この前、戦時中の体験談みたいな本を読んだ時
「アメリカ人は鼻が高く天狗のようで恐ろしい」的な事が書いてあったんですよ
けど今じゃ、鼻が高いのは憧れの対象じゃないですか
いつ変わったんでしょうか…
見慣れたから?
見慣れると格好良く見えるの??w
見慣れるといっても、開国してから外国人は日本に沢山入ってきてたんだから、多少は明治から見てるわけですよね
チョコレートくれたから?w
そんな今までの苦しみを物一個で釣られる国民でもないでしょうに…
いざ負けてみたら
「あれ…何こいつ…よく見たらカッコイイじゃんっ…///」って?
ねーーーーーーーーーよ!!!!!
テレビが一般化して外国人の生活が見れるようになったから?
今まで外夷と見做してきた人達の生活見てコロッと気持ちが変わる訳ないから、次第に外人の裕福な生活への憧れと共に見た目の憧れも生まれてったのかな、約60年間で
あ、そもそもその66年で『怖い天狗』って概念が無くなったん!?
何が消えて何が生まれたか分からんね!!!!
外人ブームでもあったの?