを引いてくれて、一命を取り止めましたw










アッハッハー
















おそらく、ドアが開かなかったのは強風がドアに向かって吹いていたからでしょうね。









































風に戸惑う 弱気な僕でした。







イクラロック




作詞:白銀   






バブバブバーブバーブブバブバ

バブバブバーブバーブブバブバ


ハーイ



バブバブバーブバーブブバブバ


バブバブバーブバーブブバブバ


ハーイ




チャーンチャンチャーンチャーンハーイバブブー


チャーンチャンチャーンチャーンハーイバブブー


バブバブバーハイハイーチャーン



チャンチャンバブバブハイバブー















ノリスケ「いくら、ノリノリだなぁ」




タイコ・ジョージ「あなた、それはギャグ?それとも、素?」




ノリスケ「左様」






















いろいろと、すみませんでした。