Brand new life -2ページ目

おらぁ

しなねぇよ。

びびりな俺は人を悲しませることが嫌いですw

本懐を遂げるまではちにません。

絶対に。

いつでもライフで駆けつける男。

それが俺。

安全運転な男。

それが俺。

だからしなない。

根拠は無いけどね。


女医さんに聞いてみる?


プルプル・・・プルプル・・・(電話)


今日は休診だってよ。

ケツ男

スノボ行って一週間。
いまだにすごくケツが痛い。
ケツが割れたのかしら。

病院に行ってみよう
おれ:「ケツが痛いんですけど」
女医:「では見せてください」
おれ:「ヒヤユアー」
女医:「ナイスアメリカン」
おれ:「どうでしょう」
女医:「あなたいいケツしてるわね。お姉さんこのケツ好きよ」
おれ:「ありがとうございます」

そんな燃える火曜日。

うへっ

う?こって書いたらものすごい勢いで変なトラックバックがついた。


勉強になった。

今日って

俺何してたっけな?


あんまし大したことしてない。

こまった。なんかしないとな。


ちょいう?こしてくる。

終電

って怖いな。
今日は3年生の夏にバイトをしてたところの社員さんに入社祝いをしてもらいに行った。
場所は東宮原。
ココにはニューシャトルなるモノレール的なものが走っているのだけれど、その終電が11時くらい。
飲んでるとその時間は軽く越えた。

でもどうやら歩いて30分くらいのところにJRの駅があるらしい。そんなわけで11時45分に飲み屋を出て駅に向かうことになった。
終電の時間は12時11分。

間に合わない(゜д゜;;)

酔いながらも全力疾走。
途中の坂道で死にかける。
坂道を降りたところに高校があった。
よく中学校のときの北辰テストで行ったところだ。
中学校の時には駅からそんなに長いとは思わなかったが、今日に限っては果てしなく遠い。
でも走った。
俺は走った。
メロスも走った。
トイレ行きたいけど走った。
メロスはトイレに駆け込んだ。
俺死ね。

そんなこんなで駅に着いたのは12時10分。
外は寒いのに汗だくの俺。
酔いなんて飛んでしまいましたよ。

やべ頭くらくらする。
ではおやすみ。

スノボ

人生初のスノーボードをやってきた。

昔スキーはやったことはあったけど、これはホント初。

やってみてわかったこと。

体重移動がむずい。

傾斜が急でもスキーよりは頑張れる。

雪山の女の子はみんなかわいい。


身内以外の人が近くにいて寝るのはちょっと嫌。

いびきが心配。

病院に行ってこようかしら。


おれ:「いびきが出ないようにしてください。」

女医:「では痩せてください。」

おれ:「はい。わかりました。」

女医:「物分りが良いわね。お姉さんそんな子好きよ。」

おれ:「ありがとうございます。」


こんな想像力はたくましくなったものの、ほかはあんまし成長しないおれ。

対女力うpを目指しますわ。


あ、スノボは2日でターンが微妙に出来るようになった。

今回はそんなに雪のコンディションがよくなかった。

次行くときはいい雪だといいなぁ。

しょうなんです。

三島に行くついでに茅ヶ崎と小田原に行ってきた。

もちろん一人さ。


茅ヶ崎ってかっこいい町だな。

ハイセンスだよ。あいつらは。

普通にスケボーとか乗ってるしな。

自転車にはサーフボードを乗っけるためのハンガーみたいなのがついてるし。


小田原城超かっこいい。

難攻不落の小田原城。その中に入る俺。テンション最高潮。

そんな小田原城の雰囲気を壊すデパートの屋上にあるような、小さなアトラクション。

能天気な機械音。

なんでそんなものを作ったのか小一時間問い詰めたいものだよ。


三島もよかったよ。

久々の先輩と立ち飲み屋、そしてカラオケ。

その時間だけ2年前に戻ったような感じがした。

でも話の内容は社会人の話なんだよなぁ。

卒業して、友達と会ったらそんな話をするようになっちゃうんだろなと思いながら翌日帰宅。

そしてスノボに行きましたとさ。

こんど

サークルを卒業した先輩に誘われて立ち飲み屋に行くことになった。
場所は

みしま

(´・ω・)

三島

(・д・)

静岡県の三島

(゜д゜;)

しかも終電を考えると滞在時間は3時間。
往復6時間。

福島にしゅうかつしに行ったときよりはましか。。

ぶっく

本屋さんに行く。

なんかの資格試験を受けようと参考書を探していると「アロマテラピー」の資格本があった。

ほかを探していると雲の本が置いてあった。

財布の中には3000円。

アロマテラピーの本2000円

雲の本2500円


二つ欲しい。でもお金が足りない。

外は雨が降り出していて、お金を下ろしに行くのがだるい。


結局村上春樹の本を2冊、山田悠介の本を1冊、あと偉い人の話を買って帰った。

それだけ。

いきなり

きん肉マンを読み始めてしまった。

敵の攻撃で腕の肉をえぐられたりするんだけど、次のコマでは治ってたりする。

そんな適当さがすき。

最初はどうでもいいギャグ話ばっかりだが、後半は泣ける要素満載。

読むのに熱中しすぎて気がついたら数時間経ってたりしてあとで後悔する。


今日は雨。

さむいさむい。

ココロもさむいさむい。