中学時代から、ずっとメガネでした。コンタクトは使ったことがありません。
眼の中にレンズが入っているのは、なんか怖くて。。。
眼の疲れからきていたと思うんですが、頭痛がしょっちゅう。しかもひどい。
痛いし、気持ちも悪いしで、、、、
でも、裸眼で生活するようになってから、頭痛は減りました。たまにありますが、前みたいに長く続かないし、回数も激減。
視神経って、脳に影響が大きいんですね。
中学時代から、ずっとメガネでした。コンタクトは使ったことがありません。
眼の中にレンズが入っているのは、なんか怖くて。。。
眼の疲れからきていたと思うんですが、頭痛がしょっちゅう。しかもひどい。
痛いし、気持ちも悪いしで、、、、
でも、裸眼で生活するようになってから、頭痛は減りました。たまにありますが、前みたいに長く続かないし、回数も激減。
視神経って、脳に影響が大きいんですね。
手術後半年後の検査に行ってきました。
視力は、右1.5、左0.8。絶好調です!
一回失敗はしたけど、経過が良好なのは、先生の腕がよかったのかな?
慈恵医大のLASIKを施す先生は二人います。マア・チャンの先生は「柴先生」という30代~40代の先生でした。
(もう一人は、医大の教授かなにかやってそうな偉い感じのサノ先生。たまにひょっこり現れて診察してもらったけど、ほんとたまになので会話がかみ合わないことがあったりした。。。)
でも、術後検査は、いろんな先生にあたります。検査の日によって、いる先生が違うので。
乾燥による傷が少しできていました。
まだ少し乾燥はするので、ヒアレイン(保湿目薬)を継続するように言われました。
次は、半年後(手術後一年後)検査です。
術後検査のたびにずっと言われてた角膜の傷。
このあいだの三ヶ月検査でチェックしてもらったら傷がなくなっていました!よかった
そういえば、手放せなかった保湿目薬、たまにさしわすれるくらい乾燥は軽くなっていたみたいです。
次は六ヵ月後検査。9月に行ってきます。
術後、我慢しなければいけないこと
一週間:(アイ)メイク
二週間:軽い運動(走ったりなど)
一ヶ月:水泳
三ヶ月:ダイビング、サーフィン
格闘技とか激しい運動は、かなり時間をおいたほうがいいみたいです。
マア・チャンは、ジム通い復活(ヨガとか)は2ヶ月後、 水泳は三ヵ月後に復活しました。
良いといわれてても、なんか恐くて。。。たっぷり時間をおきました。
①角膜の傷。
手術のときに機械を当てる、そのときに傷ができるらしいのですが。マア・チャンは、その後もしばらく残りました。原因は乾燥のため、とか。
あまりずっと残ると、感染症になる可能性が高いらしいのです。先生の「ヒアレイン」(ヒアルロン酸が入ってる保湿の)をたくさんつけてください。」との指示通りに点眼しつづけました。
②ゴロゴロ感あるでしょ
①にも書いた、感想。それは、LASIK手術の後遺症もありますが、もうひとつ、薬品によって荒れてしまうこともあるそうです。点眼しすぎも問題みたい。。。とくに、(何日か前の日記の画像を参照してください)グレーキャ ップのステロイド剤入りの目薬、強いらしいです。ご注意を。
翌日
三日後
一週間後
二週間後★
一ヵ月後
三ヵ月後★
六ヵ月後
一年後★
★の検査は、眼底検査といって、散瞳の目薬をさして瞳孔を開く検査をします。
(病院によって、若干違うかもしれません)
その目薬をさすと、数時間瞳孔が開きっぱなしなので、外を歩くときは注意してくださいね。とにかくまぶしいので、横断歩道をわたるときも大変です。
左目、0.6以上でないと言われていましたが、なんと、0.8でました!
奇跡です!(0.6以上でないと言われてたから)
メガネでいるより、手術してよかったじゃん!!
ふと景色をみて、木になってる実や葉のかたちがはっきりみえる。遠くから歩いてくる人の顔がわかる。看板がみえる。眼がいい人にはあたりまえのことかもしれないけど、日々感動しています。
今日のBGMは、ドリームズカムトゥルーでした。
なるべく体の力は抜いていよう、と自分に言い聞かせました。リラックスね~
なんと、LASIK、成功しちゃいました!一発で。
よかった~。やっぱり力が入りすぎてたのかな。。。?
うまくいったけどやっぱりゴロゴロ感は強いので、またタクシーで帰宅。
急な話だったので、都合がつけにくくて。
先生が合わせてくれて、夕方18時30分すぎに病院へ。
再度、丁寧にLASEKの説明を受け、同意書の話になりました。が、当日でも大丈夫です、と。
なんだったんだ、今日は。。。?
書き忘れたけど、寝るときも保護用メガネしてるんです。寝ながら眼をこすってしますといけないので。
寝てもさめてもメガネかけてました。鏡みるのがちょっと怖い。。。
おいっこ(姉の子供)が家に遊びにきたのですが、怖がって近寄ってきません。。。やっぱりね。。。
さて、術後一週間後にも検査します。結果は良好。左目もだいぶ痛みはひいてきました。右も安定して、1,5がでました!最高!
先生曰く、角膜を切る前でやめたので失敗ではない、と。でも、この事態は失敗でしょ~。友人もそう言ってました。
ま、マア・チャンも、怖くて眼に必要以上に力が入っていたので、そのせいもあるかなと。それほど相手を責めた気持ちにはなりませんでした。
さて、「来週の手術なのですが」と先生。「目の眼球(黒目)が少し尖っているので、機械がうまくはまらないかもしれません。その場合、LASEKに切り替えるという方法もあります。」
え、事前の検査で、そんなこと言われてないよー。なんだよ今頃~
LASIKができない人に、似て非なる手術が数種類あるんです。LASEKはそのうちのひとつ。黒目の厚さがあまりない人にやったりする手術だそうです。今のままだと嫌だけど、左右で違う手術って将来的にどうなの?と、とっても不安になりました。
その気持ちが伝わったみたいで、先生は丁寧に二つの手術の違いを説明してくれました。
LASEKをするかどうかは、当日LASIKができなかったときまで考えていていいです、と言われました。
直前まで猶予はあるけど、最悪の場合はやるしかないよな~と。。。
一応同意書へのサインが必要なので、28日(手術三日前)に再度病院へ来てください、と。