今回はちょっと日本アニメの台湾吹き替えを楽しむにあたっての心構えを語らせてもらいます(笑)
それというのも、
某動画サイトで、台湾吹き替えを見る皆さんのコメントが心に突き刺さったからなんですよね。
すごい違和感
日本人でよかった
日本声優のほうが良い。
台無し
日本語版の方が良い
つ、突き刺さる~~~~><
もともとは私も日本の声優さんが大好きだし、
日本人だから中国語吹き替えに対して全く違和感ないなんてことないんですが・・・
でも違和感を理由に「これはないわ」っていう判断を下すのはもったいないと思うんですよね。
その違和感に負けずに聞き続けるんだっ!!!
その違和感の先に、その違和感の先に、
台湾版のそのキャラクターがいるんだと!!!
(ええ、もうベツモノです!それでいいんだっ!)
違和感を感じた、それだけで見るのやめるのはもったいないな~と思うんだけどな~
そしてその裏に一生懸命台湾アニメを支える声優さんたちがいるから、
違和感だけで批判するのも違うと思うんだ・・・
だって言語違うんだから、そりゃ違うよー
そんな私も他言語の見たりするとエーーーーってなったりするから、
その台詞がちゃんと言語として入ってくるかどうかな気もー。
(oolongの中国語はいうて還好です)
この際中国語も勉強して☆ってことかな(笑)


